タブラ女子の日記ですよ。

タブラ女子・池田絢子の日記ですよ。
毎年冬の間は、カルカッタでカレーまみれ生活。

Twitter。つぶやいたり、つぶやかなかったり。

おとめサロン甲谷佗【第二十四回】

2019年03月18日 | おとめサロン甲谷佗
こないだの土曜は、アレ。
なにわシタール奏者・石濱匡雄ダダと、おひさし共演でした。

サウンドチェックのようす。
インド古典ではなく、ひたすらASKAの『はじまりはいつも雨』を弾く匡雄ダダのようす。



好きだったんだお。
我ら二人して、小学生のころ猛烈にチャゲアスが好きだったんだお。。。



で、アレ。

わたくしは相変わらずサリーを着るのが へたくそだもんですから、
今回は匡雄ダダが着付けしてくれたよワーオ!



匡雄ダダは、シタールもお料理もラジオもすてきなんだけんど、
サリーの着付けもむちゃくちゃうまいよ!
すごいぞ!なんでもできる子!


そして終演後、恵比寿の串カツ屋で舞台衣装のまま串カツを食べる、なにわっ子。




きらきらクルタ姿でも、なんの違和感もなく街に馴染む特殊能力をお持ちでらっしゃる。





はい。





おしらせ。
わたくし企画【おとめサロン甲谷佗(おとめさろん・かるかった)】の、おしらせ。

第二十四回目は、3月30日(土)開催だよワオ!
今回も、てづくりフライヤーをこしらえましたよー。




出演は、大阪シタールおとこ・野口昌彦さんと、




わたくし。




今回のイラストは、カルカッタの街を走っとるバスをアレしました。




あの街のバス、なんともいい具合のデザイン。そしていい具合の朽ちっぷり。
ベンガル語のフォントも、きゃわゆいお。
無駄に一生懸命描いてみたお。





さ、

そんな具合で、アレ。
3月30日(土)は、西荻窪・音や金時へおぜひ!


きてね!
ワオ!!



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2019年3月30日(土)

◆◆ おとめサロン甲谷佗【第二十四回】 ◆◆




【時間】 18時半・開場 / 19時半・開演

【会場】 音や金時 (東京都杉並区西荻北2-2-14 喜志コーポB1)

【出演】 野口昌彦(シタール)  池田絢子(タブラ) 

【チャージ】 2500円  ※予約不要


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《ゲストプロフィール》

● 野口昌彦




1999年より日本国内でシタールを始める。
2005年よりインド西ベンガル州の州都コルカタにてセニ・マイハール派の巨匠Kushal Das氏に師事。 以降、渡印を重ね師の元でシタールの研磨を重ねている。
大阪府在住。
関西を中心に演奏活動中。

インドビザ取得ワーオ。

2019年01月08日 | おとめサロン甲谷佗
今年も無事に、インドビザ取得ワーオ。




記入ミスも無く、申請時の待ち時間30分くらいだったもんで、
めちゃくちゃ快適でさわやかに取れたなーえへえへ。

今月下旬から行ってまいりますよ、カルカッタに。
毎年通ってますもんで、今回で15回目かしら。
やーね。時間ばっかり経っちゃって。

あの猫の調査も7年くらいやっておりますが、今年の新作もたのしみたのしみ。





さ、

インド行く前に、アレ。
ライブのおしらせ。


1月10日(木)は、西荻窪・音や金時でシタールとタブラのライブだよワオ!
おひさしぶりに田中悠宇吾さんと共演でございます。




悠宇吾くんのシタール、キラキラよ。すてきなのよ。


みなさま、おぜひ!
遊びにきてねワオ!


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2019年1月10日(木)

◆◆ おとめサロン甲谷佗【第二十三回】~ 新春!初インド古典音楽 ~ ◆◆




【時間】 18時半・開場 / 19時半・開演

【会場】 音や金時 (東京都杉並区西荻北2-2-14 喜志コーポB1)

【出演】 田中悠宇吾(シタール)   池田絢子(タブラ)

【チャージ】 2500円  ※予約不要

【詳細】 おとめサロン甲谷佗

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《第二十三回・ゲスト出演者》

田中 悠宇吾 (シタール)



東京都出身。
2008年よりインドにてシタール奏者Dr.Gopal Krishan Shah氏に師事。
師と共にリシケシ、ヴリンダーバンなど聖地を廻り北インド古典音楽を学ぶ。静寂な朝の水汲みから始まり、虫の音の月夜を迎える師との暮らしはその後、表現に求める音像としての光景の元となる。インド音楽だけでなく、エフェクターを使用したアプローチや、Laptopとの実験的プロジェクト(Aprl)、映像との共演、芸術祭への参加などシタールの持つ音色の可能性を探求している。

