吃飯了没有?

元中国深セン駐在員のブログ~中国・中国芸能情報・各方面の旅行日記、日本の街歩き情報を配信します。

夏の古峯神社(2)

2021-09-26 16:50:03 | 宇都宮の暮らし・自然
デルタの第5波はピークアウトしましたね。おそらく次にやってくる変異種はワクパス取得者の旅行や食事で感染が広まるでしょうが、更に弱毒化して重傷者や死者は減るものと予測しています。若い人は慌てて接種する必要はないと私は感じます。今マスコミは故意に若者も後遺症に悩まされているとか、怖い話ばかり放映して、何とか打たせようと(利益を得ようと)必死になっているのが手に取るようにわかります。恐怖政治の一端が垣間見れたのではないでしょうか?

そんな中、あのGACKTさんがお話されている動画を2つ見つけました。下に貼っておきますのでご覧いただければと思います。私はGACKTさんのことは好きでも嫌いでもありませんでしたが、こういう発言を通して彼のことを応援したいと思うようになりました。今は重大な病気で無期限活動停止中とか。早く良くなって活躍されることを祈っています。(翔んで埼玉2、早く見たいです。)

【コロナは風邪?】GACKT「風邪だって言うんなら…」COVID🦠

#ガクト #コロナ #風邪


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「GACKTさんの勝たせ方」をモットーにGACK...

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GACKT「同調圧力、差別はおかしい」

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さて今日も古峯神社の続きです。


↑中に上がると廊下に小さめの天狗の面が飾られています。ほとんどが奉納品のようです。


↑これはかなり大きめの面。ここまで大きいとちょっと怖いですね。


↑こちらは黒光りの面。目の前に現れたら固まってしまいそうです。というか、これを見て怖さを感じる人は邪念があるということなんでしょうか?!


↑御朱印も珍しかったので買ってきました。色々な種類があって番号を言うと持ってきてくれるシステムになっていました。持ち込みの御朱印帳にも書いてくれると思いますが、時間や金額の状況は不明です。

夏の古峯神社(1)

2021-09-18 20:53:44 | 宇都宮の暮らし・自然
ワクチン是非論争は太平洋戦争前の様相を呈していますね。少数派を押し切って接種に突入したわけですが、こうなるともう冷静な論理的な議論になりませんね。私は理系の人間なので、自分で色々な情報をネットで入手して冷静な判断(打たない)をしているつもりです。mRNAの作用、副反応、自己免疫によるサイトカインストーム等々、メカニズムは理解したつもりです。ノババックスワクチンなど、過去に実績のある製法のワクチンであれば喜んで打ちますので、誤解なきよう。

今回の接種による遅延性疾患が出てくるか否かは数年かかると思いますので、歴史上の是非判断は時を待つことにします。

尚、個人的には非接種者を非難される前に、接種者の中で2回、3回とコロナに感染される方をもっと取り上げて欲しいと感じています。再感染して家族や周囲に感染を広げている実態の方がもっと深刻な問題と個人的には感じます。

さて、今日と次週は鹿沼の奥にあります古峯神社の話題をアップします。


↑昨年の夏、古峯神社を訪れたときの写真です。この神社、鹿沼のかなり奥地にありますので、それがかえって神秘性を生み出しています。


↑1年に1回は訪問してみたくなるのですが、本当は紅葉の時期が一番ではあります。


↑石段を上がっていくと・・・


↑七夕の飾りがまだ残っていました。


↑この神社を神秘的な雰囲気にしている理由・・・、それがこの天狗です。天狗はご祭神のお使いとして、崇敬者に災難が起こった時、直ちに飛翔して災難を取り除いてくれる(災厄消除・開運)偉大なる威力の持主として広く根深い民間信仰を集めているそうです。天狗の写真はまた次週に。

南ヶ丘牧場(4)

2021-09-12 17:29:56 | 宇都宮の暮らし・自然
先週、今週と様々な行事が重なり、仕事が超多忙モードに突入していますので、本ブログも軽めのアップとさせていただきます。コロナの話ですが、私は10台~30台の若者へのワクチン接種は反対です。自己免疫により重症化することが予想されますので、ご自身でインターネットで十分情報を収集されることをお勧めします。

こんな中、先週突然政府から「来年早々に、ノババックスワクチン接種を契約」との報告がありました。本当に突然の表明で呆れましたが、今のワクチンは例の異物問題、アメリカの学者のワクチン成分暴露、最近公開されなくなったワクチン接種後の死亡者数の増加(特に若者で)が深刻になっている可能性があります。ノババックス製ワクチンは今のインフルワクチンと同じ製法によるワクチンなので、副反応は深刻なものにはならないとのことです。

mRNAワクチンが心配な方は、自己免疫力を蓄えておいて、ノバのワクチンが届くのを待ちましょう。ワクチンパスポートやGO TOに惑わされることの無いように。パスポートの出来る11月頃は、早めにワクチンを打った人の抗体量は下がっているでしょうし、飛行機や電車なんで密閉空間はまだまだ危険です。秋頃からインフルも心配されますので、感染者数が増加して、すぐまた緊急事態宣言でしょう。非接種者は日頃から感染しないよう気を付けている方が多いと思いますので、すぐに旅をしようと思わない方が多いと予想しています。

