横浜美術館で開催中の「プーシキン美術館展」に行ってきました。

「フランス絵画300年」というタイトルが付いている通り、
ロシアのこの美術館が所蔵している貴重なフランス絵画のコレクションが勢ぞろい。
17~18世紀の古典主義の作品から、ロマン主義、印象主義、そして20世紀のキュビスムなどと
時代を追って展示されています。
夫は、古い時代の作品の光の陰影や衣装の質感などに惹かれていたようで、
私は、比較的新しい時代のモネ、ルノワール、セザンヌ、ゴーギャン、マティス、ピカソ・・・などのコーナーが楽しかったです。
他にも、カミーユ・コローやドラクロワ、アンリ・ルソーetc.etc.・・・昔、美術の教科書に載っていたたくさんの画家たちの作品を、それぞれの枚数は少ないものの、実際に目にすることができて、なかなか見ごたえがありました。
いちばん好きだったのは、マティスの「青い水差し」です~。
美術館周辺は、「MARK IS みなとみらい」がオープンしたりして、街並みが変わっていました。
(「MARK IS」、遅ればせながら、今日初めて行きました^^;)

真面目に美術鑑賞のあとは、ご褒美の(?)ビールです。
ランドマークのドックヤードガーデンにできた「世界のビール博物館」へ。
オクトーバーフェストをぐんと小さくしたような雰囲気で、オクトーバーフェストでいただいた銘柄もいくつかありました。
まずは、ホフブロイで乾杯!

お料理の方は、あまりメニューは豊富ではありません。



他にザワークラウトやパンピザをいただきました。
2杯目のビールは、シュバーテン。

3杯目は、夫がベルギーのビール、私はチェコのビールに。

お店では、スタンプをためたら、オクトーバーフェストの入場券をもらえるというキャンペーが開催中です。
が・・・
会場が赤レンガ倉庫ではなくて、東京ドームになっている。。。
赤レンガ倉庫のオクトーバーフェスト、ひょっとして今年はないのかしら~?
楽しみにしているのですが。。

「フランス絵画300年」というタイトルが付いている通り、
ロシアのこの美術館が所蔵している貴重なフランス絵画のコレクションが勢ぞろい。
17~18世紀の古典主義の作品から、ロマン主義、印象主義、そして20世紀のキュビスムなどと
時代を追って展示されています。
夫は、古い時代の作品の光の陰影や衣装の質感などに惹かれていたようで、
私は、比較的新しい時代のモネ、ルノワール、セザンヌ、ゴーギャン、マティス、ピカソ・・・などのコーナーが楽しかったです。
他にも、カミーユ・コローやドラクロワ、アンリ・ルソーetc.etc.・・・昔、美術の教科書に載っていたたくさんの画家たちの作品を、それぞれの枚数は少ないものの、実際に目にすることができて、なかなか見ごたえがありました。
いちばん好きだったのは、マティスの「青い水差し」です~。
美術館周辺は、「MARK IS みなとみらい」がオープンしたりして、街並みが変わっていました。
(「MARK IS」、遅ればせながら、今日初めて行きました^^;)

真面目に美術鑑賞のあとは、ご褒美の(?)ビールです。
ランドマークのドックヤードガーデンにできた「世界のビール博物館」へ。
オクトーバーフェストをぐんと小さくしたような雰囲気で、オクトーバーフェストでいただいた銘柄もいくつかありました。
まずは、ホフブロイで乾杯!

お料理の方は、あまりメニューは豊富ではありません。



他にザワークラウトやパンピザをいただきました。
2杯目のビールは、シュバーテン。

3杯目は、夫がベルギーのビール、私はチェコのビールに。

お店では、スタンプをためたら、オクトーバーフェストの入場券をもらえるというキャンペーが開催中です。
が・・・
会場が赤レンガ倉庫ではなくて、東京ドームになっている。。。
赤レンガ倉庫のオクトーバーフェスト、ひょっとして今年はないのかしら~?
楽しみにしているのですが。。
ちょっと間があいてしまいましたが・・
「甘楽さくらマラソン・レポ ②当日編」の続きです~。