2007年 NHKエンタープライズから発売のDVD〔名仏探訪〕のBGMを担当。築地本願寺 「incredible india fiesta 2010」出演、神木山等覚院 山門法要 奉納演奏、Vrindavanでの師のコンサートでの伴奏、「原始感覚美術祭2014水のうたがき 特別公演」出演、鳥取藝住祭2015滞在制作、2015年LaptopとのDuo、Aprl名義でFirst Album「one」をmiloレーベルよりrelease。


新春!初インド古典音楽

2018年12月24日 | おとめサロン甲谷佗
くりすまタブラだワーオ。




くりすまタブラだよワーオワオ。





うむ。

くりすま満喫。



あと、アレ。
タブラっ子から、しゅとれん を戴きましたよ。




うむ。

くりすま大満喫だなー今年は。





はい。





おしらせ。
年明け1発目のライブのおしらせ。

1月10日(木)は、わたくし企画《おとめサロン甲谷佗》開催ですよー。




第二十三回目のゲストは、シタール奏者の田中 悠宇吾さんです。
一年半ぶりの共演だよワーオワオ!




今回の てづくりフライヤーは、アレ。

あけまして感もりもりにしたいなーと思って、
まずはインド国旗の色で だるまを描いてみたんだけんど、




だるまオンリーだと、なんのライブだか さっぱりだもんで、
シタールとタブラをアレしたんだお。




その結果、やっぱりライブ内容が わかりづらい仕上がりになったけんど、つまりアレ。
シタールとタブラの、新春・北インド古典音楽ライブです。



遊びにきてね!

おぜひぜひ!!



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2019年1月10日(木)

◆◆ おとめサロン甲谷佗【第二十三回】~ 新春!初インド古典音楽 ~ ◆◆




【時間】 18時半・開場 / 19時半・開演

【会場】 音や金時 (東京都杉並区西荻北2-2-14 喜志コーポB1)

【出演】 田中悠宇吾(シタール)   池田絢子(タブラ)

【チャージ】 2500円  ※予約不要

【詳細】 おとめサロン甲谷佗

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《第二十三回・ゲスト出演者》

田中 悠宇吾 (シタール)



東京都出身。
2008年よりインドにてシタール奏者Dr.Gopal Krishan Shah氏に師事。
師と共にリシケシ、ヴリンダーバンなど聖地を廻り北インド古典音楽を学ぶ。静寂な朝の水汲みから始まり、虫の音の月夜を迎える師との暮らしはその後、表現に求める音像としての光景の元となる。インド音楽だけでなく、エフェクターを使用したアプローチや、Laptopとの実験的プロジェクト(Aprl)、映像との共演、芸術祭への参加などシタールの持つ音色の可能性を探求している。

2007年 NHKエンタープライズから発売のDVD〔名仏探訪〕のBGMを担当。築地本願寺 「incredible india fiesta 2010」出演、神木山等覚院 山門法要 奉納演奏、Vrindavanでの師のコンサートでの伴奏、「原始感覚美術祭2014水のうたがき 特別公演」出演、鳥取藝住祭2015滞在制作、2015年LaptopとのDuo、Aprl名義でFirst Album「one」をmiloレーベルよりrelease。

12月のお教室っぷりと、おひさしシタールおとこ。

2018年11月30日 | おとめサロン甲谷佗
12月13日(木)は、西荻窪・音や金時で北インド古典音楽ライブですよー!




おひさしぶりに、シタールの中村恵一さんと共演だよワオ!


Photo by Tomomi Kitami


てづくりフライヤーも師走感もりもりで、こしらえたんだおー。




サンタと、




トナカイよ。




中村恵一さんとは、よくギターでご一緒ライブしてもらってるけんど、






今回は、超おひさしぶりにシタールで共演です。
たのしみたのしみ!
みなさま、遊びに来てねおぜひ!





そして、アレ。
ここんところの、各タブラお教室日程のおしらせ。


個人レッスンの西荻窪教室は、12月1日(土)・13日(木)・15日(土)・16日(日)
20日(木)・23日(日)・24日(月・祝) ​・28日(金)・29日(土)

(※20日(木)・24日(月・祝)は、21時まで)

同じく個人レッスンの渋谷教室は、12月8日(土)・22日(土)

グループレッスンの町田教室は、12月9日(日)


です。


西荻窪教室はタブラのレンタルもあるもんで、
「タブラ持ってないけんど、ちょっと一回叩いてみたいわねー」
というお方も、お気軽におぜひぜひ。



あつまれタブラっ子!

タブラたのしいよワオ!




