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快聴亭夢想録

オーディオやゲーム・アニメ等、インドアライフを擬人化した機器と語ります。 皆々様、笑って許して下さい。(^^;

ゴッド&ノーベル

2006年04月29日 | その他のアレ
戯休「今日、GUNDAM FIX FIGURATIONのゴッドとノーベルが届いたんだ。 でもって記念撮影してみた。初めてW-ZERO3のカメラを使ってみたよ。」
侍「うわ、ブレてる・・・。」
君主「むぅ。 光の当たり具合がもう少し・・・。」
女王「ピントも合ってないようですよ。」
姫「あらあら、ポージングがイマイチでしょうか・・・。」
司祭「ククッ。 そんなに生殺しな評価をしては逆に迷惑ですよ?」
執事「さりとて『下手』とは言えませんしなぁ・・・。」
戯休「・・・・・・・・・。 いいよ、もう。 分かってたさ。 ああ、分かってたともさ。 ええ下手ですとも。接写機能が無くても無理矢理撮ったさ? それでも・・それでもP902iよりは綺麗に・・・くぅぅっ!!」
君主「まあまあ主殿。 問題はその内容ですよ。」
戯休「屈っ・・。 ヘタレ食堂が味の薄いカレーにウスターソースをかけるかのようなフォローを入れてからに・・・。」
姫「? 普通ですよ? ウスターソース。私はビーフシチューにも応用しますわ。」
執事「・・少し味覚がアレですかな。」
女王「はぁ、面目ありません・・・。」
司祭「ククッ。 その前に味覚そのもののツッコミが入りますよ?」
戯休「あー、なるべくその店の味を堪能した方が良いと思うよ。」
侍 『ツッコミ上方修正!?』
君主 『余程下手呼ばわりが堪えたと見える・・。』
戯休「話を戻そう。 で、念願のゴッド&ノーベル。 普通のガンダムファンには悪名高いこの2体も、ガンダム以前にロボット物ありきの快聴亭ではめっさウェルカム。 ビバ・Gガン!!」
君主 『今度はやけに明るいな。』
侍 『躁鬱病か?』
戯休「そこのキャラが地味な二人、人を勝手に病気にするな。」
侍・君主「キャラが地味・・・・。」
執事「まぁまぁ。 気を落とさずに。 主殿、いつぞやのブログではデスティニーについて触れられていましたが、それと比べて如何ですかな?」
戯休「うーん。 難しいなぁ。 実は俺、デスティニーの立体ってアレが初めてだったんだよな。 だから凄く感動もしたけど、ゴッドは結構立体に慣れ親しんでたからなぁ。 それに比べるとやっぱり少し辛口にもなるさ。」
姫「はぁ。では注文もあるのですか?」
戯休「リファインした設定画がどうなってるか分からないけど、フィールド発生装置の収納時がちょっと開きすぎとか、額の部分のラインがこれもちょっと甘いかな、とか。」
司祭「ククッ。成程辛口ですね。」
戯休「愛あるだけに厳しいよ? もっとも満点に届かないからこそ次への楽しみがあるんだけどね。」
侍「そういうもんですかね。 で、隣のガンダームーンはどうです?」
戯休「・・・・だっしゃぁぁぁぁぁっ!!!(鉄拳→)」
侍「(→クリーンヒット!)ゲフゥッ!!??」
戯休「以降、『ガンダームーン』はA級NGワードとする。 以上。」
君主「雉も鳴かずば何とやらと言うが・・・。」
司祭「クククッ。 私達も気を付けねばなりませんね。」
姫「まぁ、侍様っ!! 『看病、看病♪』」
女王「そこはかとなく嬉しそうですね、娘は。」
執事「いや、明らかに嬉しそうですぞ。 モノローグが手に取るように分かりますな・・。」
戯休「で、そのノーベルガンダムだが、こっちも良い出来だ。」
君主「2体ありますが、これは?」
戯休「片方はMIAのノーベルガンダム。 どっちがどっちかは一目瞭然だろう? こうなると出来の良さが際立つね。」
女王「付け替えでバーサーカーシステムも表現できるのですね。」
侍「・・・・・婆さん化?」
戯休「・・・・・・・ちょおおおおおりゃぁぁぁぁぁっ!!!!(裏拳→)」
侍「(→痛恨の一撃)ヒギャァァァァッ!!!」
戯休「それは貴様が生まれる遥か前からの超NGワードだ。 己が無知を呪えい!」
執事「確信犯・・・ですかな。」
司祭「クックック。 知っててやってるならむしろ尊敬しますね。」
戯休「プフゥ・・。 ま、次の購入予定はZⅡ。 当時とてもガレキなんか買えなかったから、これも初立体購入。 いや、楽しみだ。」
侍「・・・・ガレキ・・・・瓦・・・」
姫「本当に死んじゃいますよ? これ以上ボケると。」


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