4月21日AM9時過ぎ。
雪道を走破して、
レースのメイン会場に無事に到着。
さ、いよいよ本番だよ~
と
競技場の中へ入って行こうとしたとき、
行く手に待っていたのは
こんな立札・・・。

はいはい、分かりましたとも。
文句を言われて嫌な気分を味わうのは避けたいので、
ここは仰せに従って、
クララはひとまずクルマの中で待機です。
もうすぐスタート時間。
ランナーたちは集合して
スタート地点に整列です。


10キロ、20キロ
両方の選手たちが、混ぜこぜに並んで、
一緒にスタート。
このままレースの途中まで
同じルートを走ります。


頑張って~。
無理しなくていいからね~。
最初は、競技場のトラックを1周です。


フィールドを出て行って
今度は競技場の外周をぐるっとひと回り。

このとき、目の前を走ってゆく集団の中に、
ワンちゃん
と一緒に走っているおじさんランナーを発見。
あっという間に通り過ぎたので、写真も撮れなかったのですが
リードに繋がれたワンちゃんもゼッケンのついたシャツを着ていました~
10キロや20キロをあのまま完走したとは思えず・・
途中でご家族にでも預けられたのかな?
(これならクララを会場内に連れて行けたかもね~。)
さて、夫が戻ってくるまでどうしましょう。
大雨ならクルマで待っているつもりでしたが、
幸い雨も小止みになったので、
クララと一緒に、コースの途中の通過地点へ応援に行くことにしました。

陸上競技場からは、往復3キロぐらい。
何とか歩いて観戦に行ける距離ですが・・
他には誰も歩いていません~。
田舎道をテクテクと。
目指す場所は、コースのスタートから12、5キロ地点。
制限時間1時間半で足切りになる「関門」地点にもなっています。
ここでの様子を見れば、夫の調子がかなりわかると思うし、
フィニッシュのタイムも予想しやすくなる。
残りの8キロほどの頑張りにもつながるかもしれないし~。
この「関門」は通過できるだろうと夫は話していました。
夫が通過する前に到着しなくては~。
ほぼ予定通りに目的地に着いたのですが~
周囲にいるのは、選手を誘導する係員だけ。
わずかに、沿道のお家の子供たちが声援を送っていました。
やがて、夫がやってきました。

クララを見つけて、道路の反対側へ駆け寄ってきたら、
係員に元に戻るように注意されました。
(数は少ないですが、横をクルマも走っています。)
夫は、予想していたよりも元気で楽しそうでした。
後から聞くと、雨のおかげで涼しくてラクだったそうです。
さ、夫が無事に通過したので、今度は競技場に逆戻りです。

行きは良かったのですが、
帰りは上り坂で、きついきつい~
レースのコース脇の舗道を上って行きましたが
横を通るランナーも、走っているというより歩いている人が多かった~。
競技場に到着。
フィールドの端っこで、戻ってくる選手たちを待つことにしました。


ほら、パパだよ!
パパが戻ってきたよ!

またまた、コースをはずれてクララのもとへ駆け寄ってきた夫。
このあとクララは夫を追いかけてトラック.を走り出そうとし、
周りの方々の笑いをさそっていました。

夫、無事にゴールイン。
タイムは、1時間52分台でした~。
完走できて、良かった~

記録証と参加賞。
参加賞は、
Tシャツでもタオルでもなく、
このずっしりと重い箱二つ。
中身は、こんにゃくとパスタです
着替えを済ませた後、ふだんならこのまま高速に乗って帰ってしまうのですが、
今回は、甘楽の町へ。さきほど夫が走った道路を、今度はクルマで~。



「道の駅 甘楽」(甘楽町物産センター)に立ち寄りました。

ここには、イタリアワインがたくさんあります。
甘楽町は、イタリア・トスカーナの小都市「チェルタルド」と姉妹都市になっていて、
そこからワインを直輸入。
ここでしか買えないワインだとのことで、
2本買って帰りました。
お腹が空いていたので、ランチもここで。

キビを使った
名物の「桃太郎定食」をいただきました。
お野菜たっぷり
ローカロリーのヘルシーメニューで
美味しかったです。
明るいうちに横浜へ戻ってきました。
いろんなハプニングがありましたが、
マラソンも無事に完走できたし、
楽しい2日間でした。
最後に、
頂いた参加賞の中身と
買ってきたイタリアワインの写真です。



