松江市のゼロ磁場

役行者の山伏です。千日行をして松江の西方の陣賀山に新しくゼロ磁場を発見しました。
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ゼロ磁場 修験道 ドングリ 3種類 (10月31日)

2012年10月31日 | Weblog
今毎日のようにどんぐりが落ちてきます。写真のように3種類あります。

どれも同じ効果があります。

丸いどんぐりはクヌギ 細長く大きいのは カシの木 小さいものはならの木のものです。
どれも同じ効果がありますので、自分の好みで選んでください。

3個ががひと組みです。11月4日に袋を祈祷いたしますので、お一人蓋袋までお分けいたします。その中に入れてバックや 自動車のフロントに入れておいてください。

効力は一年間の「魔除け」になります。 「ゼロ磁場」のどんぐりであることが大切です。

一年後「護摩の炎」で供養してまた同じことをしてください。

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ゼロ磁場 修験道  またもや吉報 (10月29日)

2012年10月29日 | Weblog
ゼロ磁場 修験道 またもや吉報 (10月29日)

 大嶺修行で 御告があった「神賀山は難病 奇病 悪病屋あらゆる病気が治る場所あらゆる願いが叶う場所でもっと広めよ」

 このようにお告を受けてから続々と病気が治った 願いが叶ったとブログで紹介いたしていました。

昨日また吉報が入りました。今度は家内安全 を祈っていた方が今までの悩ましていた心配事が消え非常にスッキリした  心配事がなくなったので元気いっぱい仕事に家庭運営に自信が付いてきたとの報告でした。

 ゼロ磁場はこのようにあらゆる物事に対法して解決してくれる場所です。
一人でくよくよ悩むよりは、ゼロ磁場においでになって宇宙から来る癒しの光を受けることが大切です。おいでください今素晴らしい季節になっています。

11月4日11時から「役行者尊護摩祭り」があります。参加お願い致します。
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ゼロ磁場 修験道  死 について (10月28日)

2012年10月28日 | Weblog
ゼロ磁場 修験道 死について (10月28日)

 今日友人の「死」の連絡を受けました。わたしと同じ77歳です。昨年は
「ゼロ磁場」オーナーの友人の死から一年になります。

この一年で私の友人が3人なくなりました。77歳はひとつの峠のような気がします。そのため「喜寿」の祝があることが実感できます。

いわゆる「厄年」にあたるためではないでしょうか、ますます健康に気を付けないといけないことに気がつきました。

 このなくなった友人はボランティア精神に富んでいてあらゆるボランティアに積極的に参加していた方です。若い頃はデスクの仕事だけをしていたので、
肉体労働には不慣れでいたにもかかわらず、草刈など平気でこなしていた方です。たぶん過労が原因ではないかなと推測します。

 若い頃から肉体労働をしていればよいのですが、定年後急に肉体労働をすることは非常に危険ではないかと思います。心と体が一致しないのです。

肉体は毎日弱っていくだけでいくら頑張っても肉体には限界があります。このことを友人は教えてくれたと思います。私も身にしみて教訓を生かしていきたいと思います。

 11月4日の「護摩祭り」の時には昨年なくなったオーナーの供養ために皆様方の「般若心経」を一款お願い致します。
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ゼロ磁場 修験道 狩りの名人出現(10月27日)

2012年10月27日 | Weblog
「ゼロ磁場」は本当に昆虫の宝庫で行っても良いくらい今年はいろいろな昆虫が姿を見せてくれました。
「難病 奇病 悪病 あらゆる病気が治る」と言われているように、昆虫にとっても居心地の良い場所のようです。

この写真わかりますか メスのカマキリです。交尾を終え雄カマキリを食べて腹には卵をいっぱい持っています。この卵をうまく育てるための餌探しにやってきました。

カマキリは肉食で他の昆虫を食べて生きています。寒くなるにつれ昆虫がいなくなったので
大スズメバチを餌にしようと話題のクヌギの木にやって来たのです。大スズメバチもカマキリの前足のカマには立ち向かうことができません。

これが自然界の掟です。カマキリは餌を十分とって無事産卵してその命を耐えていきますが、来春にはまた新しいカマキリの子供が多く行き同じようにして子供を育て上げ命は永遠に続いていきます。 

