夢見るババアの雑談室

たまに読んだ本や観た映画やドラマの感想も入ります
ほぼ身辺雑記です

さらば9月 おいでませ10月

2021-09-30 12:31:17 | 子供のこと身辺雑記

行きつけの病院から転院となった内科

主治医さんおすすめのは その主治医さんの研修医時代の指導医であったお医者様の病院

長男がその病院にしたので同じ病院にとお願いしたら

心なしか主治医さん嬉しそうに「すぐに紹介状書きますから」

と会計までに紹介状仕上げてくれていました

この主治医さん 色々お薬変えてくれたり 親切な良いお医者様だったんです

だけど病院再編成などあり それぞれの科で病状が落ち着いている患者さんは転院をおすすめされています

 

そこでお薬が切れるより早めにとご紹介の病院さんへ朝から行ってきたのですが

折あしく「木曜日は院長先生がおられません」

(この病院の院長先生が私の病気の分野の専門医です)

明日 出直すことになりました

本当は一日そうそう 病院行きはしたくなかったのだけれど しかたありません・笑

ヨーグルトとホットケーキの素混ぜて焼いたの

 

 

 

 

 

 

プランターや鉢植えの花など少しずつ植え替えて遊んでおります

ちまちまとでも お花があれば楽しいので

 

 

 

(コメント欄は閉じております ごめんなさい)

 

 

 


中山祐次郎著「逃げるな新人外科医  泣くな研修医2」 (幻冬舎文庫)

2021-09-29 21:39:26 | 本と雑誌

 

 

医者になって三年目の雨野隆治

まだまだできないことも多いけれど それなりに経験も積んできている

 

主治医として受け持つ患者もいる

鹿児島の父が入院したと母から連絡あるも 休みをとり会いにいくこともできず

 

事情を話して鹿児島へ父の見舞いに行けばー

父は危篤状態

 

少しずつ少しずつ医者としての成長

けれど純粋さは失わず

 

主人公を「頑張れ」と応援したくなる物語

 

 

 

(コメント欄は閉じております ごめんなさい)


中山祐次郎著「泣くな研修医」(幻冬舎文庫)

2021-09-29 19:09:10 | 本と雑誌

 

 

少し前に白濱亜嵐さん主演でドラマ化されました

 

プロローグ 鹿児島でさつま揚げを揚げる店主とその妻の様子が描かれます

そして「お兄ちゃんが!」と兄の異変を知らせて泣く次男に姿が・・・・・

 

ここで兄がどうなったのかは描かれません

 

物語はその次男が25歳で研修医になっている場面へと飛びます

彼は医師として自分の力不足に涙します

患者を救いたいのにその力が足りない

 

その底には兄を死なせてしまった―深い心の傷もあるようです

無器用ですが誠実に日々患者に向き合い

 

交通事故で大手術をし なおも生死の境をさまよう5歳の少年の病状に一喜一憂

 

この少年が生き抜き 元気になった時

彼はご褒美をもらったような気持ちになります

 

なすすべもなく死んでしまう患者もいる

彼は両親の暮らす生家 鹿児島へ向かいました

兄の事を聞く為に

 

兄はどうして死んでしまったのか

 

人を救える医師になる

それが彼の夢

いつか必ず

 

著者の経歴にも触れた興味深い解説は 病理専門医の市原真さんが書かれています

 

 

(コメント欄は閉じております ごめんなさい)


ゴキ死体転がるバルサンたいた翌朝

2021-09-29 09:31:27 | 子供のこと身辺雑記

 

手術後の左目の視界悪さがおさまり お彼岸にできなくて気になっていたお墓参りに月曜日行ってきた

火曜日 手術していただいた病院からの紹介状持って 普段の眼科の主治医さんへ

それが終わってから 母の末の妹になる叔母の家へ 亡き祖母へのお供えやら叔母への手土産など届けに向かった

お彼岸前にお供えを届けに行くのに入院・手術で動けなかったので気になっていたんです

遅れておばあちゃん ごめんねーなどと思いつつ

 