今ミュー型が出始めているようですが、ミュー型は弱毒化しているみたいです。この弱毒化変異を繰り返せば、今の風邪やインフルと同じ程度の危険度まで下がるでしょうし、その頃にはワクチンでなく治療薬も出てくると思います。あと1年くらいの我慢かと予想します。皆さん頑張っていきましょう。

南ヶ丘牧場の話題に戻ります。このシリーズは今日で終了です。


↑園内の一角に兎小屋がありました~!


↑最近Youtubeで兎を飼っている人の動画を見ることが多いのですが、口をモグモグさせている姿と伸びをする姿に癒しを感じます。


↑ピョンピョン飛び跳ねる姿も可愛いですよね。


この日は朝早く出ましたので、昼食を早めにと近くのペニーレインに寄ったのですが、南ヶ丘牧場は人が少なかったのに、このパン屋は非常に混んでいました。写真ではわかりにくいのですが、外の席はほぼ埋まっていました。よって、この場所での昼食は断念し、そそくさと高速に乗って宇都宮に戻ることに!


↑昼食に選んだ場所は、鹿沼の屋台の街公園の近くにある日光珈琲さんでした~!


↑開店直後ということで、一番乗りでカレーを食べてきました。ここのカレー、結構好きです。

南ヶ丘牧場(3)

2021-09-04 19:28:26 | 宇都宮の暮らし・自然
今週は大きなニュースが流れてきました。ようやく虚構と恐怖に支配された政権が終わるようです。(次の政権も同じだったら困りますが。)学術会議の会員の任命拒否のときから科学技術や学問を軽視する人だとは思っていましたが、コロナ政策でその傾向があからさまになってしまいました。コロナが世界に広まってもう1年半。海外の研究機関が色々な論文を出し始めています。イギリスの論文でワ〇〇〇打った人の方が、感染後の死亡率が高いというデータは衝撃的でしたね。

ワ〇〇〇を打つと確かに感染しにくくはなるのでしょうが、半年も経たずに抗体価が25%程度まで下がってしまって(あるいは打っても抗体が出来ない人もいる)感染したり、またワ〇〇〇を打ったからと言って油断して感染してしまい、高い死亡率で亡くなってしまうなんて洒落になりませんよね。もう既に新たな変異種も日本国内で発見されています。今のワ〇〇〇が効かない変異種が出るのは時間の問題でしょう。(今年の冬はそうなるのではないでしょうか?)

私は日本の不活化ワ〇〇〇が出来るまで耐えようと考えています。住んでいる場所が宇都宮で感染者数が少なく、通勤も車ですし、会社も週に数日在宅勤務が出来ますので。それと、発注していたイベルメクチンがようやく日本に届いたようです。明日明後日には手元に届くと思います。それと、長崎大学だったかが発見した5-ALAアミノサプリもゲットしたので、何とか生き延びたいと考えます。SARSで話題になった板藍根の飴やお茶も飲んでいます。効果があるとわかったカテキン茶も多用しています。身体を整える葛根湯も予防薬で飲んでいます。街中やデパートに外出するときは、KN95かN95マスクを着用しています。

万が一不幸にも感染しても皆が重症化するわけではありませんしね。50歳代以下で重症化率は0.3%なんですよ。デルタ種は弱毒化しています。TVでは若い人や年配の重症化して死亡した人の映像を流し、国民を恐怖に陥れてワ〇〇〇に向かわせようとしていることは明白です。次の政権はもう少し科学的な根拠を元に政を行っていただきたいと切に願います。

あとは、数年したらワ〇〇〇接種により遅発性の病気が発生する懸念があります。(だからF社のワ〇〇〇はまだ治験中なんです。動物実験は失敗に終わっているのです。)接種者の中からあちこちの臓器の不調を訴える人が出てくる可能性があるので、そのことも頭に入れて政権運営を始めて欲しいです。F社は将来予想される不調や病気に対するワ〇〇〇や医薬品の準備も始めていると聞きました。皆さんどう思いますか?これ以上は書くのはやめておきます。

さて、南ヶ丘牧場の話題に戻ります。


↑園内を歩いていると牧場が目に入ってきました。


↑飼われているのはガーンジィ牛だそうです。


↑日本ではこの品種の牛が飼われているのは少ないようですね。牛乳の味はクリーミだけれどさっぱりとした後味。


↑この場所に放牧されている牛は搾乳が終わった牛で、搾乳対象の牛は千本松牧場に移されたようです。知りませんでした。


↑この日は気温も低めであったこともあり、トンボの姿に秋の気配を感じ感傷に浸ってしまいました。