自然界は素晴らしい自然の法則をこのような場所でも示してくれます。

11月4日11時から「役行者尊護摩祭り」があります。お出かけください
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ゼロ磁場 修験道 今頃珍しいツマキチョウ(10月26日)

2012年10月26日 | Weblog
昨日「ゼロ磁場」にいた蝶です。この時期に見ることのできないものです。

ツマキチョウのメスのようです。もう特に姿を隠しているものですが、何があったのでしょう花の蜜を吸っている姿を見つけました。暖冬のためかどうかわかりませんが、このごろの自然は何か変わりつつあるようです。

「ゼロ磁場」に来る昆虫を見てもよくわかります。今年はいろいろな昆虫がやってきました
この町で最後かと思いますが、自然界の不思議さどのようなことが起こるかわかりません
まいにち「ゼロ磁場」の自然に接していると、移り変わり「氣」の流れがよくわかります。

今頃の季節さ最高のようです。ぜひおいでいただいてしぜん氣を十分体に取り入れてください。
  11月4日11時から「護摩祭りがあります
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ゼロ磁場 修験道  チャクラとは何?(10月25日)

2012年10月25日 | Weblog
ゼロ磁場 修験道 チャクラ とは何?(10月25日)

 チャクラという言葉をブログにも書いていますが、この言葉についての説明をして欲しいとのメールなどがありますので、その解説をします。

チャクラという言葉あまり聞きなれない言葉ですね、新聞などにはほとんど乗らない用語でなんのことかわからない方が多いと思います。日常語ではないため当然です。

霊的なことが書いてある本にはほとんど出ています。チャクラという言葉はサンスクリット語で「輪」という意味です。

なんの「輪」かといいますとヨガなどの修行を積むと、身体の特定部に「光の輪」が出てくるようになります。この「光の輪」をチャクラと呼んでいます。

 修行を積んで心が進化向上したしるしです。一種の超感覚によってしか見えないものです。

 人間には誰も 七つのチャクラがあります。

尾てい骨チャクラ  へそした丹田のチャクラ  みぞおちのチャクラ
心臓肺臓のチャクラ  喉のチャクラ  眉間のチャクラ  頭頂のチャクラ

この七つの場所が「光の輪」ができる場所です。

身体と心を結ぶ架け橋 人間が人間以上の存在と関わり持つ接点と言われまた異次元への接点と言われる場所です。このことを信じないとあなたにはチャクラをいくら説明してもわかりません。

「ゼロ磁場」はこの七つのチャクラが活性化する場所です。おいでください。
実感してください。今季節は大変素晴らしいです。
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ゼロ磁場 修験道 素人 大蛇退治 (10月24日)

2012年10月24日 | Weblog
この写真何かわかりますか、素人が作ったお面をかぶっての歌舞伎ごっこです。

松江温泉に毎日のようにいく連中が集まって 「温泉友の会」をつくっています。
私も毎日温泉に浸かって英気を養っています。安く65歳以上は100円です。本当に感謝している面々が集まって飲み会のような情報交換の場所にしています。

昨日は喜寿になる方3人を囲み、お祝いの会を開きました。会員の中には安来節名人の方もおいでになり大変賑やかに楽しみました。

この写真は安来節に合わせて国引きの寸劇を行なっている一場面です。全て手作りです。

人生を豊かに過ごしてきたことがうかがわれます。老いて人生がわかる一場面です。
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ゼロ磁場 修験道  iPS細胞 やさしく解説(10月23日)

2012年10月23日 | Weblog
ゼロ磁場 修験道  やさしく解説 iPS細胞(10月23日)

 多くのメールやお参りされる方から 山中教授の発見した iPS細胞についてわかりやすく説明して欲しいと要望がありますので、生物教師としてわかりやすく説明したいと考えました。

新聞やテレビでわかりやすく説明されていると思いますが、まだ納得いかないようです。うまく説明できるがわかりませんが、要望に応えます。

 私達複雑な人間も最初はただ一個の受精卵が元で、複雑に分裂してできたものです。最初の受精卵と同じ働きを持つ細胞を作り出したことになります。

 最初のうちは受精卵から核を取り出して 作っていましたが、必ず人間の受精卵を使うため、倫理的に問題があり、研究が思うように進ませることができなかったようです。 この細胞をES細胞と言います。

