
↑小太郎。
やんちゃ度加速中。

↑小太郎。
しましまぱんつをはいてるよ。
今日思ったことは。
なるべく平穏に心をもっていく努力も必要だ。
そんなんできたら苦労しないよね。
今日はたまたまそう過ごせただけ。
昨日娘が大学行きたいから夫にいってみて、
って言ってたので、
伝えたけど、返事は思ってたとおり。
お金はないし。
できれば、娘には公務員にでもなってもらって。
同居することだし、家に少しは入金してもらいたい。
と。
わたしはほんとうは行かせてやりたいけど、
わたしにはお金はないし。
わたしもそういえば、親にそういわれて苦い思いをしたけど、
でもこればかりはしかたがない。
あのとき大学へ行っていれば、どんな人生になってたか、
少なくとも、前の旦那ともいまの旦那とも知り合わなかったと思う。
なにしてたかなんて、まったくわからないけどね。
幸せに暮らせてたかどうかも、まったくわからないけどね。
ただ手に職はあったんかもしれない。
もうちょっと人生の幅が広かったかもしれない。
わからないけどね。
でもこのことで、夫に反発したら、また猛攻撃に会うのは
わかりきったこと。
もう疲れた。
平穏にするには、これでいいのかもしれない。
納得いくとか、いかないとか、なあんか今日は
なんにも考えたくなかった。
それだけ、いままでの夫の猛攻撃に疲れ果ててしまったのです。
でも、今朝も二度寝するときは、わたしはソファで寝た。
なんか夫といたくなくて。
けんかもしてないけど、娘のことで、またもめるで。なんて
釘をさす風にいわれたから、それでいやんなった。
このひとにはわたしの気持ちを慮るということがないのだ。と思うと。
ソファで寝てたら、やっぱりまた下りてきたけどね。
そしたら、わたしと入れ替わりソファでねたので、
わたしは2階へいった。
その後起きて普段の身支度をしてたら、夫がおきて、どっかいくんか?だって。
どこへも行かなくても、普通に着替えて化粧くらいするよ。
いかへんと答え、その後は事務所へ。
半期分の決算用の書類をまとめた。
は~。
なんだかなと思いつつも、平穏を求めるならこれでよしと。
夫が起きるころにご飯が食べれるように支度をし、
起きたら一緒に食べて。
少しだけテレビをみて。
夕方夜勤に出るまで、夫はまた寝るのでわたしはまた事務所に。
夫が出かけてから、買い物。
なんも考えない。
これが平穏の秘訣。夫は相変わらず、ローンが通るか、通らなかったら
どうするか、そのことばかり考えてるみたいだ。
わたしはもういまはなんも考えたくないわ。
考えても気持ちが沈むだけ。
夫というひとは、人間的なことはどうであれ、
わたしのことをほんとうに好きなんは確かだろう。
わたしの行動ひとつひとつが気になるなんて、なんて前の夫と
違いすぎるのだろう。前はまったく気にならない様子が
妙にさびしかったけどね。
なので、いつも逆に、夫にくっついてた。
いまは向こうはくっついてくるけんど。
好きなら、もっと、気持ちをちがうあらわし方してほしいものよの。
なあ、小太郎。