松江市のゼロ磁場

役行者の山伏です。千日行をして松江の西方の陣賀山に新しくゼロ磁場を発見しました。
コメントは返せません。

ゼロ磁場でミニ護摩を焚く

2008年03月31日 | Weblog

 ゼロ磁場にお参りするときには、いつもミニ護摩を焚いています。 炎を見ていますと心が洗われる気がします。 今日は異変がありました。

ミニ護摩に火がつかないのです。 毎日同じように火をつけているのですが、今日は同じ材料で同じ方法をとりますが、すぐ消えます。 悪霊が邪魔をしているなと感じました。

修行満願の邪魔を悪霊がするのです。 修行には満願させないように、いろいろと邪魔が入ります。 比較をするのもおこがましいですが、釈尊のような方でも、満願近くになったとき、美女が現れ釈尊を誘惑して邪魔をしました。

千日行の時にはアキレス腱が切れました。 休まず通いました
999日目にはいすから転げ、ガラス戸に頭からぶつかり、もう少しで、首を切るところでした。   

前回の百日修行の時には90日目に自動車が壊れました。 足が悪い為自動車がないとお参りができません。 まいりました。

このように修行満願近くになると、邪魔が入ります。 1時間かかってやっと燃えるようになりました。 これが序の口です。

まだどんな邪魔が入るか、覚悟しています。 すぐ対応できるよう心の準備はしています。

修験道では護摩をたくとき、護身法の印を切ります。まず自分を守る印をきってから、護摩を焚きます。 悪霊払いをしないと自分がやられます。

長期欠席の生徒さん、このような不思議な事がありますよ。

毎日燃えていたものが燃えないのはなぜでしょうか、考えられないでしょう。 しかし現実に起こっています。 満願すれば私にまた何かの力がつくから。それを阻止する為です。

私もこのような努力をしています。 ゼロ磁場にきてください

すぐ学校へ行けるようになりますよ。学校へ行きましょう!!!

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ゼロ磁場の雨

2008年03月30日 | Weblog

 今日はゼロ磁場が雨のため、参拝できませんでした。前回の百日修行の時には、雨が降っても台風が来ても、槍が降っても毎日参拝していましたが、 今回は写佛百日修行の為、天候の悪いときには、参拝しなくても良いわけです。 その代わり高熱が出ても毎日写佛をします。 怠ればその日から百日の始まりとなる為休むわけにはいきません。4月7日まであとわずか、今が修行では一番難しいときです。 病気も怪我もできません。この時期に邪魔が入ります。 結界を作りますがそれも破られることがあります。修験道の厳しさです。

 さて長期欠席者の皆さん、雨の日はどうしていますか、文科省不登校生徒(私は長期欠席者と呼んでいます。)が学校に行かない理由をいろいろ分類していますが、そのなかに 霊的 なも

のがありません。文科省としては当然ですが、われわれ修験道者からみれば、霊的のものが一番多いと考えています。

学業不振のための長期欠席者でも同じような霊障害と考えています。文科省は公的に打ち出すことはできません。 だから
再登校が少なく、人数が増えるばかりです。 公的機関だけを頼りにしないで、一度ゼロ磁場に来てください

ゼロ磁場で貴方と会って話し、貴方のオーラを見るとすぐ分かります。 義務教育の小・中学生は学校に行くことが、義務です

学校に行きましょう。 ぜひゼロ磁場で神仏のお力を借りて、学校に行きましょう。 春休みがチャンスです。

4月13日3時から護摩を焚きます。護摩の炎をみましょう。

必ず何か得るものがあります。 ぜひ足を運ぶこと!!!!

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ゼロ磁場に訪問者

2008年03月29日 | Weblog

 今日ゼロ磁場で護摩を焚いて瞑想しているときに、ブログを見たのでどのようなところか調べにこられた方がありました。

このような方が多くおいでになると嬉しいです。 特に長期欠席者の生徒さんがおいでになることを希望します。

とにかく不思議な力が出るところです。 信じてきてみてください。

学校に行けるようになります。 試してみてください。

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松江ゼロ磁場の特異性

2008年03月29日 | Weblog

 前にも言いましたように松江はは古代から、 信仰のためいろいろ不思議なことがおこっている地方です。

たとえばゼロ磁場の対岸(宍道湖をはさんで)に、田和山があります。 この場所は「田和山遺跡」があります。 今市民病院が田和山の隣地に建っていますが、 計画当初は田和山遺跡の場所に建てる計画でした。 