「甘楽さくらマラソン・レポ ②当日編」の続きです~。

4月21日AM9時過ぎ。
雪道を走破して、
レースのメイン会場に無事に到着。
さ、いよいよ本番だよ~

競技場の中へ入って行こうとしたとき、
行く手に待っていたのは
こんな立札・・・。


はいはい、分かりましたとも。
文句を言われて嫌な気分を味わうのは避けたいので、
ここは仰せに従って、
クララはひとまずクルマの中で待機です。
もうすぐスタート時間。
ランナーたちは集合して
スタート地点に整列です。


10キロ、20キロ
両方の選手たちが、混ぜこぜに並んで、
一緒にスタート。
このままレースの途中まで
同じルートを走ります。


頑張って~。
無理しなくていいからね~。
最初は、競技場のトラックを1周です。


フィールドを出て行って
今度は競技場の外周をぐるっとひと回り。

このとき、目の前を走ってゆく集団の中に、
ワンちゃん

あっという間に通り過ぎたので、写真も撮れなかったのですが
リードに繋がれたワンちゃんもゼッケンのついたシャツを着ていました~

10キロや20キロをあのまま完走したとは思えず・・
途中でご家族にでも預けられたのかな?
(これならクララを会場内に連れて行けたかもね~。)
さて、夫が戻ってくるまでどうしましょう。
大雨ならクルマで待っているつもりでしたが、
幸い雨も小止みになったので、

クララと一緒に、コースの途中の通過地点へ応援に行くことにしました。

陸上競技場からは、往復3キロぐらい。
何とか歩いて観戦に行ける距離ですが・・
他には誰も歩いていません~。
田舎道をテクテクと。

目指す場所は、コースのスタートから12、5キロ地点。
制限時間1時間半で足切りになる「関門」地点にもなっています。
ここでの様子を見れば、夫の調子がかなりわかると思うし、
フィニッシュのタイムも予想しやすくなる。
残りの8キロほどの頑張りにもつながるかもしれないし~。
この「関門」は通過できるだろうと夫は話していました。
夫が通過する前に到着しなくては~。
ほぼ予定通りに目的地に着いたのですが~
周囲にいるのは、選手を誘導する係員だけ。
わずかに、沿道のお家の子供たちが声援を送っていました。
やがて、夫がやってきました。

クララを見つけて、道路の反対側へ駆け寄ってきたら、
係員に元に戻るように注意されました。
(数は少ないですが、横をクルマも走っています。)
夫は、予想していたよりも元気で楽しそうでした。

後から聞くと、雨のおかげで涼しくてラクだったそうです。
さ、夫が無事に通過したので、今度は競技場に逆戻りです。

行きは良かったのですが、
帰りは上り坂で、きついきつい~

レースのコース脇の舗道を上って行きましたが
横を通るランナーも、走っているというより歩いている人が多かった~。
競技場に到着。
フィールドの端っこで、戻ってくる選手たちを待つことにしました。


ほら、パパだよ!
パパが戻ってきたよ!

またまた、コースをはずれてクララのもとへ駆け寄ってきた夫。
このあとクララは夫を追いかけてトラック.を走り出そうとし、
周りの方々の笑いをさそっていました。


夫、無事にゴールイン。
タイムは、1時間52分台でした~。
完走できて、良かった~


記録証と参加賞。
参加賞は、
Tシャツでもタオルでもなく、
このずっしりと重い箱二つ。

中身は、こんにゃくとパスタです

着替えを済ませた後、ふだんならこのまま高速に乗って帰ってしまうのですが、
今回は、甘楽の町へ。さきほど夫が走った道路を、今度はクルマで~。



「道の駅 甘楽」(甘楽町物産センター)に立ち寄りました。

ここには、イタリアワインがたくさんあります。

甘楽町は、イタリア・トスカーナの小都市「チェルタルド」と姉妹都市になっていて、
そこからワインを直輸入。
ここでしか買えないワインだとのことで、
2本買って帰りました。
お腹が空いていたので、ランチもここで。

