あーあ、今度は委託業者がUSB紛失ですって。尼崎市、セキュリティーが甘すぎですよね。全市民の情報をUSBに入れて持ち歩くって、すごく恐ろしいし、それをもって泥酔って、とても信じられません。その会社員、無茶苦茶犯罪者なのではないでしょうか。個人情報に関する認識があまりに甘くて、ぞっとします。これで、デジタル化って、本当に実現できるのかしら。日本という国の甘さが露見しました。最低ですよ。この前の、振り込みの金額を間違えた町といい、どうしてこんなずさんなことが現実に起こるのか、地方自治体の認識があまりにひどい。ということは、国がそうだってことなんじゃないかしら?津波は予想できなかったと言って、原発再稼働を平気でやっているんですからね。人体で言ったら、脳も老化して心筋梗塞寸前、どろどろ血液でいつ血管が壊れるかもわからない。もう、死がそこまできているんじゃない?それでも茶番の選挙が行われます。いつまでも自公政権が続き、借金地獄から抜け出せなくて、とうの昔に先進国ではなくなっている斜陽の国、ニッポン。まあ、戦争ではないだけ、ましということなのか。希望も何もない、絶望の国民。議員とその関係だけが優遇される、月100万もらえるんだもんね。
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それにしても、あの事件、業者がさらに下請けに勝手に押し付けたとか。こんなことでは、私達の個人情報、いつどうなるかわかりませんよね。まあ見つかってよかったけれど、よくもまあしゃあしゃあと飲めるよね。私ならとても酔えないよ。