計画は’93年に病院移転を公約で当選した市長から出ました。「遺跡を守る会などができ」相当にぎやかになりました。

そのような時に、異変が起きました ある週刊誌は 「市議・市長
らが2ヶ月で 松江で大騒動!! 古代遺跡の祟りで 5人死亡」

との見出しで、説明していました。 市民病院は田和山を避けて

隣地に建っています。 移転してからまだ3年ぐらいになります。

このように松江は古代から歴史的なことが多くあります。

こういう松江でのゼロ磁場で不思議な事が起こるのはもなずけると思います。

長期欠席の生徒さん、学校に行きましょう。 ゼロ磁場においでになれば、かならず解決方法が見つかります。 躊躇しないで行動に移してください。 春休みは絶好のチャンスです。

4月13日3時から護摩祭りをします。 この護摩の炎と煙を見て香りをかいでください。 手助けになります。 友達を誘ってはだめです。 親と一緒に来てください。 悩む必要はありません。

まっています。

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ゼロ磁場百日行90日目の出会い

2008年03月28日 | Weblog

 百日修行は残すところあと10日になった。 今日は90日目である。 

千日修行の時には950日目にゼロ磁場の夢告 と「竹斬り」のことがあった。  前回の百日修行の時には95日目に祈願文が提示され、99日目にオーラが見えるようになった。 

今回の百日行では85日目あたりからいろいろ不思議現象が現れだした。  90日目だから何があるだろうかと思っていたところ
温泉でハダカの出会いがあった。

温泉に4人の若者が入っていた」。そこへ私が入った。 彼らの話を何気なく聞いていたところ、知的な話をしていたので、学生かなと思い、彼らのオーラを見た。 4人ともきれいな丸いオーラ
が出ていたので、話しかけた、ショウト カットでなく気持ちの良い返事が返ってきた。 島大の学生とのことである。きもちの良い学生さん達である 。

「松江市のゼロ磁場」のブログの話をした。 彼らは興味を示した。  私はこの出会いが90日目の仕組まれた出来事だと気がついた。 役行者 サムシング グレート 偉大な力 のおかげと直観した。 「ブログを見てくれるよう頼んだ。 彼らは快く承諾した。  
面白ければ友達にも紹介するだろう、不思議なことがあることも体験してほしいと思いながら、 ハダカの出会いは短時間で終わったが大変私にとって有意義であった。

かれらは私の質問に丁寧に答えてくれた。 わたしのブログは誤字、転換違い多い、その訂正の仕方を教えてくれた。感謝!

昨日のブログの文で、訂正が多くありますが、溶解でなく妖怪

松平直正でなく松平直政です。 松平直政は1638年松本から
松江に入ってきました。

また築城した堀尾吉晴は城の完成を見ないで1611年に死去しています。

明日のブログは松江市民病院建築に対しての、田和山の祟りについて述べます。

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ゼロ磁場のお不動さん

2008年03月28日 | Weblog

 今日28日はお不動さんの日です。 お不動さんを祀っている寺院では、人々が集まり、護摩が焚かれています。

不動明王は役行者の分身といわれています。 この不動明王に三十六童子が守っています。  三十六童子はおのおの数千の童子(天使)がいて、私達の願いを聞いたり、病魔を退散させたりしてくれます。  大変おかげのある明王です。

なぜあのように怖い顔をしているかというと、人は甘い顔だけを見せていては、甘えすぎて努力をしなく、人に頼るだけになって、

自立できなくなる。 厳しさを教えなくてはいけないということであのような怖い顔でにらみつけています。 しかし心は大変優しく

まじめに立ち向かえばいくらでも手助けをするという為、燃え盛る炎の中から私達を見守っています。

長期欠席者の皆さん、お不動さんの今日近くの密教の寺に行ってみてください。必ず護摩壇で護摩祭りがあります。その護摩の炎を理屈なしに見てください。 何か感ずることがあります。

その直感が貴方に出された援助の手です。 素直にそれを受け止めてください。 必ず学校に行けるようになります。

春休みがチャンスです。  何かに直感を受けてください。親に甘えてばかりいてはいけません。 甘えてばかりいる生徒には優しい不動明王も燃え盛る炎で貴方を焼ききりますよ。

前回の百日行で私は、オーラが見えるようになりました。 いじめなどで欠席している人のオーラは全体に丸いオーラです。

いじめている人は複数いますね、これらの人のオーラはとげとげしいオーラです。 一対一tの場合は、 いじめられている人のオーラが勝っています。 どうも私が調べるところ、 いじめるとげとげしいオーラ3人と丸いオーラ一人では3人が勝つようです。 

だからいじめる人3人と一緒に会わないことです。 できれば逃げたほうがあんたのオーラがますます強くなります。 学校に行きましょう。貴方のオーラは行くことにより強くなります。

