蝉の時期は終わった
朝顔今も咲いている 秋の季語
秋桜
夏水仙は今頃に咲き満ちる
いつ見ても優しい母の顔
雨
友の屋敷の芙蓉が雨のせいか数多咲く
夏薊
のうぜん の咲く期間は長い
ちょっとひ弱いかな
夏水仙平安美人を見る如く
友の畑を
見ただけで唾を吐きだす唐辛子
ピーマンの光り輝く尻を撮る
店内明るく 若い娘?多し
装飾も面白い
茸出る
塀の陰白の花びらえっえ茸
白壁のあたる朝日や秋思ふ
ひゃくにちそう別れが近い露多し
百日草萎む今夜は夜見草
秋茄子は嫁に食わせ 美味しいのだ
秋の味覚? いまが吾が狭庭の旬
この味子供にはわからない
子供はたべなくていいのだ
大人になればわかることも多いのだ
大人の味
しょうじょうばな??
この花何の花??
雨が小粒の真珠なら・・・
鼻歌どころではない
天空にわかにかき曇り 大粒の雨が落ちかかる 8:25
被害のないように
天空に祈る
合掌!
雨に咲くはな 数々あれど これが不用と言ふでなし
冷麺セット ¥980
明日も咲く 明日は咲こう 花咲こう
おちょぼ口芙蓉の蕾や江戸小町
秋茄子は嫁に食わせと人の言ふ
しっとりと純白の百合君の肌
秋の雨これから咲くぞと天の花
朝顔の花弁」をつたふ雨雫
雨蛙雨が嬉しく声もなし
蜘蛛の囲に雨粒となり捕われて
ひゃくにちそう豪雨の朝も凛と立つ
ピーマンの豪雨に俯く無垢の白
百日草雨に下向き横も向き
百日草豪雨に草と並び立つ
すみません
豪雨禍のみなさんへ
御見舞申し上げます