 山中教授は受精卵ではなく 皮膚の細胞を使って同じような細胞ができないか考えたとこが世界で初めてでした。 私たちの細胞が何かの期間になるときにはその器官になるような決定が行われ,器官となります。この時にDNAが働いてその期間いなるものだけが働くことを突き止め、そのDNAを取り除くと
どのような器官になることを突き止め 4種類の遺伝子(DNA)を発見したのです。

 皮膚の細胞を培養して4種類の遺伝子を与えると皮膚になるべき細胞があらゆる器官をつくる「万能細胞」になるのです。これがノーベル賞として認められたのです。今後この研究が進めば今まで不治の病と言われるものが、何でもなりうる受精卵のように、根本から新生してくれるため治ると言われ期待されているのです。

これでもまだお分かりいただけないならば、生物学の発生のところをもう一度読み直してください。

11月4日11時「役行者尊護摩祭り」があります。お出かけください。
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ゼロ磁場 修験道  松江 どう行列イベント(10月22日)

2012年10月22日 | Weblog
昨日松江で伝統の「どう行列」が行われました。街にいたるところが交通規制で「ゼロ磁場」においでになった方々お困りのようでした。

写真に見られますように立派な屋根をつけたどう台に2m幅の大きな太鼓を2こ据えて数人で叩きその音をたのしみます。 カラダにしみこむ音は子供の頃から育った松江人には郷愁を誘います。

県庁前を20台の町内が持つどうを一斉にうち鳴らす体に響く音は素晴らしいものです。一年に一回のイベントで毎年あります。来年は私の住んでいる町内内中原が参加予定です。いままで「どう行列」を見てない方是非来年見てください
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ゼロ磁場 修験道 11月4日「役行者尊護摩祭り」ご案内N02(10月21日)

2012年10月21日 | Weblog
祈りと「五色石」 「たから石」 再発見
8月23日~8月25日 大峰山修行がありました。私は13回目でした
77歳で身体障害者4級の身には宿坊の夜の宿泊が一番応えます。それはわがままでしょうが、ベットがないと寝床から起き上がることがなかなか出来ません。宿坊はベットがなく、大嶺修行も限界が来たなと思い、今回が最後の修行と考え、臨みました。
大峰山修験道本山「龍泉寺」本堂で館長による「内護摩」のとき祈祷していたとき、「お告」が聞こえていました。  100年目の再発見です。
そのお告は 『陣賀山は昔から「難病」「奇病」「悪病」が治る場所だ、またあらゆる病気が平癒し願いがかない、招福がある場所だ、このことをもっと多くの人に知らせよ。また当時使われていた「五色石」も広めよ』
 私は大嶺修行のとき一度「お告」があって実行しました。それは「護摩の炎」を千回視る「炎千日行」を行なって、観音菩薩の現れた数字をまとめその数字を「ゼロ磁場」の炎の中で読み取り参拝される方々に知らせよ」のお告げでした。みなさまにお知らせしている4桁の数字がそれです。

 「難病」「奇病」が治ることは知っていましたが、お知らせすることを控えていました。このことは既に 内田氏著「法吉誌」 に書き表してあります。
それによりますと明治5年「修験道廃止令」が出るまでは、「難病」「奇病」「悪病」
あらゆる病気が治ると評判で、多くの参拝客があって賑わい今アンテナが立っているところに2軒の茶店が有りました。アンテナ工事のとき地中からその時使われていた茶碗や皿や湯のみが多く出土しています。

 「五色石」のことは初めて聞きました。何か手掛かりがないかと探していましたら90歳の方が自分の子供のときお祖母さんが大切なものだから大事にしておけと言って、「五色石」の入った袋をくれ、体が痛いときにはそれで撫でていたことが分かりました。 見せていただきました。確かに「五色石」でした。紫水晶アメジストが入っていました。
数日後 「たから石」があることも分かりました。7種類の宝石の集めたものです。

龍泉寺本尊は未来の菩薩「弥勒菩薩」です。このお告げのように「五色石」本当にあったのです。「津軽三味線」「霊符」「五色石」「千日行」すべてお告げによるものです。 本当にありがたいことです。 あなたが信じようと信じまいと勝手ですが、現世には解らないことが多くあります。信じましょう。 祈りましょう。感謝しましょう。幸が訪れます
 
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