高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟

世界平和に導く為の語録

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とうとう恐るべき事態が現実化されている関東圏総被ばく!!

2016-01-05 23:47:21 | 放射能被害

  とうとう恐るべき事態が現実化されている関東圏総被ばく!!

ついに恐れていた放射能被ばく現象が、関東圏で顕著に成ってきました!!

今からでも遅くはないできるだけ遠くに、移住しましょう!!

 原発問題より

子供達が福島事故で大量被爆、身体から7μSv/h。子供が首からぶら下げる線量計にGPS、データ送信⇒管理

子供達が福島事故で大量被爆、身体から7μSv/h。

 医師「もうこの子達を救えない 手遅れ」

子供が首からぶら下げる線量計にGPS機能。

 データ送信され管理されてる。

福島からある仕事の営業で東京に戻ったばかりの知人からの話
http://blogs.yahoo.co.jp/ht_sue/29125987.html から(引用開始)
2012/2/3

③相馬市のある小学校に子供達が戻ってきた。なぜ?

本当の理由は、その子供達が福1が核爆発を起こした直後、外で遊んでいたため大量に被爆しており、身体から7マイクロシーベルトの放射能を発していることで、避難所にも受け入れてもらえないから。小学校に隔離されたに等しい。

医師に「もうこの子達を救えない 手遅れ」と言われたと。

これは 母親から聞いた。「でも外には口外しないように言われている」と。

口止め料については、確認できなかった。 

④以前 汚染水に足を浸からせた作業員がいたが、その後 彼は 足を切断しなければならなくなった。 それについは全く報道されていない。 

⑤作業員の多くが 実際自宅で亡くなっているのは事実である。 

⑥子供が首からぶら下げる線量計が配られているが、 実際は数字が読めない。

それにはGPSがついていて、どこかの誰かのモトにデータが飛んで、

そこで数値を管理しているだけ。

家族には、それを公表されることはない。 

⑦今は 地元の有志者がどんどん作業員として送り込まれている。 

今 これらの文章を打ち込みながら、私の手は小刻みに震えています。

(引用終了)

 


放射化の問題

その人自身の身体が放射線源になってしまう状態

核汚染日本の再生-被曝による放射線症について(3.29追記)
2011-03-26 20:29:13 | 核汚染日本の再生
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/211ee8c32328626d096fdb506599e848

もう一つ、忘れてならないのが「放射化(ほうしゃか)」の問題です。

放射性物質でも、その放射を受けた物質を放射性同位元素に

変換してしまうもの、いわゆる「放射能(ほうしゃのう)」により起こる現象です。

人の身体でいうなら、放射能の作用により

その人自身の身体が放射線源になってしまう状態を表します。

そして、その放射線で自己被曝もするし、

周囲の人間までを被曝させてしまうのです。

放射化が進むと、もはや治療行為自体が危険となり、

隔離して取り扱わなくてはなりません。

癌の専門医が癌に罹患し易いのは、

多量の放射線検査や治療によって放射化した患者から放射線を受け、

医師自身が被曝してしまうことに原因を求められます。

 

患者周囲の人も放射能被ばく、医師もびっくりした

"病院放射能汚染" ... "患者隔離規定は、厳密に適用すべき"

全羅南道のあるがん専門病院。

入った瞬間ロビーから放射能測定器がビープ音を音を出す。
最高値は毎時25マイクロシーベルト。
国際一般人被爆基準値である毎時0.114マイクロシーベルト(年間1ミリシーベルト)の約220倍高い数値だ。


他の病院も事情は似ていた。A大学病院の食堂では、最高35マイクロシーベルトまで出て、B大学病院では、最高10マイクロシーベルトが測定された。


これは、一般の人の被ばく基準値よりそれぞれ307倍、87倍ほど高い。
病院でCT、PETなどの検査やがん患者を対象にした放射線治療が行われているためだ。

患者大小便も"放射性廃棄物"処理された病院ではなぜか。
病院の関係者は"放射性物質を扱って建物自体を鉛で囲む"と"病院シールドには問題がない"と明らかにした。


実際に病院はシールドを2重に設けて、患者がシールドルームの中の患者の大小便でさえ"低レベル放射性廃棄物"として処理するほど徹底的に管理した。
問題は、放射能治療や検査を受けた患者はレストラン、廊下など病院内を歩き回ることもできるという点だ。


病院で放射能を初めて測定したイムボクレ(45)さんは
" 子供が走りまわることができる病院前バザーでも放射能の数値が15マイクロシーベルトも出てくるとは思わなかった"とし、
"分かってみればシールドが漏れはなく、通りがかりの人(患者)の体から放射能が出ていた"と話した。


今年3月、日本福島原発事故以降急増し、イム氏は放射能に関心が高まっているとした。
彼は携帯放射能測定器を持って病院を訪れたが、"病院が放射能の危険地帯"と呼ばれることを発見したという。


彼は"シールドがいくらよくても放射能を体に注入した患者が歩き回れば何の役にたつのか"と反論した。

 「人間の放射化」ですが、これは事実です。

大量の中性子を浴びれば人間の構成物質は放射能に変わってゆく。しかし、そうなれば、どんな治療をしても絶対に助からない。JCO事故で恐ろしい実例を見ている。この場合は中性子被曝という状態です。

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