キビを使った
名物の「桃太郎定食」をいただきました。
お野菜たっぷり
ローカロリーのヘルシーメニューで
美味しかったです。
明るいうちに横浜へ戻ってきました。
いろんなハプニングがありましたが、
マラソンも無事に完走できたし、
楽しい2日間でした。
最後に、
頂いた参加賞の中身と
買ってきたイタリアワインの写真です。



4月21日。5時半起床。
外はみごとな銀世界。
でも鑑賞している余裕などありません。
さくらマラソン当日は、「雪かき」からスタートしました。


ベランダを通って下へ降りる
通路を作り・・・


クルマまでの
ルートを確保。
雪の中から
クルマを
掘り起こします。

そこへ、やって来たクララ。
(トイレのために、自分でベランダから降りて行きました。)
雪が気に入って、おおはしゃぎ。

積もった雪の中に飛び込んで行ったり
雪を食べてみたり--。

これまではあまり雪を好きそうには見えなかったクララ。
こんなに楽しそうに遊ぶのは初めてでした。

こうしている間にも、雪はどんどん降り続け、道路の通行も険しそうです~。
天気予報では、現地・甘楽は「雨」
「何だか行くのが億劫になってきた」と夫。
ま、受付に間に合わなかったら間に合わなかったで仕方ないし、
走ってみてダメなら参加賞の景品(かなり良いという評判)だけ貰えばいいし~
とにかく行くだけ行こうということになりました。
朝食を済ませ、慌ただしく荷物をまとめ、
予定より遅れて、7時15分ごろに山荘を出発。
雪道を碓氷軽井沢IC目指して走ります。

8時半ごろまでに高速の入り口に着けば、
現地の受付に間に合うのですが~~。

途中、動けなくなっているクルマが数台あり、
パトカーが来ている事故現場も2か所・・・

我が家は、毎年12月の初めから5月の連休明けまで、スタッドレスタイヤを履いているのですが、
今年は、これまでまだ1回しか(横浜の雪も含めると2回)雪道を走っていませんでした。
今回、思いがけず本領発揮の機会があったのは、良かったのかな~?

スピードを抑えて、慎重に、慎重に。
何とか無事に高速の入り口に着いたのは8時20分ごろ。
上信越道は「下り」は、佐久から先が通行止めになっていましたが、
「上り」はチェーン規制で通行可。
ゲートの手前で係員が1台1台クルマを停めて、タイヤのチェック.をしていました。

高速道路は
きれいに除雪されていて
スムーズに走ることができ、
松井田あたりまでくると
雪が雨に変わっていました。
そして、
9時過ぎに、無事に甘楽へ。
小雨の降る競技場に到着です。
(この時点で、かなりクタクタ~)

心配していた駐車場は、意外に空いていて、スムーズに停めることができました。
というのも、すでに帰宅する方々もたくさんいて~
雨のために、小中学生の走る短距離のレースはすべて中止になったということでした。
開催されるのは、10キロと20キロのレースのみ。

締め切り時間が迫っています。
大急ぎで受付を済ませます~。
グランドでは、スピーカーから、
「本日、雨のため
出場をとりやめられる方は
テントで参加賞
を受け取ってお帰りください。」
と、悪魔のささやきが(大音量で)流れているのでした。
甘楽さくらマラソン・レポ ③レース編に続く・・・。
外はみごとな銀世界。

でも鑑賞している余裕などありません。
さくらマラソン当日は、「雪かき」からスタートしました。



ベランダを通って下へ降りる
通路を作り・・・


クルマまでの
ルートを確保。
雪の中から
クルマを
掘り起こします。

そこへ、やって来たクララ。
(トイレのために、自分でベランダから降りて行きました。)
雪が気に入って、おおはしゃぎ。


積もった雪の中に飛び込んで行ったり
雪を食べてみたり--。


これまではあまり雪を好きそうには見えなかったクララ。
こんなに楽しそうに遊ぶのは初めてでした。


こうしている間にも、雪はどんどん降り続け、道路の通行も険しそうです~。
天気予報では、現地・甘楽は「雨」

「何だか行くのが億劫になってきた」と夫。

ま、受付に間に合わなかったら間に合わなかったで仕方ないし、
走ってみてダメなら参加賞の景品(かなり良いという評判)だけ貰えばいいし~
とにかく行くだけ行こうということになりました。
朝食を済ませ、慌ただしく荷物をまとめ、
予定より遅れて、7時15分ごろに山荘を出発。
雪道を碓氷軽井沢IC目指して走ります。