学校に行った日は帰宅が5時頃の長男

昨日眼科受診から一旦帰宅して思い立ち バルサンたいて家を出た

長男が帰る時間には煙もおさまっているはず

そう思って・・・・・

 

叔母の好きなハンバーガー にぎり寿司 揚げ物 ミスド 生ジュース

叔母の青春時代はグループサウンズ大人気

叔母はザ・タイガースのポスターなどを室内に貼っていた

コーラなどの炭酸飲料とかもよく好んだ

叔母が結婚した頃 自身は布施明さんのファンだったのに 結婚相手の叔父が部屋に藤純子さんの映画の緋牡丹お竜のパネルを飾っていたことが許せなかったらしい

 

半時間ほど話してから帰宅の途についた

で車庫で車をおりたら 家の中から咳が聞こえる

まだ4時頃ー

けれど バルサンたいた日に限って 長男 いつもよりかなり早く帰ってきたらしくって

 

「まだ帰ってこないと思ってね バルサンたいて出たの」

長男「道理で煙たいと思った」

 

うん のんきだね

匂いでバルサンって分からなかった?

まだまだ煙出てるし

 

猫がいるからバルサンをたかなかった奥の部屋に長男も私も避難

咳き込みながら長男は庭に出ていきました

 

バルサンの煙のおさまった部屋でテイッシュ片手にゴキちゃん死体を拾う私

翌朝 また新たなゴキちゃん死体が転がっておりました

煙効果 個体差があるのか時間差で お亡くなりになるようです

 

明日は内科行き

今日ぐらいは ゆっくり過ごしましょうか

 

 

(コメント欄は閉じております ごめんなさい)

 

 


紀行番組 わりと観ます

2021-09-29 03:56:12 | 子供のこと身辺雑記

母のすぐ下の妹が石川県に嫁いだ

祖母も石川県で暮らすようになり 当時祖母が住んでいた家の近くには林があった

林を抜けると小川があり 近所には養鶏所も

 

私が子供の頃 祖母は糸関係の工場で働いていた

それで子供の頃 学校が休みになると泊りがけで祖母の家へ遊びに行った

 

春休みには 私が住んでいる場所は年間あまり雪が降らない地域なので 急にずんずん積もる雪の大きさにも驚いたりした

二階から出入りすることもあるという

 

夏は林で昆虫採集

温泉プール 安宅の関や福井県の東尋坊など叔父の車であちこち連れていってくれた

兼六園 忍者屋敷

 

叔父は仕出しもする魚屋さん

珍しい揚げ物や お手の物の刺身とかも よくおかずに出してくれた

私より少し年下のイトコ達もいて 一緒に遊んだものだ

 

それで石川県や福井県あたりには馴染みがある

先週の日曜日 東野さん岡村さんの番組・旅猿で石川・福井の旅 北陸満喫の旅編(関東地方では5月放送分)の放送があった

断崖を見上げる東尋坊クルーズなども紹介されていた

ーあの二時間ドラマで犯人と対峙したりするー

 

続いての「遠くへ行きたい」

旅のレポーターは元フイギュアスケート選手の村上佳菜子さん

こちらは富山県を旅します

思い切りジャンプ パラグライダー

 

大迫力 落差日本一の滝称名滝

 

焦がしクレープ 

 

ガラス美術館

 

ます寿司

ナンバ歩きをする馬に乗っての乗馬体験

スイカが大好きな白馬の白力王ことハクちゃん

 

富山湾のお魚のとびきり美味しいお寿司

のどぐろ 白えび

しめの言葉は「旅って本当にいいですね~」

 

番組を観ながら 行きたいな

そして何より久しく会えていない叔父や叔母に会いたい!と思ったのだった

 

 

(コメト欄は閉じております ごめんなさい)

 

 

 

 

 


高田郁著「あきない世傳 金と銀 十一 風待ち篇」 ハルキ文庫

2021-09-28 18:51:44 | 本と雑誌

 

 

江戸の町を火事が襲う

呉服仲間から外され 太物に活路を見出した五鈴屋の店主の幸

自分を裏切り 自分の店を乗っ取ろうとした男のもとへ走った妹の結

幸を潰そうとするあくどい企み

 

