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スピリチュアルな体験談

自分で体験した事を書いていきます。不思議な出来事など。
軽口だけれど自然に対しては敬虔な気持ちでいます。

ムー一族

2009年10月22日 | インチョの酒
インチョの酒とカテゴリーに入れても、
最近はダイエットのために我慢。 飲んでも養命酒と梅酒。

牛乳を飲んでいると食欲も抑制されるので
あれほど大好きだった食べ歩きやグルメは☆の彼方に飛んでいっています。
この調子!

ツタヤのカードを無くしてから久しく
新たに作り直しました。そして スマーティーに入る時の観賞用として
沢山借りるようになりました。

チャウシンチーの映画や

なんと、大林宣彦監督の”ハウス”が置いてありました!!!
しかし 確認するのが怖くて手を出せず
その近くにあった

「ムー一族」 を借りてしまいました。

子供の頃に見ていて意味がわからなかったのに面白くて大好きでした。

オープニング。ワーーこんなにシュールだったんだ!
天才 久世光彦。

初めて覚えた女優さんの名前は キキキリン でしたw。
りんご殺人事件も必死に覚えた記憶があります。
ほんと 芸達者な方々がゴージャスです!!

動物愛護Ⅱ

2009年10月22日 | スピリチュアル
動物愛護の事を書いた後、
夜のリラックスタイムに(様々な存在がきて好き勝手に色々言う)

@あの内容では”強烈な愛護団体”に加担しているみたいで不愉快に思う人間も居るよ。
とか、
@愛護団体というと胡散臭い所もあるからきちっと調べてから書いた方がいい
とか
@自分は肉食べておいて 愛護もあるもんか
とか

沢山言われました。
強烈な愛護団体に嫌な思いをされている人たちも居るんですよね。確かに。

生命に対して無関心ではいけないですが
それに対して過激な行為を繰り返すのもいかがなものかとは思います。

結局は主義主張を言い張るだけという相撲のツッパリみたいなものですものね。
綱引きや落としどころが無いというか。

これらは自分の中には無い思考(と思っている)であったので
凹み、記事は一時公開保留としてしまいましたが

自分の中では 過激な愛護は考えていないです。
団体についても 自分の愛犬が昔命を助けていただいた所から
そういう活動をされているんだなと記憶にあり
いつか自分が何かで協力できたらと思っていたのです。

処分されそうになった動物を保護して里親を探している。
それだけでも すばらしい活動をされていると頭が下がります。

そして先週の水曜日。自宅にあった洗剤詰め合わせをいくつかと
”タオルが必要”とのことだったので
総入れ替えも兼ねて タオルを45Lの袋に一杯入れて持って行きました。
実家のタオルとあわせると結構ありました。
ちょうど母も「交換するところだったのよ」と沢山提供してくれました。

久しぶりに行った動物愛護協会では、
飼い主が病気で飼えなくなった犬がケージの中から
体を摺り寄せてこちらに甘えて来ました。思い切りくっつくように。
とっても良い子でしたがやはり飼い主の居ないストレスからか
ウロウロして不安定な目をしていました。

早くずっとあの子が愛情を注いでもらえる新しい家族に出会えますように。
そして日本で 「動物を飼うなら里子をもらう」という考えが
主流になっていきますように。