
君主「今日はソニーのHDDオーディオプレーヤー『HAP-Z1ES』について、だそうだ。」
侍「これもこの前出展されたんだっけな。 しかし、ESと付いてると安心感があるなぁ・・・。」
姫「以前は沢山目にしましたけど、最近ではそうありませんわ。 寂しい限りですわね。」
司祭「ククッ・・・。 とはいえ、まだまだこうして出ているのですから問題はありませんよ、ええ。 むしろ安売りされても困る名ですからねぇ。」
芸術家「それで、HDDオーディオプレーヤーって事だけど、ネットワーク再生とかは無いさ?」
修道女「あ、そういえばそうですよね・・・。 他に、最近では当たり前の様にあるUSB接続とか・・・・。」
姫「ありませんわね。 清々しい位にHDDからの再生だけですわ。」
君主「ネットワーク接続する為の端子は勿論あるが。 PCで取り込んで、それを受け取る必要があるからな。」
芸術家「溜めこんでおけるHDDは1TBということで、普通の人からすれば十分かもしれないさ?」
修道女「それでも足りない人も居ますけど、それだけあれば今の時点で聴きたい曲を入れておく分には足りるんじゃないかと思います。」
司祭「自分の持つライブラリの中をとにかく自由に聴きたい場合には不向きでしょうかねぇ。」
侍「でも、よく見たら外付けHDD対応になってるな。 普段保管しているNASとは別に、これを利用してドカドカ入れておけばどうとでもなりそうだな。」
修道女「ちなみに主殿はHDD内蔵型肯定派でしたよね、確か。」
芸術家「そうさ? ネットワークを通す方が落ち着かないとか言ってた気がするさ?」
司祭「最近はそうでもないでしょうが、以前は結構ネットワークが不安定だったりしましたしねぇ。 それに、ネットワークが不調だと何も出来ないという弱点もありますし。」
君主「HDD内蔵型の中にはリッピングまで行う機種もあったが、それは否定的だったな。 タイトルを自動取得しても変なのだったり、自分で入力するにせよ大変だったり・・・。」
姫「リッピングだけはPC派というやつですわね。 今回のこの機種も基本的にはPCで取り込んで、その後転送アプリで自動的に処理してくれるそうで、そこは便利ですわ。」
侍「そういやいきなりHDDの話題に行っちゃったけど、売りの1つはやっぱりDSDへの対応になるよな。」
君主「そうだな。 ただ対応するだけでなく、全ての楽曲を5.6MHzのDSDに変換して再生するのだとか。 それこそロッシーもロスレスもハイレゾもな。」
修道女「それだけ聞くと、何やら凄いですよね、本当に・・・・。 主殿みたいにDSDが好きな人には堪らないんじゃないでしょうか。」
姫「逆に、DSDが嫌いな方もいらっしゃいますわ。 その場合はネックになりますわね・・・。」
司祭「当初は無理みたいですが、後日マスタリングをオフに出来る設定も追加されるそうですからねぇ。 それ待ちになるでしょうか。」
侍「DSD嫌いって人がこれを購入しようと思うかどうかって話な気もするけど、マスタリング自体を嫌がる人だっているんだから無視できる項目じゃないよな・・・。」
芸術家「肯定派にしたって、オンオフ切替による音質傾向の違いを楽しめて良い事だと思うさ? 出来るだけ早く導入してもらいたいものさ?」
修道女「これって、いつ発売になるんでしたっけ?」
司祭「10月26日だそうですよ。 その機能追加は2013年内だそうですから、そう待たずともよいのではないでしょうかねぇ。」
君主「ちなみにその他の点では、DSDファイルであってもジャケットの付与や楽曲管理が出来るというところに主殿は反応していたな。 まぁ無言でビクンビクンとしてただけだが。」
姫「その辺に抜かりなし、ですわね。 そういうところまで便利に楽しめるのが、こういったファイル再生系オーディオの長所の1つですわ。」
芸術家「とにかく、変な条件なく普通に楽しみな製品さ? 聴いてみる機会が楽しみさ?」
侍「無理も無いけど、デジタル出力は無いんだよな。 これで完結する機種なんだし、それなら更にこの上の機種も是非見てみたいもんだ。」