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2018年12月13日(木)

◆◆ おとめサロン甲谷佗【第二十ニ回】 ◆◆



【時間】 18時半・開場 / 19時半・開演

【会場】 音や金時 (東京都杉並区西荻北2-2-14 喜志コーポB1)

【出演】 中村恵一 (シタール)   池田絢子(タブラ)

【チャージ】 2500円  ※予約不要




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◆◆ 西荻窪タブラ倶楽部 ◆◆




【日時】 2018年12月1日(土)・13日(木)・15日(土)・16日(日)
     20日(木)・23日(日)・24日(月・祝) ​・28日(金)・29日(土)
     11時~17時の間で、60分の個人レッスン [1日5名様限定]
     ※20日(木)・24日(月・祝)は、21時まで。

【場所】 音や金時(東京都杉並区西荻北2-2-14 喜志コーポB1)

【料金】 4000円 (楽器レンタルの場合+1000円)

【予約・問】 メールで、件名を「西荻窪タブラ倶楽部」として、こちらまで!
       ⇒ 37busstand@gmail.com
       ※音や金時では、ご予約受付しておりませんのでご注意下さい




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◆◆ 宮地楽器・渋谷店タブラ教室 ◆◆


【日時】
12月8日(土)・22日(土)



詳細は、こちら。

★宮地楽器・渋谷店
http://www.miyajimusic.com/school/shibuya/detail.php?a=3&tpno=10




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◆◆ 町田・万象房タブラ教室 ◆◆




【日時】  

2018年12月9日(日)
 ★入門クラス 11:00~
 ★初級クラス 12:30~
 ★中級クラス 14:00~    

【場所】 万象房 (東京都町田市森野1-34-18ユニオンビル5F)

【予約・問】  万象房

おとめサロン甲谷佗 【第二十一回】

2018年10月07日 | おとめサロン甲谷佗
明日8日(月・祝)は、西荻窪・音や金時で
わたくし企画【おとめサロン甲谷佗】の第二十一回目ですよー!


今回は、ベースの吉野弘志さんと、




おうたの さとうじゅんこさんと、




わたくし。
の、わくわく初顔合わせトリオです。





遊びにきてね!

ワーオワオ!



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2018年10月8日(月・祝)

◆◆ おとめサロン甲谷佗 【第二十一回】 ◆◆




【時間】 18時半・開場 / 19時半・開演

【会場】 音や金時 (東京都杉並区西荻北2-2-14 喜志コーポB1)

【出演】 吉野弘志(ベース)   さとうじゅんこ(うた)  池田 絢子(タブラ)

【チャージ】 2700円  ※予約不要

【詳細】 facebookイベントページ

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《出演者プロフィール》

吉野弘志



1955年広島市生まれ。高校時代の終わり頃よりジャズベーシストを志し大学受験を拒否。高校卒業後、広島交響楽団の田頭徳治氏に師事しクラシックコントラバス奏法を習い始め、その年の秋に上京してNHK交響楽団の野口武士氏に師事する。より広範囲に音楽の基礎を学ぶために芸大受験を決意し江口朝彦氏に師事し、1975年に東京芸術大学音楽学部器楽科(コントラバス専攻)に入学。

在学中より明田川荘之(piano)トリオのメンバーとしてジャズ・クラブに出演するようになる。1980年、坂田明(sax)トリオに参加、翌年には同グループでヨーロッパ・ツアーをおこなう。以後、富樫雅彦(percussion)トリオ、加古隆(piano)トリオ、山下洋輔(piano)パンジャ・・スウィング・オーケストラ、板橋文夫(piano)トリオ、塩谷哲(piano)トリオ、など数多くのグループに参加する。

ジャズ・フィールドのみならず、現代音楽の分野での活動も活発で、高橋悠治(piano、composer)、三宅榛名(piano、composer)、吉原すみれ(percussion)等ともしばしば共演、1985年には、故・武満徹プロデュースの" MUSIC TODAY "に出演、さらには1989年、1993年、1995年と三度にわたって「八ヶ岳高原音楽祭」に参加、2006年の東京オペラシティでの武満徹トリビュート・コンサート"SOUL TAKEMITSU"にも出演した。また2009年には間宮芳生書き下ろしの新作オペラ「ポポイ(倉橋由美子:原作)」(静岡音楽館AOI)、2011年には「間宮芳生の仕事」コンサート(TOKYO Cantato 2011)にも出演する。