それでも 妹 生きていてほしい

無事な姿が見たいと願う幸

 

だが妹の心は闇に落ちたまま

好きな男が姉の幸に思いをせていると知り

姉に勝とうと 心は歪んだまま

 

幸 五鈴屋で働く人々は心を一つにして 苦難を乗り越えていく

幸の悲願

呉服を扱える店にーの願いは それを理解する商人仲間の後押しが得られようとしている

 

まだまだ ひと波乱ありそうだけれど

 

 

(コメント欄は閉じております ごめんなさい)

 


犬と猫と

2021-09-26 09:36:16 | ペット

朝 起きてきた長男を その通り道で それぞれ待つ猫達

瑠奈は長男が昼間居座る和室で

 

 

 

麦丸は厚かましくもテーブルの上で 長男に「おはにゃ~~~」を言う為に待ち構える

 

 

そして

 

 

庭に入り込んでいる猫は 完全な野良猫さん

その大胆不敵さには こちらが驚く

犬が近くに居ない時間帯にちゃっかり入ってきて こちらの窓の方を眺めている

犬さん残りご飯を食べていることも

 

大型犬3頭をモノともしない その勇気 むこうみずというか無鉄砲というか

 

其の猫のすぐ手前で ぐうたらしているマリー

 

お前ね 野良猫さんから もしや完全に!!!!お馬鹿にされていないかい?⦅笑)

 

 

 

(コメント欄は閉じております ごめんなさい)


作ったものから

2021-09-25 21:47:19 | 子供のこと身辺雑記

豚肉に塩胡椒とカレー粉もみこんで キャベツと炒める

焼いておいたそばを加えて 天かす けずり節を混ぜる

あっさり味の焼きそばです

 

 

蒸し器で50分くらい蒸した栗

 

夕飯に秋刀魚を焼いた 大根おろしをたっぷりと添えて

茄子を炒めて 白味噌・味醂・酒・白だしを混ぜたのをからめた 茄子の味噌煮

果物は梨

 

薄切りしたジャガイモと南瓜を炒めて塩胡椒 レタスをたっぷりと入れて 醤油ちょっぴりかけて レモンの絞り汁をふりかける

 

 

横着者の作るフレンチトースト

牛乳・卵・蜂蜜・シナモン・ バニラエッセンスを混ぜた中に切ったパンを漬けておき

オーブントースターの受け皿にクッキングシート敷いてパンを並べて

オーブントースターで10分ばかし焼くだけ

 

 

茹で栗・蒸し栗 続いて今度は栗ご飯♪

 

 

 

(コメント欄は閉じております ごめんなさい)


知念実希人著「螺旋の手術室」 (新潮文庫)

2021-09-25 21:26:45 | 本と雑誌

 

冴木裕也の父親の真也は手術中にありえない失血をし死んだ

 

教授候補だった真也

同じく教授候補の人間が不審な死を迎えていることを 刑事によって知らされる裕也

連続する死

真也に手術を執刀した海老沢も急死した

裕也は調べ始め・・・・・

 

結婚を控えた妹から おかしな人間が自分達の近辺を探っていたことを知る

そのおかしな人間も死んでいた

 

父親の故郷の村を訪ねて 裕也は父親が抱えていた秘密に気付く

 

そして事件の真相にもー

 

父親の病気は 裕也にも遺伝していた・・・・・

 

これから裕也がどう生きていくのかー

全部抱えてー

 

 

(コメント欄は閉じております ごめんなさい)


九月も残り一週間を切りました

2021-09-24 19:24:01 | 子供のこと身辺雑記

今朝は長男が内科行きの日

帰りにまずは人間の食料買い込み 入院前にクリーニングに出して置いた品を受け取り

一度 長男を送って帰宅

買った品を片付けて 早目のお昼を食べてから ご近所のガソリンスタンドで給油・洗車

薬屋さんに処方箋お願いして

姑の家で暮らす主人へおかず届けて

(木曜日の夜 主人から電話がありました 「明日来てくれるん?」 まるで おかず持ってきてーと催促するように^^;)