8時半ごろまでに高速の入り口に着けば、
現地の受付に間に合うのですが~~。

途中、動けなくなっているクルマが数台あり、
パトカーが来ている事故現場も2か所・・・

我が家は、毎年12月の初めから5月の連休明けまで、スタッドレスタイヤを履いているのですが、
今年は、これまでまだ1回しか(横浜の雪も含めると2回)雪道を走っていませんでした。
今回、思いがけず本領発揮の機会があったのは、良かったのかな~?

スピードを抑えて、慎重に、慎重に。
何とか無事に高速の入り口に着いたのは8時20分ごろ。
上信越道は「下り」は、佐久から先が通行止めになっていましたが、
「上り」はチェーン規制で通行可。
ゲートの手前で係員が1台1台クルマを停めて、タイヤのチェック.をしていました。

高速道路は
きれいに除雪されていて
スムーズに走ることができ、
松井田あたりまでくると
雪が雨に変わっていました。
そして、
9時過ぎに、無事に甘楽へ。
小雨の降る競技場に到着です。
(この時点で、かなりクタクタ~)

心配していた駐車場は、意外に空いていて、スムーズに停めることができました。
というのも、すでに帰宅する方々もたくさんいて~
雨のために、小中学生の走る短距離のレースはすべて中止になったということでした。
開催されるのは、10キロと20キロのレースのみ。

締め切り時間が迫っています。
大急ぎで受付を済ませます~。
グランドでは、スピーカーから、
「本日、雨のため
出場をとりやめられる方は
テントで参加賞

と、悪魔のささやきが(大音量で)流れているのでした。
甘楽さくらマラソン・レポ ③レース編に続く・・・。
2月は、結婚記念日があったり、私の誕生日があったり、
バレンタインデーもあるし・・・
というわけで、お祝いごとで忙しい我が家~。
連休中に、友人たちから、届きました

私の誕生日のお祝いです。
わざわざ大阪から~!
木箱入りの上等のワインが~!
なぜって、今年は特別な誕生日なので~^^;
誕生日が嬉しい歳ではないのですが、
どちらかといえば、いつの間にやらと愕然としそうになるのですが、
でも、これからは元気で歳を重ねていけることを喜ぶべきなのでしょうね~。
記念の日を友人たちに祝ってもらえる幸せに感謝しなければ~
みんな、本当にありがとうね
これからも心身ともに若々しく元気で居られるよう、
そして歳相応の素敵な女性になれるように心がけたいと思います。
それから結婚記念日。
例年は、この連休に北軽に出かけて、向こうのレストランで夫とお祝いをすることが多かったのですが、
今年はこちらに居たので、銀座のレストランへ出かけました。
花椿通りの「響 ブッフ」。
ちょっと豪華に(といっても「一休」から割安で)10品のコースを予約。
カウンター席で、選りすぐりの素材がシェフの手で焼き上がってゆく様子を楽しみながら、
美味しいディナーを堪能してきました

その内の何品かの写真です。
前菜

フォアグラ

牛蒡のスープ

アワビとエリンギ

メインのビーフ(食べてしまった途中・・)

最後のデザートのときにサプライズが~

予約のときに
記念日ディナーだと伝えておいたのですが、
こんなデザートが用意されていて
記念写真を撮ってくださいました。
ご馳走様でした~
早いもので〇〇年--
いつもありがとうございます。
これからもどうぞよろしく~

バレンタインデーもあるし・・・
というわけで、お祝いごとで忙しい我が家~。
連休中に、友人たちから、届きました


私の誕生日のお祝いです。

わざわざ大阪から~!
木箱入りの上等のワインが~!
なぜって、今年は特別な誕生日なので~^^;
誕生日が嬉しい歳ではないのですが、
どちらかといえば、いつの間にやらと愕然としそうになるのですが、
でも、これからは元気で歳を重ねていけることを喜ぶべきなのでしょうね~。
記念の日を友人たちに祝ってもらえる幸せに感謝しなければ~