1991年よりは、日本の先住民族であるアイヌのアトゥイ氏率いるアイヌ詞曲舞踊団『モシリ』の一員として、コンサートやCD作品に出演する。また、海外での公演も活発で『坂田明・微塵子空艇楽団』の中央アジア・ツアー(1994年)、『Asian Fantasy Orchestra』の東南アジア公演(1995年)、『金子飛鳥ユニット』のパリ公演(2000年、2001年、2002年)、『一噌幸弘グループ』のパリ公演(2002年)、『塩谷哲トリオ』のパリ公演(2003年)、中東・ギリシャ公演(2004年)、『金子飛鳥ユニット』の北アフリカ公演(2005年)などに参加する。

音楽以外のジャンルのアーティストとのコラボレーションも盛んで、愛知芸術文化センター主催の" 舟の丘、水の舞台 "(1996年)での委嘱作品の発表、天児牛大演出による加古隆の" 色を重ねて "(1997年〜)への出演、ニューヨーク在住の振り付け師・中馬芳子が主宰する『Unfinished Symphony』のアメリカ、東ヨーロッパ公演への参加などがある。この時のニューヨーク公演では「1999 Bessie Award・作曲家賞」を受賞している。(金子飛鳥と共同受賞)

現在は、ベース・ソロと『彼岸の此岸』(太田恵資violin,鬼怒無月guitar,吉見征樹tabla)、『環太平洋トリオNEO』(津嘉山梢piano, 大村 亘drums & tabla)を活動の中心にしながら、大ベテランの渋谷毅pianoや中牟礼貞則guitarとのデュオも季節ごとに行なっている。さらには、『マイク レズニコフ Jazz Quartet』、元スクエアのピアニスト和泉宏隆の『The Water Colors Trio』、ウード奏者・常味裕司の『アラブ音楽アンサンブルFarha』、ヴォーカルの大貫妙子のピュアアコースティックにも参加している。  

また、2003年からは西荻窪・コニッツを会場に、作家の山田詠美、奥泉光との " 朗読と音楽 " のライヴをスタート(太田恵資violin,小山彰太drums)。この密かに行われている異色のセッション(現在では下北沢レディージェーンで)は、毎回熱心なファンの待望するところとなっている。

リーダー作品に「泣いたら湖/吉野弘志・モンゴロイダーズ」(林栄一sax,加藤崇之guitar,小山彰太drums 2002年/ohrai)と、ベース・ソロアルバム「on Bass」(2004年/ rinsen music)、「吉野弘志 彼岸の此岸/Feeling the Other Side」(2013年/AKETAS DISK)がある。


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さとうじゅんこ



歌い手。東京藝術大学音楽学部声楽科ソプラノ専攻修了。
ジャワガムランのプシンデン(女声歌唱)として活動するほか、滞空時間(2009-)、菜の花楽団(2014-)、スミリールなどに参加。 グローバリズムの抱える問題とも向き合いながら創造力豊かなアートネットワークへの貢献を志す。
東京成徳短期大学幼児教育科非常勤講師(2013-)。

大学修了後の2001年、種子田郷と共にproject suaraを始動。多チャンネル電子音響音楽のプロジェクションによるダンス・映像との公演シリーズ「sound+dance+visual」「sonotectural4d」を主催。舞台作品に多数参加。

project suara「vision in black」(2007/ジェノバ、セストサンジョバンニ)演出・主演
能美健志ソロ作品「ビオトープ」(2007/東京)構成・演出
能美健志&ダンステアトロ21「四季」(2005/横浜Bankart1929)出演
森山開次「あらはさのくう」(2004/北海道)音楽担当
***********************
「滞空時間」 川村亘平斎のソロユニット('09-)
「うたをさがしてトリオ」 齋藤徹・喜多直毅('10-'16) || トリオ履歴
「菜の花楽団」高橋裕・岡野勇仁('14-) 民謡を中心としたワールドフォークロア
「可能姉妹」池田絢子('15-)
「うたイロトリオ」田嶋真佐雄・熊坂路得子('16-'17)義太夫節
「スミリール」ジャワ芸能(ガムラン・ワヤン・ジャワ舞踊)


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● 池田絢子



わたくし。

顔面強打。

2018年09月26日 | おとめサロン甲谷佗
こないだ駅で ぶっこけて、顔面をがっつり負傷したもんで、
片瀬海岸のDr.むくなしの医院に行ってきましたよワーオ。

レントゲン撮って、ひとまず骨やら歯が無事とわかり安心しましたが、
口の中が ばっくり切れてるもんで、しゃべりづらいやらメシ食いづらいやら大変よ・・・

額と顎にコブをこさえて、しばらく人相が変わっていると思うけんど、
みなさまどうぞお気になさらず。



そんな、むくなし歯科医院からの帰り道、
江ノ電の線路沿いで すてきなキノコ発見。




ポップなキノコは、たいてい毒キノコ。
と思って、後で図鑑で調べてみたけんど、やっぱし毒キノコ。
みなさまどうぞお気をつけて。






はい。






歯茎から血流してる場合じゃないわよー。

ちかごろのライブの、おしらせ。


10月6日(土)は、門前仲町・Chaabee で、
シタールの武藤景介さんと一緒に北インド古典音楽レクチャーライブです。




chaabeeでのレクチャーライブは、今回で3回目だよワオ!

