CREDIDIMUS CARITATI

このブログを聖マリアの汚れなき御心に捧げる--  聖伝のカトリック信仰を守り抜いたルフェーブル大司教の伝記

聖ピオ十世会における今年の御聖体の祝日荘厳祭の聖体行列の様子

2007年06月19日 | 聖ピオ十世会関連のニュースなど
アヴェ・マリア!

兄弟姉妹の皆様、
 聖ピオ十世会における、今年の御聖体の祝日荘厳祭の聖体行列の様子をご紹介します。


ザールブルッケン(ドイツ)
Fronleichnamsprozession Saarbruecken 2007






ゲッフィンゲン(ドイツ)











メミンゲン(ドイツ)
Fronleichnamsprozession Memmingen 2007















シュトゥッツガルト(ドイツ)
Fronleichnamsprozession Stuttgart 2007


















フライブルク(ドイツ)
Fronleichnamsprozession Freiburg 2007











トゥルーズ(フランス)
Reportage de la Fete-Dieu 2007
10 juin 2007 dans les rues de Toulouse













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聖ピオ十世会 聖体の祝日 トゥルーズ フライブルク
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3 コメント

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すごいですね! (AFOXWITHNINETAILS)
2007-06-19 21:37:10
感動しました!
再び、荘厳におこなえますように・・・ (Unknown)
2007-06-19 23:56:18
 日本でも1960年代には、白馬こそ登場しませんが、盛大に荘厳に行われていました。ご聖体が通られる道に、オガクズに色をつけ、モザイクのように芸術的に敷きつめ・・・各所でタントゥムを歌い・・・メミンゲンの4枚目の写真は、花を敷きつめているのでしょうか?

 これらの写真、カトリックの洗礼を受けておられるすべての人に、見ていただきたいですね。50代後半以上の神父様方は、ご記憶がおありでしょうから、感動されると思います。
日本でも是非 (Fr Thomas Onoda)
2007-06-20 16:18:53
アヴェ・マリア!

こんにちは!
 これらの写真は、聖ピオ十世会で行われた御聖体の荘厳祭の一部の写真です。世界中で同じことが行われました。日本でも、以前はそうでした。
 ドイツでは、花びらを敷き詰めて絵を描くのが伝統のようです。

 これらの写真、カトリックの洗礼を受けておられるすべての人に見て頂けるように、このブログを紹介してあげて下さい。

 50代後半以上の神父様方には、一体何故、御聖体行列がなされなくなったのか理由を考えてもらって下さい。御聖体に対する信仰がなくなったのか? 御聖体を信じていないプロテスタントの人々に対する遠慮からなのか? 何故、今ではしなくなってしまったのか? と。

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