シモキタのtokyoboy

下北沢に居を構える初老オジのエクスサイズ、呑み歩き、美術館巡りなどの備忘録生活記録ブログ、含む膝蓋骨骨折リハビリ記録。

渡辺省亭 蘇る!孤高の神絵師 (加島美術:京橋)

2017-04-20 | アート・文化

今回、私を画廊に誘ってくれたのは2点。

何処かの美術館で今回の企画のフライヤーをゲットしたこと、多分松岡美術館。

そして、この訪問の前週、トーハクで省亭さんの作品を幾つか拝見して本展を思い出したこと。

東京では余りに多くの企画展が同時進行しております…

本展フライヤーに拠れば、今月4月は没後100年なのだとか。

 

まあ、本ブログの趣旨でもある”東京に住まうことは楽しい、それがシモキタなら特に…”に合致すること。

老後、東京都心に出掛けるのに2時間近く、費用1,000円越えになると元気出ませんものね。

とまあ、関係ないところからスタートしましたが、

京橋の加島美術は大変有名ながら、初訪問。

 

それでは、館内撮影許可されてましたので、気になった作品をアーカイブ。

冒頭、金箔貼りの作品、ダイナミックでした…

 

 

トーハクで拝見の壷への絵付けなども展示され、

書画含め、偉く楽しませて頂きました。

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