昨夜、寝る前に恐ろしいものを見ました。黒い丸いものが、すーっと畳の上を通った・・。まさか!と思いました。こちらに引っ越して半年、ここでは見たことない生物ですが、私の飛蚊症の妄想であってほしいと思いながら、12時過ぎに、物置からホイホイを出して、二つ組み立ててから寝ました。ああ、ベッドでよかった・・・。
黒い方は、立ち寄りのようです。茶色いのは、その家に繁殖しているもの。黑だから、まだましかもしれませんが、恐怖の存在ですから、新聞紙を長い方に丸めておき、いつでも戦えるようにはしました。ハッチがいるので、殺虫剤をばらまくわけにはいきません。
昨日、発送日を配送日と間違えて、何回もベランダに出たので、立ち寄りの可能性はないとはいえません。妄想であってほしい・・。リフォームしたとはいえ、築30年過ぎている物件、難しいところです。お願いだから、立ち寄らないで、一人暮らしでおいしいものなんかありませんよお!春になれば、そういう対策も考えなくては。
2か所のホイホイには、立ち寄っていないようです。幻覚であってほしいです。
ホイホイ位で何とかなるか・・・。
それより、猫がホイホイにひっかかるのがマズイかも。
もしもの事があったときは、シッカロールでベタベタがとれる様です。
妹が、保健所からもらってきた猫は、すごいハンターで例のは、一匹もいなくなったと言ってました。
ただ、戦果は全て飼い主(妹)の枕元に。
例のが、絶滅した後は、セミ・コオロギが。
真夏でも妹の家の庭は、セミの声が少なかったです。
一体、どうやって捕獲してるんだろう。
私が滞在する時は、部屋の扉を閉め切って眠るのは申し上げるまでもございません。
先日のは、返事を書いたのにアップし忘れ
失礼しました。
そう、猫って、ご主人に褒めてもらいたくて、
戦利品を持ってくるんですよね、やだなあ。
言われた先から、翌朝、ハッチはホイホイに
手を突っ込んでいました。
こらあ!と怒ったら何とか手を外して逃げ
まわりました。
もしかして、例の奴は、私の右目の巨大な
飛蚊症の妄想かもしれないと思い始めました。
黒い金魚ではなく、黒い・・・。ああ、情けない。
昨夜は大きな真っ黒いアリが紛れ込んでいて、思わずバシッとつぶしました。田舎ではムシを無視できません。毅然とした態度が必要です。
もっとも夫はアリさん引っ越しを頼んで玄関のそとへ放り出しましたが。。。。
その昔弟がクワガタムシを十数匹取ってきて、そこらへんに放り出していたのを見ていましたから、ゴキごときには負けませんぜ。
団地暮らしの時はよく出ました、1階だったし。
びびりますよ、嫌いだから。蜘蛛は益虫だから何とか我慢できるけど・・・。
アリにも、戸建ての時には閉口しました。
嫌っているときっと、それに生まれ変わっちゃったりして、怖いよー、人間も・・・!?
てらてらした黒光りは、カブトムシとは違う。
なぜか、非常にぞっとする・・。
申し訳ないけれど、嫌い。きっと、人間に一番
嫌われている害虫では?
お互いに会わないようにするのが一番です。