1回目は、北インド古典音楽の いろいろなラーガについて解説・実演しました。
インド音楽のCDを聴く時に、
ラーガの時間帯に合わせて聴いたりするのも楽しいもんだねーってお話になって、
「例えば、休日のブランチには Alhaiya Bilawalがピッタリ」
という、武藤さんの華麗なオススメ名言も飛び出たりもね、したもんだお。

2回目は、リズムについての解説・実演。
お客さんとタブラボルと言ってみたりしたけんど、
みんな結構すらすら出来てらして、嬉しいやら楽しいやら。

で、今回のテーマは、実際コンサートなどでよく演奏される夜のラーガについて。
武藤さんの解説は、ほんとわかりやすいんだお!
インド音楽やってる人も やってない人も、超おすすめ!

みなさま、おぜひぜひ。





そして10月8日(月・祝)は、西荻窪・音や金時で
わたくし企画【おとめサロン甲谷佗】の第二十一回目。

てづくりフライヤーを、こしらえましたお。今回も。
エッシャー的なアレにしてみたんだお。




第二十一回目は、
ベースの吉野弘志さんと、




おうたの さとうじゅんこさんと、




わたくし。
の、初顔合わせトリオ。





どんなライブになるか、たのしみたのしみ!
こちらも、みなさまおぜひぜひ!!



きてね!

ワオ!



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2018年10月6日(土)

◆◆ レクチャー&ライブ:北インド古典音楽の楽しみ方がわかる解説付き! ◆◆
             Vol.3  夜のラーガ編




シタール奏者の武藤景介、タブラ奏者の池田絢子による、レクチャー&ライブシリーズ第3弾。
今回のテーマは、北インド古典音楽のメロディーをつかさどる『Raga』。
実際のライブで演奏される事が多い、メジャーな夜のRagaをいくつかピックアップし、ラーガの基本的な成り立ちや、それぞれのラーガの特徴等を、実演やスライドなどを交えながら、演奏者がわかりやすく解説します。

北インド古典音楽をより知りたい・楽しみたい方におススメのライブです。以前の会に参加できなかった方も、お楽しみいただける内容ですので、お気軽にご参加ください。

★ 予約制ではございませんので、いらっしゃった順にお好きな席にお座りください。


【時間】 18:00 開場 / 19:00 開演

【会場】 門前仲町・Chaabee (東京都 江東区福住1-11-11)

【出演】 武藤景介 (シタール)  池田絢子 (タブラ)

【料金】 2000円 +要1ドリンクオーダー

【詳細】 facebookイベントページ

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《出演者プロフィール》

● 武藤景介 (シタール)



1999年よりインドへ渡り、Pt.Manilal Nagに師事。
2001年にカルカッタで開催された、ソルトレイク・ミュージック・コンファレンスに出演し、以降演奏活動を開始。カルティエ等のイベントの出演や、シタールのレクチャーコンサートを開催。HIFANAやASA-CHANG&巡礼のCDに参加。
2013年にアルバム『SAMADHI』をリリース。
2016年よりPt.Purbayan Chatterjeeに師事。
東京在住。
ウェブサイト : http://home.k06.itscom.net/kkmuto/



● 池田絢子(タブラ)



わたくし。





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2018年10月8日(月・祝)

◆◆ おとめサロン甲谷佗 【第二十一回】 ◆◆




【時間】 18時半・開場 / 19時半・開演

【会場】 音や金時 (東京都杉並区西荻北2-2-14 喜志コーポB1)

【出演】 吉野弘志(ベース)   さとうじゅんこ(うた)  池田 絢子(タブラ)

【チャージ】 2700円  ※予約不要

【詳細】 facebookイベントページ

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《出演者プロフィール》

吉野弘志



1955年広島市生まれ。高校時代の終わり頃よりジャズベーシストを志し大学受験を拒否。高校卒業後、広島交響楽団の田頭徳治氏に師事しクラシックコントラバス奏法を習い始め、その年の秋に上京してNHK交響楽団の野口武士氏に師事する。より広範囲に音楽の基礎を学ぶために芸大受験を決意し江口朝彦氏に師事し、1975年に東京芸術大学音楽学部器楽科(コントラバス専攻)に入学。

