goo blog サービス終了のお知らせ 

オフホワイト日記

特にテーマもない雑多なブログです
テレビ、スポーツ好きです
記事内のリンクは切れている場合があります

「モヤモヤさまぁ~ず2」

2025-06-30 20:57:28 | テレビ・バラエティ
田中瞳ラスト回。
通常回の2倍の放送時間のスペシャルで送り出すって、初めてじゃない?
それだけ、番組になじんでたし、貢献したってことだよなぁ。
田中瞳になって、本当におもしろくなったもんなぁ。
最後もいろいろとおもしろかった。
通常回の最後、宮永くんの手紙に「あなたの明るい笑顔、冷静で的確なコメント力、真面目さとユーモアのバランス、そして無茶ぶりへの対応力と、そのすべてがこの番組の空気を作ってくれた」って書いてたけど、すべてがまさにその通り。
本当にすばらしい存在だった。
そりゃ、三村さんも泣くわな。
新人アナの中から次のメンバーが来るって話で、3人の中から田中瞳を選んだスタッフ(?)、見る目あったなぁ。
6年?
長い間、楽しい時間をありがとう。

これ、次に来るアナウンサーは大変だなぁ。
若手が来るのか、ある程度のキャリアを持った人が来るのか。
まったく違うタイプの人じゃないと、厳しいかもね。
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

「マジカル頭脳パワー!!2025」

2025-06-14 21:19:42 | テレビ・バラエティ
時間のある時に少しづつ見て、ようやく見終わった。
放送から3週間も経っちゃったね。
レギュラー放送時は毎週楽しみにしていた番組。
最初から最後までずっとおもしろかったわぁ。
レギュラー放送終了から四半世紀?
まったく色褪せることないねぇ。
すべてのクイズが今でも間違えなく通用する内容。
マジカルの罠(?)に引っかかりまくる出演者。
一方で、マジカルを知り尽くした所さんは、70歳とは思えない、まったく衰えることのない解答ぶり。
子供の頃に見て、一緒に答えていたという狩野くんも見事だったね。
僕も当時と変わらず、テレビの前で一緒に答えてたよ。
山ちゃんの司会ぶりも良かった。
隣に永井さんがいたのもね。
番組最後に山ちゃんが「また次回お会いしましょう」って言ってたけど、また見たいわぁ。
所さん、寛平ちゃん、加藤、永井さんにもまた出演してもらって、できることなら千堂あきほにも来てほしいなぁ。
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

「ブラタモリ」

2025-04-06 21:54:22 | テレビ・バラエティ
レギュラー放送復活第1回。
やっぱ、楽しかったなぁ。
歴史は基本的に興味ないし、好きでもないんだけど、この番組は夢中で見ちゃう。
タモさんは何にも変わらないし、新パートナーの佐藤茉那アナもいいよなぁ。
それに加え、案内役の小林先生もいいキャラだった。

最初に伊勢路を選んだのもいいね。
桑名城も神戸城も行ってみたいと思ってたんだよなぁ。
撮影中に水を汲みに来たおっちゃんも良かったね(笑)

復活したということは一度終わったってことでもあるので、変化も。
ナレーションがツヨポンからあいみょんに。
11月のスペシャルだけの担当かと思ったら、レギュラーでも引き続き。
ツヨポンじゃなくなったのはちょっと残念。
テーマソングも井上陽水じゃなくなった。
多少の違和感も。
まぁ、どちらもそのうち慣れるでしょう。
そういえば、タモテバコもなくなっちゃったなぁ。

しかし、30分は短いわ。
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

「ブラタモリ」

2025-02-13 20:31:44 | テレビ・バラエティ
4月からレギュラー放送が復活する「ブラタモリ」。
タモさんのパートナーを11月のスペシャルでもパートナーを務めた佐藤茉那アナウンサーが務めることが発表された。
11月の放送では、初めてとは思えないすばらしいパートナーぶりだったので、これは納得の人選だし、楽しみだ。
お気に入りの宮崎あずさが担当しないかなと、ちょっと期待もしてたけど。

