ザウルスの法則

真実は、受け容れられる者にはすがすがしい。
しかし、受け容れられない者には不快である。
ザウルスの法則

クルクルバタン:米国、韓国:日本人の隠蔽体質

2022-12-07 11:48:59 | ワクチン、医療

クルクルバタン:米国、韓国:日本人の隠蔽体質

 

 

クルクルバタンは今や世界中で起きているようだ。しかし、日本という隠蔽体質の国では、動画としてたとえあっても、圧殺されて、まず出てこないだろう。

 

クルクルバタン:米国、韓国:ワクチンとの関係

クルクルバタン:米国、韓国:ワクチンとの関係

 

 

先日の「杖ユーザー」の動画の場合、対象は皆マスクをしているのだが、「盗撮じゃないか!」「被写体本人の承諾を得ているのか!」「ひとの心があるんか!」「肖像権に触れているだろ!」「軽犯罪、迷惑防止条例違反だあ!」といった非難や攻撃がある。マスクをしている人たちを離れて撮っていてもこうなのだ。(^-^)

多くの日本人は、こういった非難を恐れて動画を投稿するのをためらうだろう。今この世界でどんなに大変なことが起きているのか、そのことを一人でも多くの人に知らせようとする行為に対しては、さまざまな 隠蔽圧力 がある。

こうした圧殺は YouTube をはじめとした SNS の運営者が行うののはほとんど当たり前になっている。彼らは、情報を管理する権力の側なのだ。ところが、こうした権力の側に同調し、協力して、まるでマスク警察のように、個人レベルでも目を光らせている人間がネット上にはいる。そして、使える理屈は何だって使って、真実を伝えようとする人間を潰そうとする。その「個人の権利の尊重」の装いを取った論理は、権力の側が好んで使う論理である。

隠蔽のために使える立派な理屈を権力側はフルに使うのだ。日本人は特にこれにヨワいように思える。中国でも、インドでも、アメリカでも、韓国でも、多くの人の生死に関わる重要な情報はとうぜん最優先されるのだが、日本では、「被写体本人の承諾を得ているのか!」「ひとの心があるんか!」となってしまうのだ。

なぜこうなってしまうのか?

「多くの人の生死に関わること」とは、緊急性のある最重要事項であり、個人の自由や権利よりも優先される。これは危機管理の大原則である。言い換えれば、「有事の論理」が優先するということである。世界でこの理屈が通らないのは、日本だけである。

未曽有の有事の状況にありながら、「肖像権」だの、「ひとの心」だのといった「平時の論理」を振り回す人間 がいて、それに納得してしまうのが、今の多くの日本人なのだ。そして、いつまでも「平時」にあると思わされ、「有事」に切り替わっていることに気づかない人間から、どんどん殺されているのが現実なのだ。

 

まず、「振り返る」

 

どんどん「回転する」

 

 

 

こちらではちゃんと手が上がっている。

 

かなりの苦痛が伴うようだ。

 

 

クルクルバタン:米国、韓国:ワクチンとの関係

クルクルバタン:米国、韓国:ワクチンとの関係

 

 
 

 

 

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