欠席者の集まりの場所が居心地が良いのは、昔からいわれている 「狸とか狐に化かされていると同じです」 正常な場所ではありません。。学校こそが正常な場所です、化かされないで、すぐ学校に行きましょう。

春休みはチャンスです。 甘えないでください。

ゼロ磁場の護摩祭りは4月13日3時からです、この場所で、外で焚く護摩の炎を見てください、 見てから貴方の意見を聞きましょう。  見ない前から参加する前から理屈は言わないでください。 とにかくどこの護摩でもいいです、参加してみてください。

参加もしないで、見もしないでしゃべらないでください。 

そうそう先日アメリカで話題になりました 運慶作の「大日如来像」  すごい価格ですね 12億5000万円とのこと ご存知でしょう。 

「大日如来」が「役行者」の分身です。大日如来は大宇宙そのものです。  その分身である「役行者」がゼロ磁場ではおまつりしてあります。 大日如来がゼロ磁場に降臨されるので、不思議な現象が次々現れます。 

欠席者の生徒さん貴方は一人ではありません。 ゼロ磁場に来て直感を得てください。  学校に行きましょう・

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ゼロ磁場写佛108枚完了

2008年03月27日 | Weblog

 今日は写佛百日行90日目になりました。  ちょうどこの日で目標の108枚を書き終えました。  不思議なことに85日あたりから写物をするスピードが上がり出しました。 点を書くときなど,自動書きのようにひとりでに手が動く感じになり、スピードが上がりだしました。 一枚書くのに約半分の時間2時間になりました。

そのため90日で108枚の目標が完了しました。 これも不思議なことですね。

 ゼロ磁場ではこのように不思議なことが次々起こっています。これも松江市が神代の国から、いろいろ活動していたためのようです。

小泉八雲が松江周辺に興味を持って、説などを書いた理由もそのためではないかと思います。 怪談の中に八雲が書かなかったことで面白い話があります。

松江市の旧市内という場所の町では昔から「盆踊り」をしません。

今松江市は築城400年開府400年祭を2007年から11年まで5年間 のイベントで観光客ひきよせの為がんばっています。それにも「盆踊をなぜしていないか説明していません。

マイナスイメージになる為か学者が生粋の松江人でない為その事実をしらないかです。

築城のときまでは「盆踊 」はありましたが、城完成後から「盆踊」がなくなりました。  400年間の間旧市内では「盆踊」をしていません。

もう一つ築城に絡んで話があります。 それは松江の人は魚の中で「コノシロ』(こはだとも言います)を食べません。 毎年新聞に数千匹のコノシロが死んでいるきじが乗ります。

漁師も売れないからとりません。 不思議でしょう・??

歴史的事実は学者でないから知りませんが、フイクションとしては松江に現存しています。 400年間守りつづいているわけです。

簡単に説明しますと、築城のとき何回も石垣が崩れて、城ができない為、盆踊をしていた娘を人柱として、生き埋めにしたためです。 そのおかげで城が完成しました。  松江大橋のときにも人柱を立てています。

この娘がしろ完成後、天守閣に妖怪となって現れ、城主を困らせ、城主は短命か、家族に不幸が続きました。

松平直正が城主になって、天守閣に上がったとき、妖怪があらわれ、「この城は私のものだ」といったので、コノシロを貴方にあげる。といい翌日3匹の「コノシロ」を差し出したということです。

溶解も自分の発した言霊(ことだま)に負けて、その後は現れなくなって、現在に至っています。 

この理由で生粋の松江人は「盆踊」をしなく、「コノシロ」を食べません。

松江ゼロ磁場はこんな場所にあります。 長期欠席の生徒さん世の中には目に見えないものがたくさんあります。 たとえば電気がが見えますか、磁力線が見えますか、 見えないけれどあることは信じているでしょう。 同じように、まだまだ見えないが、確実に私達の為になっているものがたくさんあります。

貴方は欠席するはずがないのです。サーゼロ磁場においでになり、私達と瞑想をして、神仏の力、別な言い方をすれば太陽や月のように大宇宙を運行させている偉大な方の力で、癒され学校に行きましょう。  春休みがチャンスです。

 

 

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ゼロ磁場の音

2008年03月26日 | Weblog

 雨のやみまに、ゼロ磁場にお参りしました。思ったとおり「音」の不思議がありました。 これでゼロ磁場の「色」「香り」「音」がそろいました。

 今日は風が強くいつものざわめきかと思いましたが、風と共に聞こえてくるのは、心地よい雅楽のようでした。

オークの木からは法螺の音、ヒノキの葉が揺れる音は尺八に似た音 竹の茎の当たる音や、はのすれる音は笛の音に似た音が聞こえてきました。 癒しの音楽そのものでした。自然の音のハーモニーはすばらしく、しばらくうっとりしました。 素晴らしい瞑想ができました。

