かもめ見聞録

奇跡の炎上大王バーンをなま暖かく見守っていた、千葉ロッテ応援日記。

とらいあうと結果

2018-11-14 00:00:01 | 千葉ロッテ
48人が参加 プロ野球合同トライアウト/詳細 【日刊スポーツ】

48人分全部引用すると長すぎるので、かもめ~ずに縁のある選手の部分だけ抜粋(;^_^A



成瀬善久(33=ヤクルト)左腕
横浜(甲)→03年ドラフト6位でロッテ、14年オフFAでヤクルトへ

今季成績=1軍登板無し

通算成績=249試合、96勝77敗0S、防御率3・38。07年に最優秀防御率、最高勝率

今季推定年俸=2000万円

中井(巨人) 128キロ変化球打って右中間二塁打

西岡(阪神) 高め直球打って左中間二塁打

今成(阪神) 120キロ変化球打って二ゴロ

最速は133キロ

「やれることはやりました。西岡さんはストレートで抑えたかった。けど、甘くいって打たれてしまいました。腕を振って投げられて満足。ストレートをまだ投げられるとアピールしたかった」



宮崎敦次(25=ロッテ)左腕

下関国際-広島国際学院大→14年ドラフト6位

今季成績=1軍登板無し

通算成績=8試合、0勝0敗0S、防御率6・30

今季推定年俸=805万円

河野(巨人) 135キロ打って中飛

城所(ソフトバンク) 138キロ打って中前安打

中井(巨人) 四球

最速は138キロ


西岡剛内野手(34=阪神)

大阪桐蔭(甲)→02年ドラフト1位でロッテ、10年オフにポスティングでツインズへ。13年に阪神移籍

今季成績=25試合、40打数5安打、0本塁打、1打点、打率1割2分5厘

通算成績=1125試合、4140打数1191安打、61本塁打、383打点、196盗塁、打率2割8分8厘。10年に首位打者、最多安打。05、06年に盗塁王。ベストナイン4度、Gグラブ賞3度受賞

今季推定年俸=7500万円

第1打席(コラレス) 低め140キロ空振り三振

第2打席(成瀬) 高め直球打って左中間二塁打

第3打席(篠原) 147キロ内角低め直球見逃し三振

第4打席(オスカル) 141キロ打って遊ゴロ


菅原祥太外野手(25=元ロッテ)
駿台学園-日本ウェルネススポーツ大→16年育成ドラフト2位。17年オフ戦力外

今季成績=プエルトリコでプレー

通算成績=1軍出場無し

第1打席(宮川) 129キロ打って三ゴロ

第2打席(山本) 135キロ外角直球見逃し三振

第3打席(高良) 132キロ打って右飛

第4打席(児玉) 四球[了]






……


全員、ダメっぽい……(;・∀・)


TSUYOPON、かもめ~ずに帰りたいとか言ってたんですけどね(;^_^A

帰ってきても、守るところがありませんわ(;・∀・)
ナルニャンの遅い直球しか打てないようでは、なおさら。

ここはひとつ…


今まで稼いだお金を元手に、六本木でステーキハウスでも経営すればイイと思う(^▽^)/


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A・ロッドが千葉に。

2018-11-13 00:00:01 | 千葉ロッテ
【ロッテ】アデルリン・ロドリゲスを秋季キャンプでテスト マイナー通算155発 【スポーツ報知】

 ロッテは12日、千葉・鴨川で行われている秋季キャンプで米オリオールズ傘下2Aボウイ・ベイソックスのアデルリン・ロドリゲス内野手(26)=190センチ、95キロ、右投右打=の入団テストを行うと発表した。

 ドミニカ共和国出身のロドリゲスはメジャー経験こそないが、マイナー10シーズンで通算155本塁打を放っている長打力が持ち味。15年から4年間で84発をマークしている伸び盛りの選手だ。井口監督は「まだ映像でしか見ていないので、実際に見て。シート(打撃)もすると思うので反応を見てみたい。広角に打てる打者(という印象)。映像はあくまでいい場面しかないので、どんな選手か実際に見ていろんな投手を当てて試してみたい」と話した。[了]