在学中より明田川荘之(piano)トリオのメンバーとしてジャズ・クラブに出演するようになる。1980年、坂田明(sax)トリオに参加、翌年には同グループでヨーロッパ・ツアーをおこなう。以後、富樫雅彦(percussion)トリオ、加古隆(piano)トリオ、山下洋輔(piano)パンジャ・・スウィング・オーケストラ、板橋文夫(piano)トリオ、塩谷哲(piano)トリオ、など数多くのグループに参加する。

ジャズ・フィールドのみならず、現代音楽の分野での活動も活発で、高橋悠治(piano、composer)、三宅榛名(piano、composer)、吉原すみれ(percussion)等ともしばしば共演、1985年には、故・武満徹プロデュースの" MUSIC TODAY "に出演、さらには1989年、1993年、1995年と三度にわたって「八ヶ岳高原音楽祭」に参加、2006年の東京オペラシティでの武満徹トリビュート・コンサート"SOUL TAKEMITSU"にも出演した。また2009年には間宮芳生書き下ろしの新作オペラ「ポポイ(倉橋由美子:原作)」(静岡音楽館AOI)、2011年には「間宮芳生の仕事」コンサート(TOKYO Cantato 2011)にも出演する。

1991年よりは、日本の先住民族であるアイヌのアトゥイ氏率いるアイヌ詞曲舞踊団『モシリ』の一員として、コンサートやCD作品に出演する。また、海外での公演も活発で『坂田明・微塵子空艇楽団』の中央アジア・ツアー(1994年)、『Asian Fantasy Orchestra』の東南アジア公演(1995年)、『金子飛鳥ユニット』のパリ公演(2000年、2001年、2002年)、『一噌幸弘グループ』のパリ公演(2002年)、『塩谷哲トリオ』のパリ公演(2003年)、中東・ギリシャ公演(2004年)、『金子飛鳥ユニット』の北アフリカ公演(2005年)などに参加する。

音楽以外のジャンルのアーティストとのコラボレーションも盛んで、愛知芸術文化センター主催の" 舟の丘、水の舞台 "(1996年)での委嘱作品の発表、天児牛大演出による加古隆の" 色を重ねて "(1997年〜)への出演、ニューヨーク在住の振り付け師・中馬芳子が主宰する『Unfinished Symphony』のアメリカ、東ヨーロッパ公演への参加などがある。この時のニューヨーク公演では「1999 Bessie Award・作曲家賞」を受賞している。(金子飛鳥と共同受賞)

現在は、ベース・ソロと『彼岸の此岸』(太田恵資violin,鬼怒無月guitar,吉見征樹tabla)、『環太平洋トリオNEO』(津嘉山梢piano, 大村 亘drums & tabla)を活動の中心にしながら、大ベテランの渋谷毅pianoや中牟礼貞則guitarとのデュオも季節ごとに行なっている。さらには、『マイク レズニコフ Jazz Quartet』、元スクエアのピアニスト和泉宏隆の『The Water Colors Trio』、ウード奏者・常味裕司の『アラブ音楽アンサンブルFarha』、ヴォーカルの大貫妙子のピュアアコースティックにも参加している。  

また、2003年からは西荻窪・コニッツを会場に、作家の山田詠美、奥泉光との " 朗読と音楽 " のライヴをスタート(太田恵資violin,小山彰太drums)。この密かに行われている異色のセッション(現在では下北沢レディージェーンで)は、毎回熱心なファンの待望するところとなっている。

リーダー作品に「泣いたら湖/吉野弘志・モンゴロイダーズ」(林栄一sax,加藤崇之guitar,小山彰太drums 2002年/ohrai)と、ベース・ソロアルバム「on Bass」(2004年/ rinsen music)、「吉野弘志 彼岸の此岸/Feeling the Other Side」(2013年/AKETAS DISK)がある。


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さとうじゅんこ



歌い手。東京藝術大学音楽学部声楽科ソプラノ専攻修了。
ジャワガムランのプシンデン(女声歌唱)として活動するほか、滞空時間(2009-)、菜の花楽団(2014-)、スミリールなどに参加。 グローバリズムの抱える問題とも向き合いながら創造力豊かなアートネットワークへの貢献を志す。
東京成徳短期大学幼児教育科非常勤講師(2013-)。