侍「これもこの前出展されたんだっけな。 しかし、ESと付いてると安心感があるなぁ・・・。」
姫「以前は沢山目にしましたけど、最近ではそうありませんわ。 寂しい限りですわね。」
司祭「ククッ・・・。 とはいえ、まだまだこうして出ているのですから問題はありませんよ、ええ。 むしろ安売りされても困る名ですからねぇ。」
芸術家「それで、HDDオーディオプレーヤーって事だけど、ネットワーク再生とかは無いさ?」
修道女「あ、そういえばそうですよね・・・。 他に、最近では当たり前の様にあるUSB接続とか・・・・。」
姫「ありませんわね。 清々しい位にHDDからの再生だけですわ。」
君主「ネットワーク接続する為の端子は勿論あるが。 PCで取り込んで、それを受け取る必要があるからな。」
芸術家「溜めこんでおけるHDDは1TBということで、普通の人からすれば十分かもしれないさ?」
修道女「それでも足りない人も居ますけど、それだけあれば今の時点で聴きたい曲を入れておく分には足りるんじゃないかと思います。」
司祭「自分の持つライブラリの中をとにかく自由に聴きたい場合には不向きでしょうかねぇ。」
侍「でも、よく見たら外付けHDD対応になってるな。 普段保管しているNASとは別に、これを利用してドカドカ入れておけばどうとでもなりそうだな。」
修道女「ちなみに主殿はHDD内蔵型肯定派でしたよね、確か。」
芸術家「そうさ? ネットワークを通す方が落ち着かないとか言ってた気がするさ?」
司祭「最近はそうでもないでしょうが、以前は結構ネットワークが不安定だったりしましたしねぇ。 それに、ネットワークが不調だと何も出来ないという弱点もありますし。」
君主「HDD内蔵型の中にはリッピングまで行う機種もあったが、それは否定的だったな。 タイトルを自動取得しても変なのだったり、自分で入力するにせよ大変だったり・・・。」
姫「リッピングだけはPC派というやつですわね。 今回のこの機種も基本的にはPCで取り込んで、その後転送アプリで自動的に処理してくれるそうで、そこは便利ですわ。」
侍「そういやいきなりHDDの話題に行っちゃったけど、売りの1つはやっぱりDSDへの対応になるよな。」
君主「そうだな。 ただ対応するだけでなく、全ての楽曲を5.6MHzのDSDに変換して再生するのだとか。 それこそロッシーもロスレスもハイレゾもな。」
修道女「それだけ聞くと、何やら凄いですよね、本当に・・・・。 主殿みたいにDSDが好きな人には堪らないんじゃないでしょうか。」
姫「逆に、DSDが嫌いな方もいらっしゃいますわ。 その場合はネックになりますわね・・・。」
司祭「当初は無理みたいですが、後日マスタリングをオフに出来る設定も追加されるそうですからねぇ。 それ待ちになるでしょうか。」
侍「DSD嫌いって人がこれを購入しようと思うかどうかって話な気もするけど、マスタリング自体を嫌がる人だっているんだから無視できる項目じゃないよな・・・。」
芸術家「肯定派にしたって、オンオフ切替による音質傾向の違いを楽しめて良い事だと思うさ? 出来るだけ早く導入してもらいたいものさ?」
修道女「これって、いつ発売になるんでしたっけ?」
司祭「10月26日だそうですよ。 その機能追加は2013年内だそうですから、そう待たずともよいのではないでしょうかねぇ。」
君主「ちなみにその他の点では、DSDファイルであってもジャケットの付与や楽曲管理が出来るというところに主殿は反応していたな。 まぁ無言でビクンビクンとしてただけだが。」
姫「その辺に抜かりなし、ですわね。 そういうところまで便利に楽しめるのが、こういったファイル再生系オーディオの長所の1つですわ。」
芸術家「とにかく、変な条件なく普通に楽しみな製品さ? 聴いてみる機会が楽しみさ?」
侍「無理も無いけど、デジタル出力は無いんだよな。 これで完結する機種なんだし、それなら更にこの上の機種も是非見てみたいもんだ。」
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