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続・旅するデジカメ 我が人生

デジカメ片手に 美しい自然を求めて今日も

第十回 バードカービング$写真展 in 岡山・鴨方町屋公園

2017年09月18日 00時00分00秒 | 展示館 美術館、歴史館など

第十回 バードカービング$写真展

-2017 地球の仲間たち-

岡山・鴨方町屋公園

 


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毎年 観せてもらっている

【地球の仲間たち】展

今年も行ってきました。

9時に到着するよう早めに自宅を出発

1時間30分ほど滞在して岡山に向かいました。

カメラを持って行ったのですが

カードが入っておりませんで

止む無くiphone7で写しました。

 

 

 

薄暮の狩り
コミミズク

 

日本アルプスの雷鳥

 

森の宝石
ブッポウソウ

 

ハヤブサ親子

 

ブッポウソウ
バードカービング
(一つの木片から鳥を彫り出して彩色する)

 

白鳥の里
コハクチョウ

 

マイホーム建築中
コゲラ

 

柿にスズメ
柿も枝も木で作っています

 

 

モズ

 

一寸の蟹にも五分の魂
ソリハシシギ

 

オオヨシキリ

 

竹も木で作っています

 

ベニシジミ

 

キマユシマヤイロチョウ
タイ国の鳥

 

ミツユビカワセミ
タイ国

 

 

ご希望者の方はお持ち帰りできます

 

缶バッジも頂けます

 

最後までご覧頂きましてありがとうございました

今日を持ちまして

ブログ

【続・旅するデジカメ我が人生】

休止とさせていただきます。

ありがとうございました。

皆様お元気で!

facebookでお会いしましょう!

   


妖精の森 ガラス美術館 in 岡山・鏡野町上齋原

2017年06月12日 00時00分00秒 | 展示館 美術館、歴史館など

妖精の森 ガラス美術館

ーウランガラスー

岡山・鏡野町上齋原
(かがみのちょう かみさいばら)

 

 
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「妖精の森 ガラス美術館」は

世界的にも珍しいウランガラスを展示する美術館と

ガラス制作を行う工房、

そして様々な作品を揃えたミュージアムショップからなる

ガラスのアミューズメントスペースです。

1998年から

人形峠の国産ウラン(上齋原(現 鏡野町)を使用した

ウランガラスの開発をはじめ、

この年「妖精の森ガラス」の試作に成功した。

 

 

 

 

ウランガラスは
赤外線をあてると緑色に光る

 

ここは映像でウランガラスを説明をしています

 

 

ウランガラスは1830年
ボヘミヤ」地方で製造が始まる

 

 

日本は1899年から
現在は
ここの美術館でしか作られていない

 

 

婦人の化粧室
ウランガラス製品は女性の化粧用品やアクセサリーなどに
広くつかわれています。

 

 

 

 

 

 

 

 

ガラス工房

 

 

 

ミュージアムショップ

 

私が購入したのは「円窓」

 

 

 

 

買ったグラスです
自宅で撮影しました

最後までご覧頂きましてありがとうございました

明日も 皆様のお越しをお待ちしております


龍野醤油のふるさと in 兵庫・たつの市

2017年04月07日 00時00分00秒 | 展示館 美術館、歴史館など

龍野醤油のふるさと

-現・ヒガシマル醤油-

兵庫・たつの市

 

 

龍野醤油資料館

醤油の起源は

古代までさかのぼることができますが

産業として現在の主産地、

龍野、野田、銚子、小豆島、などに

成立したのは16世紀のことです。

天性年間(1580年ごろ)始められた龍野醤油

淡口を特色として栄えてきました。

菊一醤油造合資会社の本社として建てられ、

浅井醤油合名会社との合併後、龍野醤油(株)となり

後に

ヒガシマル醤油(株)と改称した後も

本社であったこの建物に

同社のみならず

ひろく龍野醤油協同組合各社の保管になる

資料を中心に展示して

醤油のふるさとを偲ぶよすがといたしました。

パンフレットより

 

 

 

 

菊一醤油は
宮中から菊谷の屋号を賜る

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後までご覧頂きましてありがとうございました。

明日も 皆様のお越しをお待ちしております。 


寺本 勲 風景写真展 in 熊本市

2017年02月10日 00時00分00秒 | 展示館 美術館、歴史館など
第8回 寺本 勲 風景写真展
それぞれの秋
フードパル熊本 食品交流会館 ギャラリー

期間 2月15日(水)まで

案内状を頂いていたので
出掛けてきました

風景写真では有名な方で、
全国を回って撮影されています
どれもこれも
素晴らしい写真ばかりで
感動しました

旅先につき
スマホよりUPしていますので
細かいところまでは
表現出来ておりません

撮影許可をいただいています
無断使用はお断り致します








阿蘇の噴火




賞金は100万円だと
来られていたお客様から聞きました


お客様が多く、
撮影タイミングを選びました




タイトルは省略します













東陽石匠舘 in 熊本・八代市

2017年01月30日 00時00分00秒 | 展示館 美術館、歴史館など

東陽石匠舘

-とうよう せきしょうかん-

熊本・八代市(旧東陽町)

 

東陽町(八代市)は、

江戸時代末期から大正初期まで、

全国に多くの石眼鏡橋を架けた

種山石工(たねやまいしく)の発祥地である

種山石工「橋本勘五郎」の生家前にあります。

当館は、

その石工の業績・技術を展示する歴史資料館です。

 

 

 

谷には石橋が架けられ
人々の往来が楽になりました

 

中国の獅子

 

 

中国湖北省から
3人の石工を呼んで積ん だという石の壁
石は地元の凝灰岩(ぎょうかいがん)

 

花びらを模した円をイメージして建てられています

 

 

眼鏡橋は
このような足場を組んで作られました
館内には大きな足場がありましたが
撮影禁止のため、これで想像してください

今日も

最後までご覧頂きましてありがとうございました。

明日も皆様のお越しをお待ちしております。