雑居ビルの2階にあるお店(ショッピングセンターとかじゃないのに2階にあるラーメン屋って珍しい)。狭い階段を上がるとホール係りのおやじさんが愛想よく迎えてくれる。
鉄板の「あら炊き塩らあめん(800円)」。叉焼なんて入ってませんよ、鶏と海老のつみれです。魚臭くないですよ、透き通ったさっぱりスープ。細麺をツルツルって食べれば、そう料亭にいるような(大袈裟か)気分になる。ここは東京のラーメン店(塩ラーメン部門)で常に上位に入るんですけど、なるほどと頷けました。
2010年7月2日訪問
雑居ビルの2階にあるお店(ショッピングセンターとかじゃないのに2階にあるラーメン屋って珍しい)。狭い階段を上がるとホール係りのおやじさんが愛想よく迎えてくれる。
鉄板の「あら炊き塩らあめん(800円)」。叉焼なんて入ってませんよ、鶏と海老のつみれです。魚臭くないですよ、透き通ったさっぱりスープ。細麺をツルツルって食べれば、そう料亭にいるような(大袈裟か)気分になる。ここは東京のラーメン店(塩ラーメン部門)で常に上位に入るんですけど、なるほどと頷けました。
2010年7月2日訪問
虎ノ門にある播磨屋本店のフリーカフェ。できた時はテレビや雑誌に取り上げられて激混みだったが、最近は落ち着いたようだ。銀座や大阪、神戸にもできたしね。 おかき・せんべい6個と飲み放題のドリンク(コーヒー、オレンジジュースなど)で0円!ありがたい、ありがたい。会社の近くにもできないかなぁ~。
緑&黄&赤の派手な配色の店構えは大洋ホエールズを思い出させる。新宿にある数少ない家系の1つ。店内の床は脂で滑るのか絨毯マットがひかれていた。
「ラーメン(700円)」は、麺のかたさ、醤油の濃さ、脂の量がそれぞれ三段階から選択可能で全て普通にした。普通のわりにはちょっと薄味か。叉焼が薄く小さい。麺はどんぶりにあった「ULTRA PIG BONE NOODLE(究極豚骨麺)」だそうです。なんだかんだと総合的には大きく外さないのが、家系なんだよな。
2010年6月28日訪問
サンマーメン発祥の店とされる伊勢佐木町/玉泉亭のポルタ店。マリノスタウンに行く度に前を通っていたのだが、どうせ行くなら伊勢佐木町の本店に行きたいと思いスルーしていた。だがこの日、マリノススタウンの帰り道、お腹がエンプティー状態だったので思わず入店。入口のレジで注文、前払い「サンマーメン(600円)」。
出てきた出てきた、トロトロアツアツ。野菜たっぷりでお肉はほとんど見当たらない。あんかけはさっぱり味。美味しいねぇ、健康的だねぇ~。
あまりの空腹に「すぐにがっつく」というサンマーメン道に反した食べ方をした嫁は舌をやけどしてました(笑)。
2010年6月26日訪問
広島3-0横浜@ビッグアーチ
GOAL:(広)中島、寿人、森崎浩
いやぁ~ハーパーのサヨナラ満塁弾凄かったですねぇ~今日はスカパー無料開放日だったのでしかっりLIVEで見れました。あっ、サッカー?当然LIVEで見ましたよ。小野裕二という希望をしっかり見ましたよ。あとは目を覆い、耳を塞いでいたのでわかりません。
FC東京2-2神戸@味スタ(観衆25,781人)
GOAL:(東)梶山、大竹 (神)ボッティ、嘉人
「今野・長友・嘉人 南アお疲れ様!」
さぁ、リーグ再開!
いつのまにかドイツ大会代表の「大黒様」が東京青赤派に・・。
1失点目:リカルジーニョのドリブルをDF全員で見ていた。梶山を見なければいけない茂木が見ておらず、リカルジーニョのシュートをはじいた所に梶山がフリーでシュートし失点。タラタラ戻るな!全力で戻れ!2人しか上がってなかったのに5人はいた神戸の選手はマークも出来ていない。
2失点目:北本と宮本の間をリカルジーニョに突破され・・。
学習した?こと:北本、茂木のサイドバックはダメ!後半から石櫃と岳登に代えたら良くなった。
ロスタイムのロスタイム(CKを弾かれたところで終わりと思ったが)に森重からハンドでPKのお中元。これを嘉人が決めて試合終了。終了間際の同点で沸く神戸ゴール裏。確かにアウェイでの勝ち点1は貴重だが、でも引き分けだよ!、まだ危険な順位だよ!喜んでいられないよ。
おっ、4点全部こっち側で入ったわ。
週末からのJ再開に向けて横浜オフィシャルのトップページにマニフェストが掲載されています。WもいいけどJも!!盛り上げないといけませんね。
サッカーは続く。
日本中に歓喜と感動を与えてくれた。
魂のこもったプレーは、梅雨空に虹をかけた。
通勤電車で目にする新聞にも、興奮と活気が戻った。
普段は話さない人とも、会話がボールのように弾んだ。
みんながチームになった。
それが、サッカーの力。
そして、そのサッカーはこの街にもある。
さめやらない熱気の中、
横浜F・マリノスは次の闘いへと向かう。
それは、横浜の誇りをかけた闘い。
アジアの頂点を目指すための闘い。
四年後のブラジルへと続く闘い。
闘いを制するために、
選手は、体をイジめ、創造力を磨き、その全てをピッチで出し切る。
スタッフは、選手のために、この街のために、最善の準備を尽くす。
しかし、それだけでは足りない。
あなたの力が欲しい。
ひとりひとりの声援が、チームの血液となり筋肉を動かす、
トリコロールに染まったスタジアムが、最後まで闘う勇気をくれる。
勝利の後のたくさんの笑顔が、次の勝利への原動力となる。
爆発する喜びも、悔し涙も、スタジアムからはじまる。
横浜F・マリノスで、ひとつになろう。
そして、サッカーの力を、もう一度、わかち合おう。
F・マリノスはあなたと強くなる。
横浜市民(ダウンダウン系)であれば誰もが一度は行ったことのある一品香に出くわしたので思わず入店。一体何年ぶりだろ、学生時代はよく来たもんだ。
タンメン・ワールドなのに「横濱らーめん(680円)+ちまき(140円)=セットで(820円)」を食す。ちまきはイマイチ。ラーメンはこんな味だったか、覚えているはずもないが、なんか昔ながらの・・ちょっと濃い目の・・。叉焼の淵が赤いとかナルトが入っているのは最近珍しいし、横浜のラーメンってやっぱりほうれん草が入っている。総合的には合格ってとこか。
2010年6月13日訪問
今日からJ一部再開。今週末には本格再開です!!
月別ポスターは満を持して俊輔(FOOTBALL ARTIST)登場
コラボポスター第4弾はマリノス(勇蔵)×ズーラシア(象)
勇象ってことですね
5月は小椋(沸き上がる闘志ゲキアツ)でした。よく考えたら月別ポスターは今回写真だな。