姑に届ける品を色々お買い物

帰宅して買った品に名前を書いて

 

姑がお世話して頂いている施設へ届けて

薬屋さんに寄り お薬受け取って帰宅

 

出たり入ったりの一日でした

 

 

お仏壇のお供え用に買ってきた麩餅 月見団子 おはぎ(餡子のと黄な粉の)

お彼岸にちゃんとしたのお供えできなくて 気になっていたんです

 

 

 

 

気になって買い物かごに入れた比内地鶏スープときりたんぽ

夕方 料理しながら 袋の裏にある作り方が全く同じだったので 会社名を見たら どちらも元祖秋田屋さんの商品でした

野菜いっぱいで あんまりしつこくないモノが食べたかったんです

 

 

 

牛蒡のささがき 糸こんにゃく 舞茸 しめじ 鶏肉 水菜 三つ葉 きりたんぽが入っています

おだしを味見しながら 

ああ蕎麦を買って来ればよかったと後悔^^;

 

うどんよりもラーメンよりも お餅よりも

このおだし 蕎麦が美味しく頂けそうです

いつか本場モノ(秋田県で)食べてみたいなと思いながら

 

 

(コメント欄は閉じております ごめんなさい)

 


少しずつ いつも通りの生活へ

2021-09-24 07:19:53 | 子供のこと身辺雑記

手術後 左目の中にあった円形の黒い半透明の輪は 漸く消えた

いつになったら消えるのかと思っていたら

手術の日から数えて一週間目にかなり小さな丸になり 翌朝ほぼ消えた

たぶん眼球に残っていた手術名残りの空気が抜けてくれたのだと思うけれど

 

手術が決まった診察の日に執刀される医師が言われた

大雑把に一週間から十日の入院かなと

 

で入院した時 看護師さんが長くても2週間までですよーと

 

病棟で一日に二度診察してくれた医師は 退院しても大丈夫だからと言ってくれた後

次から次に手術待ちの患者さんがいることを話された

 

目の中の黒い輪っかが消えるまで丁度一週間ー

ああ こんなに綺麗に消えてくれるものなんだと思った

左目の充血は取れていないけれど

これも日にち薬 気長に目薬さし続ければ そのうち綺麗になるでしょう

やっと車の運転ができる^^

久しぶりの運転になる♪

まずは入院中に 姑が入っている施設から 姑の好きな甘い梅干しが切れたと連絡あったから

それを買いに行って届けてこよう

ついでに姑に必要な日用雑貨ー消耗品類も買って一緒に届けることにしよう

 

 

 

買い物に行けないので 買い置きしていた糯米で作ったおはぎ

黄な粉 餡子 ずんだ(枝豆つぶしたの)

お仏壇にお供えで

 

 

近所のお店にあった混ぜて炊くだけのインスタント利用のお赤飯

色がね やっぱイマイチ

今度はちゃんとしたの作ろう

 

種なし柿

 

これは退院した翌日 主人の運転でお店まで連れていってもらって買った

お店の中では長男が付き添ってくれた

 

退院した日は 帰宅してすぐにお昼ご飯を作るのが億劫で少し早い時間だったけれど

主人と長男と一緒にお店で外ご飯して帰宅

 

夕飯は 買い置き冷凍食品とレトルトで誤魔化した

入院する前に 料理しないといけない食材は ほぼ使い果たしておいたので

調理する材料が無い

 

丁度 連休で暇で犬と遊びにきたという主人に 近所のスーパーまでの運転手を頼んだ

取り敢えず 左目が見えるようになるまでと 一週間分の食料買い込んで

 

犬さん猫さんの食料は 入院前にしっかり買い込んでおいたので まだまだストックがある

重たい猫トイレ砂やフード類を徒歩で買って帰ることを思うと ぞっとするので

買い込んでおいて良かった~~~と 思う日々でした

 

(コメント欄は閉じております ごめんなさい)


火曜日 退院後 初めての病院行きでした

2021-09-21 23:04:17 | 子供のこと身辺雑記

明日は早起きしないといけないからしっかり眠ろうと思えば 思うほど眠れなくなるダメな^^;人です

 