放送は以前と変わらず、土曜日の夜7時30分から。
ただし、放送時間は45分から30分に短縮された。
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

国民1万人が選んだ伝説のアイドルBEST10

2025-02-11 20:56:02 | テレビ・バラエティ
録画してゆっくりと見た。

10位:“作詞も担当”・森高千里
森高はあまりアイドルってイメージはないなぁ。
売れる前からけっこう好きだった。
高校時代(1987年)、美術の授業でモデルにしたこともあったし。

9位:“会いに行けるアイドル”・AKB48
まぁ、AKBは入るかぁ。
歌唱映像で、名前が出る人と出ない人の差はなに?

8位:“女優との二刀流”・中山美穂
アイドルと女優の二刀流って大勢いたと思うけど、まさにその象徴的存在だね。
ミポリンの時って、まだ17歳だったかぁ。かなりハマったドラマ。
デビュー曲はCじゃなくて「C」と、かぎかっこをつけないと!
No.1曲が個人じゃなくてWANDSとのコラボ曲なのはちょっと残念。

7位:“なんてたってアイドル”・小泉今日子
ん~、やっぱ小泉さんは僕の中では別格だわ。
歌唱映像の時はちょっと鳥肌立った。
ホント、これほどイメージチェンジを繰り返したアイドルも珍しいよね。
あんみつ姫の映像も見られてお得感!

6位:“オーディション出身アイドル”・モーニング娘。
僕が好きな曲はほぼ初期の曲なんで、明日香が抜けた後の曲はあまり思い入れがない。
と言いつつ、カラオケで一番歌った曲は「ハッピーサマーウェディング」だけど。
選挙があると「ザ☆ピース!」は必ず歌っちゃうけど、そこ以外の歌詞ほとんど覚えてないわ。

5位:“普通の女の子に戻りたい”・キャンディーズ
キャンディーズは世代ではないんだけど、5つ上に姉がいる影響もあって、ほとんどの曲が歌える。
No.1曲「微笑みがえし」はレコード持ってる(姉と共同で買ったのかな)。

4位:“21歳で日本レコード大賞2連覇”・中森明菜
やっぱかわいいなぁ。
そして、名曲揃い。
デビュー曲のレコーディング映像はありがたすぎ。
好き度で言ったら明菜より好きなアイドルはいっぱいいるけど、この調査で僕が聞かれていたら「中森明菜」って答えてたと思う。

3位:“聖子ちゃんカットが大流行”・松田聖子
ザ・アイドルって感じだなぁ。
5曲流れて3曲は歌唱映像なしって、なんで?
「赤いスイートピー」のヒットで、それまでなかった赤色のスイートピーが品種改良で作られたってのも伝説だよなぁ。

2位:“振り付けに熱狂”・ピンク・レディー
ピンク・レディーもちょっと上の世代なんだけど、ほとんど歌えるし、あやふやではあるけど体は勝手に動いちゃう(振り付けね)。
そういった意味では、やっぱり伝説だね。

1位:“21歳で引退 伝説の歌姫”・山口百恵
人気のあるうちに、21歳という若さで、復帰することもなく、完全に引退したってことが伝説化につながってるよねぇ。
歌唱映像は一曲だけかぁ。
No.1曲は「プレイバックPart2」かと思ったら「秋桜」だったか。
この曲のヒット以降「秋桜」と書いて「コスモス」と読まれるようになったってのも伝説だよね。

4位まで発表された時点で、放送時間がまだ1時間近くあって、どうするんだろうと思ったら、11位から15位もおまけで発表された。
多くのトップアイドルがいる中、13位に本田美奈子が入っていたのは、ちょっとうるっとしちゃったよ。
やっぱ、好きなんだなぁ。
おニャン子の映像で顔が隠されてる人と隠されてない人の差は何だろう。
隠されているメンバーは本人の許可が取れなかったってことか?

けっこう見応えあったな。
録画しといて良かったわ。
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする