★「憎しみはダークサイドへの道、苦しみと痛みへの道なのじゃ」(マスター・ヨーダ)
★「政策を決めるのはその国の指導者です。そして,国民は,つねにその指導者のいいなりになるように仕向けられます。方法は簡単です。一般的な国民に向かっては,われわれは攻撃されかかっているのだと伝え,戦意を煽ります。平和主義者に対しては,愛国心が欠けていると非難すればいいのです。このやりかたはどんな国でも有効です」(ヒトラーの側近ヘルマン・ゲーリング。ナチスドイツを裁いたニュルンベルグ裁判にて)
★「News for the People in Japanを広めることこそ日本の民主化実現への有効な手段だ(笑)」(ヤメ蚊)
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小さい文字に、眼がついていけないのです。(文字表示を大にしても変化しません)
お忙しいことでしょうし、お考えあってのこととは思いますが、ご一考いただければありがたいです。
知りたがり屋の老人からの勝手なお願いです。
さて、ここしばらくの間、こちらのブログを表示しようとすると、何か設定が変更されたのでしょうか、行の折り返しがきかなくなっており、一行が画面の右端をはるかに超えてしまいます。これ、私のsafariだけの現象なのでしょうか?お時間のあるときにでも設定に変更があったかどうかご確認いただけるとありがたく思います。
(このコメント、ブログ画面で表示されなくてもいっこうに構いません)
■行端: ヤメ蚊さんと同じスキンを使用している他のブログ(「日暮れて途遠し」さん http://blog.goo.ne.jp/taraoaks624 など)でも、Mozilla Firefoxで表示すると本文の行端が調整されない現象があったと記憶しています(定かではありません。この方のブログは現在この現象はないですね)。
■文字サイズ: この方のブログで今日試してみたところ、文字の拡大はInternet Explorer 7では本文の文字拡大が効きませんでした(何か方法があるのかもしれませんが)。Firefox 2.0.0.9とOpera 9.1 では、ばっちり拡大できました。
■採れると思う対策: (1) 同じスキンを使っている方のスキンソースと比較して行端に関わりそうな部分を修正し、いくつかのブラウザでチェックする。(2) goo に尋ねる(もう直っているかもしれない)。
文字の大きさの点は、こちらの設定にやはり問題がありそうですね。何とかしたいと思います。
私も、字が小さいサイトで苦労しています。
「タブブラウザ推奨委員会」を検索すると、いろいろなブラウザが落とせます。その中には、『ページの拡大』『ズーム』と言った機能を持ったものもあるかもしれません。
『ぬるてぃの小部屋』という所をつぶさに読むと、ブラウザの機能を拡張するさまざまなプログラムを落とせるサイトが紹介されています。私は、そこから、『ページの拡大』『行間拡大』などを落としました。『お気に入り』に入れる形なので、IEでも使えると思います。とても便利ですよ。
ただ、私の方で、工夫する必要有りのようですね。
いろいろ試してみます。 (自信ないなぁ)
ご親切にありがとうございました。
受刑者の自尊心を回復させ、また、社会生活に必要なコミュニケーション等の訓練を通し、社会人として復帰させる。
道を誤った個人に第2のチャンスを与える。
皆様には、
http://news.livedoor.com/article/detail/3352775/
http://courrier.hitomedia.jp/contents/2007/11/post_210.html
http://blog.livedoor.jp/parumo_zaeega/archives/27520398.html
http://hugo-sb.way-nifty.com/hugo_sb/2006/08/post_c9db.html
http://www.jca.apc.org/cpr/nl27/kyodo.html
http://news.ameba.jp/2007/09/7116.php
http://www.nichibenren.or.jp/ja/humanrights_library/treaty/data/alternative_report_ja.pdf
http://tabasco-pepper.com/log/eid1210.html
http://www.tv-asahi.co.jp/hst_2006/contents/special/060113.html
http://www.geocities.jp/y_20_06/index.html
をご覧になって、日本は本当に犯罪者天国なのか再考していただければ、と思います。
http://www.geocities.jp/y_20_06/index.html
>文字の大きさの点は、こちらの設定にやはり問題がありそうですね
うちはDIONですけど、
以前「SEESAA」使っている方から、教えていただいたことがあります。[これは「コメント欄」内の文字の大きさの設定のことですけど、「本文の文字サイズ」も基本は同じはずです]
「まず、コメントの文字の大きさなのですが
私も詳しくはありませんが、Seesaaでは
「#comments」のあとにイロイロ続く「.comments-body」の中に
「font-size」があります。」
ですから、DIONの場合なら、「ブログ設定」の「デザイン」の「カスタムCSS一覧」で「スタイルシートのカスタマイズを行うことができます」とありますので、そこの『#本文』の「font-size」を「"font-size:15px;"」とかに大きくしてやれば、「見出し」と同じ位のサイズになるのでは?
今は「12px」ってとこでしょうかね?
うちのは「15PX」なんです。
18とか20とか、もっと大きくも(多分!)出来るはずです。
では。ヨイ(しょっと)PCソフト工作と
よいお年を。
逆に小さくするには「Ctrl」キーと「-」(マイナス)キーを同時に押せば良いです。
これは、本当に便利な裏技!!
字が小さいとどうしても長文を読むときにくじけて
しまうのですが、良かったです。
今回こういう刑務所内の虐待をしって驚きました。
日本は文化先進国家でしょう?
ドイツも過去にこういう虐待をしました。それはナチスドイツのときです。おおくのポーランド人、チェコ、ロシア人を拷問にかけました。
ナチスは性的な虐待もしました。アウシュビッツ刑務所は有名ですがドイツ全土にあります。いまその刑務所はドイツ全土にあって公開して見せています。
刑務所内でのこいう性的な虐待はそれを行う人が性倒錯者であるということです。受刑者は反抗できないということ、そして密室の行為であるから、刑務官はいままで秘密に楽しんでこられたのだと思います。
彼ら刑務官僚はマゾとかサディズムという精神的な病気です。ナチスの中には戦時の特殊な環境下でそういうことを好む人が多くいました。
日本でもいまだにこういう人が国家公務員で刑務所に勤務しているということをとても驚きました。