大学修了後の2001年、種子田郷と共にproject suaraを始動。多チャンネル電子音響音楽のプロジェクションによるダンス・映像との公演シリーズ「sound+dance+visual」「sonotectural4d」を主催。舞台作品に多数参加。

project suara「vision in black」(2007/ジェノバ、セストサンジョバンニ)演出・主演
能美健志ソロ作品「ビオトープ」(2007/東京)構成・演出
能美健志&ダンステアトロ21「四季」(2005/横浜Bankart1929)出演
森山開次「あらはさのくう」(2004/北海道)音楽担当
***********************
「滞空時間」 川村亘平斎のソロユニット('09-)
「うたをさがしてトリオ」 齋藤徹・喜多直毅('10-'16) || トリオ履歴
「菜の花楽団」高橋裕・岡野勇仁('14-) 民謡を中心としたワールドフォークロア
「可能姉妹」池田絢子('15-)
「うたイロトリオ」田嶋真佐雄・熊坂路得子('16-'17)義太夫節
「スミリール」ジャワ芸能(ガムラン・ワヤン・ジャワ舞踊)


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● 池田絢子



わたくし。

土日の、連続シタールライブ。

2018年02月09日 | おとめサロン甲谷佗
所用で大阪に行っておりました。




知らない土地の鉄道は、むずいなー。
勝手がわからんもんでアワアワしますわね。
あと、大阪はやっぱしエスカレーター乗るとき、みんな右側に寄るんだーね。



いろいろあって顔面が土色だけんど、10日(土)・11日(日)は
シタールとタブラのライブが2日続くよワーオ!


10日(土)は、伊藤公朗さんと。
11日(日)は、野口昌彦さんと。

でございますよー。


おふたりとも、おひさしぶりの共演!
たのしみたのしみ!!


そんなこんなで、アレ。
みなさま、土日は西荻窪・音や金時へおぜひぜひ。



遊びにきてね!

ワオ!



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2018年2月10日(土)

◆◆ 北インド古典音楽ライブ ◆◆


【時間】 18:30 開場 / 19:30 開演

【会場】   音や金時 (東京都杉並区西荻北2-2-14 喜志コーポB1)

【出演】  伊藤公朗(シタール)、 池田絢子(タブラ)

【料金】 2500円+オーダー   ※予約不要です



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2018年2月11日(日)

◆◆ おとめサロン甲谷佗 【第十九回】 ◆◆




【時間】 18:30 開場 / 19:30 開演

【会場】   音や金時 (東京都杉並区西荻北2-2-14 喜志コーポB1)

【出演】  野口昌彦(シタール)、 池田絢子(タブラ)

【料金】 2500円   ※予約不要です

【詳細】 facebookイベントページ

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《ゲストプロフィール》

● 野口昌彦




1999年よりシタールを始める。
2005年よりコルカタにて、セニ・マイハール派の巨匠Kushal Das氏にシタールを師事。
普段は町工場に勤務するブルーカラーシターリスト。
大阪を中心にゆる~り演奏活動中。。。。

最高の、うまさ。

2018年01月21日 | おとめサロン甲谷佗
昨日は、アレ。
アフガニスタン音楽ユニット・ちゃるぱーさのライブでございました。




今回、ちさとさんのアフガン衣装をわたくしも着さしてもらったおー。
お揃いドレス、嬉しいな!




お写真真ん中の ちゃるぱーさ長男・あきら(4歳)は、
会うたびにぐんぐん成長してらっしゃるもんで、いちいち感激してしまうわよ。
おしゃべりがねー、瞬間的に無駄に大人っぽいとことか、なんだかグッとくるわよ。


昨日のライブ前、あきら(4歳)と わたくしが ふたりでミカンを食べてた時の会話。


わたくし:「ミカンうまいね、あきらさん」

 あきら:「ねー、あのねーあのねー」

わたくし:「なんだね、あきらさん」

 あきら:「なんかねー、あのねー、あやこちゃんとねー、一緒に食べるとねー」

わたくし:「おうよ。なんだね、あきらさん」

 あきら:「・・・最高の、うまさ!」(※キメ顔で)

わたくし:「・・・・・・言うね、あきらさん」



うむ。

今後の成長がたのしみたのしみ。。。





はい。





アレです。

2月11日の、ミスターのぐちとのライブのフライヤーが、
やっとこ仕上がったよワオ!




大阪在住シタール奏者の野口昌彦氏は、摩訶不思議おとこ。
カメレオン・めずらしいカエル・タツノオトシゴなどなどを飼育するのがご趣味。

で、シタールが超すてきなおとこだよ!


なかなか共演する機会がないもんで、今度のライブとてもわくわくでございますよー。

みなさまおぜひ!
遊びにきてねワオ!!