マイナー2AのA・ロッド、千葉に降臨の予感(≧▽≦)

なんか…




A・ロッドって、たくさんいるよネ☆≡(>ω<゛)≡
(パイネたんだって、A・ロッドだし)




日本でいう、鈴木一郎さんみたいなモノかな??(;・∀・)
まぁ、使えるか使えないかは、実際に使ってみないとわからないものなので、とりあえず、GETの方向でいいんじゃないでしょうか(^▽^)/

うん。
成績的に満足できなくても、萌えがあればそれで(o^―^o)







外国人ピッチャーも、はよ!(≧▽≦)ノ

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KKNK残留(未確定)

2018-11-12 00:00:01 | 千葉ロッテ
ロッテ角中勝也FA権行使せず残留 井口監督に朗報 【日刊スポーツ】

国内FA権を保有するロッテ角中勝也外野手(31)が、権利を行使せずに残留する意向であることが10日、分かった。13日のFA申請締め切りを前に、球団と来季に向けた交渉を続けている状況だが、近しい関係者には、来季もロッテでプレーする意思を示しているという。追い込まれた状況でもノーステップ打法で高打率を残す打撃は、球界でも高く評価されていたが、2年目を迎える井口監督にとって朗報となる。

台湾遠征中のチームを離れ、角中はZOZOマリンなどで自主トレ中。来季に向けて静かに動きだしている。改修される本拠地球場についても「約4メートル、外野フェンスが前に来るので、逆方向にもホームランが打てるかもしれない」と話していたように、成績向上が見込める。今季は2割6分5厘、7本塁打、57打点と振るわなかったが、過去2度の首位打者を誇るリーグ屈指のバットマンは、巻き返しを誓う。新装される本拠地での本領発揮が見られるはずだ。[了]




まぁ、今年はあんまし振るわなかったからね…(;^_^A
明らかに売り時ではないです(;・∀・)

ある種、打撃に陰りが見え始めたような気がしなくもないですが…(;^_^A
来年頑張って、3割近くまで持ってこられれば、今までの実績込みで高く売れそうですもんね(≧▽≦)ノ

とりあえず来年80打点くらいお願いします(o^―^o)

マリンの改修は多分、非力なかもめ~ずに有利に働くでしょうし(^▽^)/
猫さんずみたいな長距離砲の塊は、そもそも狭くなろうがなるまいがスタンドにぶち込んできますからね(;^_^A

アジャも30本くらいいくカシラ(⌒∇⌒)
(過剰期待)


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TSUYOPONとナルニャン

2018-11-11 00:00:01 | 千葉ロッテ
再起をかける男の戦い 12球団合同トライアウトの注目選手たち 【デイリースポーツ】

 再起をかけた男たちの戦いが、目前に迫ってきた。日本野球機構(NPB)は、12球団合同トライアウト(13日、タマスタ筑後)の受験予定選手を発表。今後出場を見合わせる可能性はあるが、申し込みを行った選手は47人となった。

 リストに名を連ねた選手で、実績最上位は西岡剛内野手(阪神)。ロッテ時代の10年に首位打者に輝き、ベストナインも4度獲得。今季は阪神で25試合、打率・125。ウエスタン・リーグでは39試合の出場で打率・256だった。34歳、ここまで実績のある選手がトライアウトを受験するのは異例ともいえるが、それだけ現役へのこだわりが強いといえそうだ。

 成瀬善久投手(ヤクルト)も経験は豊富。ロッテ時代の07年に16勝を挙げ、通算96勝。今季1軍での登板はなく、イースタンでは・3勝3敗、防御率2・94だった。

 他の投手では、15年に10勝を挙げた若松駿太投手(中日)、左の中継ぎとして通算228試合に登板している久古健太郎投手(ヤクルト)、16年に62試合でフル回転した須田幸太投手(DeNA)が参加予定。若松、久古ともに今季の1軍登板はなし。須田は1軍では10試合の登板で防御率7・59と打ち込まれたが、2軍では24試合で3勝2敗10セーブ、防御率2・30とまずまずの成績を残した。