みんな、本当にありがとうね

これからも心身ともに若々しく元気で居られるよう、
そして歳相応の素敵な女性になれるように心がけたいと思います。
それから結婚記念日。
例年は、この連休に北軽に出かけて、向こうのレストランで夫とお祝いをすることが多かったのですが、
今年はこちらに居たので、銀座のレストランへ出かけました。
花椿通りの「響 ブッフ」。
ちょっと豪華に(といっても「一休」から割安で)10品のコースを予約。

カウンター席で、選りすぐりの素材がシェフの手で焼き上がってゆく様子を楽しみながら、
美味しいディナーを堪能してきました


その内の何品かの写真です。
前菜

フォアグラ

牛蒡のスープ

アワビとエリンギ

メインのビーフ(食べてしまった途中・・)

最後のデザートのときにサプライズが~


予約のときに
記念日ディナーだと伝えておいたのですが、
こんなデザートが用意されていて
記念写真を撮ってくださいました。
ご馳走様でした~

早いもので〇〇年--
いつもありがとうございます。
これからもどうぞよろしく~


土曜日は、久々に渋谷へ。
シアターオーブで上演されている「ウイーン版ミュージカル エリザベート20周年記念コンサート」に行ってきました。
コンサートももちろん期待していましたが、それよりも「シアターオーブ」見学がいちばんの目的だったような・・・(笑)
ヒカリエ自体、出かけるのは初めてだったのです~。
4時に自宅を出発~。
夫はゴルフに出かけていたのですが、最後の3ホールは端折って戻ってきてくれました。

ヒカリエに着いて、エレベーターで上へ~。
大きなガラス窓からは、渋谷の夜景を一望でき、
吹き抜けの広いロビーは、
ワクワクするような空間です。
開演前、時間に余裕が無かったのだけど、
お腹がすいていたのでサンドイッチと、
夫はビール、私は白ワインを。

そして、いよいよ開演です。
客席は満席。
シートの配置が、前の列の人の頭が邪魔にならないようにずらして設計されていて、
とても舞台が見やすいです。
ドイツ語の上演で、吹替えの字幕が舞台をはさんで左右2か所に付いていたのですが、
私たちの席が1階のちょうど真ん中あたりで、どちらを見ても進行中の作品から目が離れてしまい、
これはちょっと見づらいと感じました。
さて舞台ですが、
今回のは、ミュージカルそのものではなく、コンサート形式。
大道具がなく、代わりに広いステージの上にオーケストラが位置し、
その前で、きちんとした衣装をまとった登場人物たちがストーリーを追いながら
演技し、歌をきかせてくれます。
物語自体が面白く、きれいな曲が多く、楽しめましたが、
私的には「オペラ座の怪人」のほうが見ごたえがあったと思いました。
トート役の男性の声がとても魅力的でした。

終演後は、ヒカリエの中で遅めの夕食を。
「伊勢・藤次郎」に入ってみました。
日本酒の「獺祭」があったので、それに惹かれました。

「獺祭」と伊勢うどんを注文。
なかなか美味しかったです。
ワイングラスで出てきた「獺祭」
とても美味しかったですが、2杯目にいただいた「半蔵」も気に入りました。
デザートにお団子が付いていたのですが
せいぜい2~3個だろうと思っていたのに、
一人当たり2串ずつ出てきてびっくり。
全部、おいしくいただきました。

シアターオーブで上演されている「ウイーン版ミュージカル エリザベート20周年記念コンサート」に行ってきました。
コンサートももちろん期待していましたが、それよりも「シアターオーブ」見学がいちばんの目的だったような・・・(笑)
ヒカリエ自体、出かけるのは初めてだったのです~。
4時に自宅を出発~。
夫はゴルフに出かけていたのですが、最後の3ホールは端折って戻ってきてくれました。

ヒカリエに着いて、エレベーターで上へ~。
大きなガラス窓からは、渋谷の夜景を一望でき、
吹き抜けの広いロビーは、
ワクワクするような空間です。
開演前、時間に余裕が無かったのだけど、
お腹がすいていたのでサンドイッチと、
夫はビール、私は白ワインを。