先週 眼の手術で全身麻酔

退院してからも頭の重さと吐き気が続いていて

やっと吐き気がおさまったのが月曜日の夕方

あれ なんだか体が楽だぞと・笑

 

それまで こう えずいてこみあげてくるもの対応でテイッシュペーパーが手放せませんでした

このまま吐き気が続いたら 火曜日は電車に乗って病院行くの辛いなーなんて思っていたんです

ーああ やっとーって感じでね

よく眠れるはずーと思ったのに 眠ろうとしても眠ろうとしても 眠れない

しまいに夜中起き出して いっそ頭痛止めの薬を飲めば 眠くなるかもーと

服用したり

翌朝用のおかずを下ごしらえだけしたりー

どうにか最低5時間睡眠を確保したつもりになって

日ごろ自分で運転の足弱人間

とことこ駅まで歩いて

まあ電車に乗ってしまえば あとは病院の最寄り駅まで1時間ばかし

駅を降りてからは迷子になってはとタクシーさん利用

運転手さん 懐かしい言葉の響き

あったかさを感じる抑揚

降りる時に尋ねれば 鹿児島県出身の方であったとか

亡き母が鹿児島県出身でした

 

なんだか嬉しくなっての気分のまま病院へ

 

まあ予約時間から診察までは大幅に時間はかかりましたけれど

病院行きは待つのも仕事・笑・ 必要案件

 

手術成功で眼球の腫れは ぺったんこになり

次からは いままで通院していた病院に戻って良いとのこと

まだ目の中には手術での空気が残っていて そうねえ

金魚掬いで使う白くて丸いポイがあるでしょう

少し濡れると中が半透明になりますね

あれの黒いのが 眼を閉じれば 眼の中に見えるんです

 

それが日にち薬でだんだん消えていくらしいのですが

それが見える間は安心して運転はできません

 

手術の後は 絶対に左目の中に水を入れちゃいけないから

洗顔 シャンプー工夫してやっています

浴室に乾いたタオル持ち込んで 

それと一日七回ばかし 複数の目薬をさして

 

病院から帰宅して 家事を済ませれば どうにも起きていられなくて

かなり早くに寝室へ

 

それで中途半端に目が覚めて 眠れないなら起きていようと

朝食段取りしたり パソさんいじったり

 

それで ふと思い出し 今夜は月が綺麗だったはずと 室内から外を眺めるのですが

いつもより明るいけれど 窓から月は見えませぬ

 

 

 

姑の家で暮らす主人が 届けてくれた栗(姑の家の裏庭には大きな栗の木があります)

茹でてみました

次は蒸し栗にしてみよう

 

 

水を加えて練った白玉粉を茹でて餡子かけたの

月見団子の代わりに

 

せっかく神戸まで行ったので せめて駅近くの地下街で何か買って帰ろうとアテにしていたのにー

地下街 定休日とかでシャッターが下りてました 

うろちょろして迷子になってはと 諦めて手ぶらで帰った私

 

家には白玉粉も餡子もある

もう それでいいやーのやっつけ仕事・爆

 

 

 

(コメント欄は閉じております ごめんなさい)

 

 

 


朝の番組から

2021-09-19 08:38:44 | 子供のこと身辺雑記

「遠くへ行きたい」で竹下景子さんが山形県 月山 羽黒山 精進料理 だだちゃ豆

サムライシルクの紹介など

山なので食べ物を保存し料理する文化があるとかで

明治維新前後の戦いで哀しい辛い歴史もある場所

くじけなかったサムライが開墾した場所がいまや世界から注目のサムライシルク

後世 彼らは報われたのだ

今生では報われることなく過酷な日々を生きた人達

その遺産を守り続け 更に良きものとして現代へ

伝承することの素晴らしさ

 

派手な番組ではないけれど 色々考えさせられます

 

 

そして来週のゲストは村上佳菜子さん(元フイギュアスケート選手)

陽気で賑やか 冒険心溢れる彼女

どういう旅になるのでしょう

とても楽しみです

 

 

(コメント欄は閉じております ごめんなさい)