 西岡以外の野手では長打力のある中井大介内野手(巨人)、巧みなバットコントロールを備える今成亮太内野手(阪神)、パンチ力のある枡田慎太郎(楽天)らが1軍で活躍した経験を持つ。

 また、実績は乏しいが、辻東倫内野手(巨人)も注目選手のひとりになりそうだ。左の好打者として、今季はCSでもメンバー入り。代打で安打も放った。イースタン・リーグでは66試合の出場で打率・315。今オフ戦力外となったが、24歳と比較的若く、チャンスが巡ってくる可能性はある。

 トライアウトは01年の導入以来、近年は合格者が減少傾向。昨年は51人が受験し、合格したのはテストでロッテ入団を果たした大隣憲司投手を含め、3人だけ。再起への道のりは険しい。

 ただ、この狭き門を突破し、新天地で復活、もしくはその才能を発揮した選手も過去にはいる。03年に西武を戦力外となった宮地克彦外野手はダイエー(現ソフトバンク)移籍後の2年目にベストナインに選ばれるほど活躍した。

 “一芸”を買われて代打や代走、守備固めとして戦力になるケースも多く、森岡良介内野手(中日→ヤクルト)は8年間、工藤隆人外野手(ロッテ→中日)は5年間、移籍先でプレー。石井義人内野手(西武→巨人)は、代打の切り札として12年の日本一に大きく貢献した。今季は14年にトライアウトを経験した井野卓捕手(巨人→ヤクルト)が自己最多の47試合に出場し、CS進出を果たしたチームを支えた。

 当日はシートノック、シート打撃がアピールの場。プロ野球、独立リーグ、アマチュア野球界の編成担当者が集まり、熱い視線が注がれる。[了]


なんでしょうね…

元ロッテ関係者が多いですね(;^_^A

TSUYOPONはもう34歳ですって。
なんか、ず~~っと若手なイメージがありますけども、もういいOSSANなんですね(^▽^)/

まぁ、トライアウトで拾ってくれる球団は…
厳しいでしょうね(;・∀・)

そして、ナルニャン。
かもめ~ずを出るころには完全に下り坂。
飛翔癖のあるナルニャンが、より狭い神宮では燕球団のお荷物と化すことは、誰の目にも明らかでしたが、やはり奇跡は起こらず、活躍できずに終わりました。

実績のある先発型左腕というアピールポイントがあるとはいえ…

厳しいでしょうね(;・∀・)


かもめ~図からは宮崎や菅原もトライアウトを受ける模様。
こちらも、当然厳しいとは思うのですが、なんとか最後まであきらめずに頑張ってもらいたいところ(;^_^A


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あいあんまん

2018-11-10 00:00:01 | 千葉ロッテ
【ロッテ】守護神・内、右肘手術 試合復帰まで3か月 【スポーツ報知】

 ロッテは9日、内竜也投手(33)が横浜市内の病院で右ひじ関節鏡視下遊離体除去術を行ったと発表した。内は今季、58試合に登板し、3勝5敗26セーブ、防御率3・84をマーク。2か月後に投球練習を再開、3か月後に実戦レベルでの投球を予定している。

 井口監督は「早い段階で手術した方がキャンプに間に合う。本人の決断だったので。シーズンには問題ないと思います」と話した。[了]


私め、思うのですよ。


ウッチーこそ、鉄人なんではないかと!!


一般的に、鉄人といえば衣笠さんみたいな、ケガをしない頑強な体の持ち主のことを指すんでしょうが…

もはや、履歴書の趣味の欄に『手術』って書いても、だれも咎められないような経歴の持ち主ですしね。
これだけ、バカスカ手術しまくって、メス入れまくって、それでも、1軍で投げ続けられるだけのポテンシャルを維持できる人ってなかなかいないと思うのですよ(;^_^A

もはや、新しいタイプの鉄人と言って差支えないかと(≧▽≦)ノ

しかし…







ホントに何回目なんだろう…(;´・ω・)


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