そして、いよいよ開演です。
客席は満席。
シートの配置が、前の列の人の頭が邪魔にならないようにずらして設計されていて、
とても舞台が見やすいです。
ドイツ語の上演で、吹替えの字幕が舞台をはさんで左右2か所に付いていたのですが、
私たちの席が1階のちょうど真ん中あたりで、どちらを見ても進行中の作品から目が離れてしまい、
これはちょっと見づらいと感じました。
さて舞台ですが、
今回のは、ミュージカルそのものではなく、コンサート形式。
大道具がなく、代わりに広いステージの上にオーケストラが位置し、
その前で、きちんとした衣装をまとった登場人物たちがストーリーを追いながら
演技し、歌をきかせてくれます。
物語自体が面白く、きれいな曲が多く、楽しめましたが、
私的には「オペラ座の怪人」のほうが見ごたえがあったと思いました。
トート役の男性の声がとても魅力的でした。

終演後は、ヒカリエの中で遅めの夕食を。
「伊勢・藤次郎」に入ってみました。
日本酒の「獺祭」があったので、それに惹かれました。

「獺祭」と伊勢うどんを注文。
なかなか美味しかったです。
ワイングラスで出てきた「獺祭」
とても美味しかったですが、2杯目にいただいた「半蔵」も気に入りました。
デザートにお団子が付いていたのですが
せいぜい2~3個だろうと思っていたのに、
一人当たり2串ずつ出てきてびっくり。
全部、おいしくいただきました。

今年も行ってきました。
恒例・赤レンガ倉庫で開催中の「横浜オクトーバーフェスト2012」

昨日は気持ちの良いお天気だった上、
最終日の一日前とあって、
大盛況~
テントの中も外も人で溢れていて、空いている席を捜すのも大変。
なんとか、外のほうの席を確保して
さあ、乾杯~
1杯めは、パウラーナーです。

とにかくもの凄い人出なのですが、どの方もどのグループも、
みんなとっても嬉しそうな楽しそうな表情
こんなイベントってなかなか無いような気がします。

2杯目は、シュパーテン。
ほとんどカラっぽになってからの写真で。。
白い方と黒い方、
どちらも美味しかった~
そして最後は、エルディンガーで。
私の大好きな小麦のビール。
1リットルの大ジョッキです

このオクトーバーフェスト、
グラスがデポジット制で、それもけっこうお高い。
例えば、1500円のビールのデポジットが1000円で、
最初は2500円を払うことになります。
中には、デポジットだけで2000円とか必要なのもあり、
もちろん後で返しにいけば戻ってくるのだけど、
なんとなく面倒だな~と思っていました。
そしたら、今回周りの席の方の会話で、「目からうろこ」のお話が~
グラスをわざと返さないで、記念に持ち帰る方もいるのだそうです。
街では買えないし、1000円払って貰えるならそのほうがいいというわけ~。
なるほど~。
よし、来年は我が家もそれでいこう~

恒例・赤レンガ倉庫で開催中の「横浜オクトーバーフェスト2012」


昨日は気持ちの良いお天気だった上、
最終日の一日前とあって、
大盛況~

テントの中も外も人で溢れていて、空いている席を捜すのも大変。
なんとか、外のほうの席を確保して
さあ、乾杯~

1杯めは、パウラーナーです。

とにかくもの凄い人出なのですが、どの方もどのグループも、
みんなとっても嬉しそうな楽しそうな表情

こんなイベントってなかなか無いような気がします。

2杯目は、シュパーテン。
ほとんどカラっぽになってからの写真で。。

白い方と黒い方、
どちらも美味しかった~

そして最後は、エルディンガーで。
私の大好きな小麦のビール。
1リットルの大ジョッキです


このオクトーバーフェスト、
グラスがデポジット制で、それもけっこうお高い。
例えば、1500円のビールのデポジットが1000円で、
最初は2500円を払うことになります。
中には、デポジットだけで2000円とか必要なのもあり、
もちろん後で返しにいけば戻ってくるのだけど、
なんとなく面倒だな~と思っていました。
そしたら、今回周りの席の方の会話で、「目からうろこ」のお話が~

グラスをわざと返さないで、記念に持ち帰る方もいるのだそうです。
街では買えないし、1000円払って貰えるならそのほうがいいというわけ~。

なるほど~。
よし、来年は我が家もそれでいこう~