 ゼロ磁場の自然の姿が私の前に現れました。 普通では見ることができません。 百日修行のおかげだと思います。

あと11日で修行の満行です。 明日もまた「寅の一刻」から開始です。

 長期欠席者の生徒さん、ゼロ磁場はこんなにも良いところです。 友達とはなれ、自分ひとりで、親ときてください。友達と一緒に来てはいけません。友達の「思い」 「念」からとにかく逃げることが重要です。 

「類は類を呼ぶ」といいますように、 良い類は3人寄れば ですが、欠席者の「念」はマイナスの念です。 これが集まればますます、事態は悪化するだけです。 逃げることです。

サー元気を出して学校に行きましょう。ゼロ磁場に行きましょう。ゼロ磁場で大宇宙から強い強いパワーをもらって、悪い「念」を追い払いましょう。

方法は簡単です。思い煩うことなく、ゼロ磁場で山伏と共に瞑想すれば、力が出て氣ます。  できると信じることです。

 

 

 

 

 

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ゼロ磁場の修行89日目

2008年03月26日 | Weblog

 夢告による写佛百日行もあと11日になりました。写佛も100枚を超えました。

今までわたしは2回の修行をしました

1回目は千日行 です。 このときゼロ磁場の夢告がありました。

2回目は19年の百日行です。 オーラを見ることができました。

3回目は今行っている写佛百日行です。  これの目的は

長期欠席者の手助けが目的です。 

今回は今までと違いはやく、お知らせがありました。 

「氣」の色が見えたり 「のぼりの」に「気」が入っている状態とか

「氣」の香りがわかることです。 85日目から現れだしました。

千日行の時には950日目と985日目にお知らせがありました。

前回の百日行のときには95日目にありました。

今回はなぜ早いか考えて見ました。 学校が春休みだからではないかと思います。 長期欠席者の生徒さんはこの春休み期間に、ゼロ磁場に足を向けやすいためです。 

先日生霊のことを書きましたが、私たち修験道の山伏はどうしても、人の念に取り付かれている長期欠席者が多いのではないかと思います。 

あるいは自分が出した念が自分を苦しめている人もいるのではないかと思います。 このような人は自分ひとりでなやんでも解決しません。  同じような人が集まる特別教室に行っても、同じ波長(波動)を持った人々の念が集まり、ますます悪くなるばかりです。

自分が出した念か自分に帰ってくる念を「返り念「 人をのろえば穴二つ」というように、出した念の数倍の強さでじぶんをくるしめます。

はやくゼロ磁場で私達ではない神仏の力 大宇宙のエネルギーの力を借りましょう。 

私と一緒に瞑想しましょう。 春休みが絶好のチャンスです。

4月13日3時からの護摩祭りにはぜひおいでください。そして写佛の色紙を受け取ってください。 50名くらいの参拝者がありますので、 後50枚しか残りません。 かならず何か反応があります。  天のため今日はゼロ磁場に参拝できません。

 

 

りであるため、

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ゼロ磁場の匂い

2008年03月25日 | Weblog

 今日のゼロ磁場は全体が良いにおいに包まれていました。

風が結構吹いていましたが、全体に干し草の良いにおいで包まれていました。  護摩を焚くときに出るヒノキの香りと違った良いにおいでした。

これでゼロ磁場の色と香りが分かりました。次はゼロ磁場から発する音が分かれば最高です。 これは小鳥のさえずりで充分ですね。期待はしません。 小鳥のさえずりで充分癒されますから

 このようにいろいろとゼロ磁場の変化を、私に示されるのは、

写佛百日行の85日目からです。特に「のぼり」の「氣」は100枚

書き上げたときです。 長期欠席の生徒さんにゼロ磁場の不思議を示すかのようです。

学校に行きにくい生徒さんと保護者の方、 私はあなたに学校に行けるようゼロ磁場で神仏の力を信じて「行」をやっています。

一度ゼロ磁場においでください。 私は雨の日以外大体11時ごろまでゼロ磁場でミニ護摩を焚いています。 

なるべく私とお話をしてください。 お参りされるだけでも効力がありますが、完全ではありません。一緒に瞑想することが大切です。お待ちしています。

早く学校に行きましょう。 実践実行が理屈やいいわけより優先します。 まず動くことです。

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