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2018年2月11日(日)

◆◆ おとめサロン甲谷佗 【第十九回】 ◆◆




【時間】 18:30 開場 / 19:30 開演

【会場】   音や金時 (東京都杉並区西荻北2-2-14 喜志コーポB1)

【出演】  野口昌彦(シタール)、 池田絢子(タブラ)

【料金】 2500円   ※予約不要です


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《ゲストプロフィール》

● 野口昌彦




1999年よりシタールを始める。
2005年よりコルカタにて、セニ・マイハール派の巨匠Kushal Das氏にシタールを師事。
普段は町工場に勤務するブルーカラーシターリスト。
大阪を中心にゆる~り演奏活動中。。。。

大阪シタールおとこ・のぐちダダがやってくるよー!

2018年01月16日 | おとめサロン甲谷佗
2018年、一発目おみくじ。




大吉ワーオ!
やったねワオ!





はい。





おしらせ。
5ヶ月ぶりに、わたくし企画ライブ 『おとめサロン甲谷佗』 の、おしらせ。

第十九回目は、2月11日(日)西荻窪・音や金時で開催ですよー。
今回のゲストは、大阪在住シタールおとこ・野口昌彦さんです。
約1年半ぶりの共演だワオ!






ミスターのぐちも、カルカッタっ子。
下宿がご近所だったもんで、一緒に練習したりコンサート行ったり
おビール飲みに行ったりしてた仲間だおー。




おひさし共演たのしみたのしみ!
ミスターのぐちのシタール、かっちょいいお!



みなさまおぜひ!

きてねワオ!



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2018年2月11日(日)

◆◆ おとめサロン甲谷佗 【第十九回】 ◆◆




【時間】 18:30 開場 / 19:30 開演

【会場】   音や金時 (東京都杉並区西荻北2-2-14 喜志コーポB1)

【出演】  野口昌彦(シタール)、 池田絢子(タブラ)

【料金】 2500円   ※予約不要です


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《ゲストプロフィール》

● 野口昌彦




1999年よりシタールを始める。
2005年よりコルカタにて、セニ・マイハール派の巨匠Kushal Das氏にシタールを師事。
普段は町工場に勤務するブルーカラーシターリスト。
大阪を中心にゆる~り演奏活動中。。。。

たけのこきのこの山ワーオ。

2017年09月04日 | おとめサロン甲谷佗
本日の、おやつ。




ワーオ。
たけのこきのこの山ワーオ。

そこはかとなく得した気分するけんど、錯覚だ錯覚。




はい。

昨日は、尾崎州平くんと おひさし共演ライブでございましたよー。









ライブは夜だったけんど、アレ。

お昼から、
【 第三回!タブラっ子のための、インド古典音楽伴奏練習会 】
のお相手を、州平くんにして頂きました。


この会、7月に2回開催してるんだけんど、

第一回目がバーンスリーの伴奏、
第二回目がサーランギーの伴奏で、
今回はシタールの伴奏に5人のタブラっ子が挑戦したおー。


みんな もりもり上手くなっていくのな!
やっぱり合奏は楽しいものだーね。

いろいろ大変だけんど、やってよかったよかった。。。




今回も、州平くんから御本を頂戴いたしました。




うむ。

すばらし。
昨年に続く、あざやかセレクトよ。





はい。





さ、アレ。
おしらせ。

今月の、タブラお教室のおしらせ。

西荻窪お教室は、
9月9日(土)・16日(土)・24日(日)

町田お教室は、
9月10日(日)

で、ございますよー。


「タブラ持ってないけんど、一回叩いてみたいのよねー」というお方、
西荻お教室では楽器の貸し出しもありますもんで、お気軽にどうぞどうぞね。



あつまれタブラっ子!

どんとこーい!!



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◆◆ 西荻窪タブラ倶楽部 ◆◆




【日時】 9月9日(土)・16日(土)・24日(日)
      11時~17時の間で、60分の個人レッスン [1日5名様限定]

【場所】 音や金時(東京都杉並区西荻北2-2-14 喜志コーポB1)

【料金】 4000円 (楽器レンタルの場合+500円)

【予約・問】 メールで、件名を「西荻窪タブラ倶楽部」として、こちらまで!
       ⇒ 37busstand@gmail.com
       ※音や金時では、ご予約受付しておりませんのでご注意下さい



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2017年9月10日(日)

◆◆ 町田・万象房タブラ教室 ◆◆




【日時】 入門クラス 11:00~
      初級クラス 12:30~
      中級クラス 14:00~    

【場所】 万象房 (東京都町田市森野1-34-18ユニオンビル5F)

【予約・問】  万象房

ムジカ・ピッコリーノ

柳原陽一郎さんと、わたくし。

わたくしの、タブラソロ はじめてものがたり。

ボンベイのサーランギーおとこ・ナカガワユウジくんとのライブのようす。

CMのお仕事。