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カフカは透明ドーベルマン

宮崎で暮らすtomokoと透明ドーベルマン・カフカ、黒猫・キキ、茶トラ・泰雅、MIX犬・りくとの「のほほん日記」です。

The bacteria in Kafka's bladder have gone.

2008年12月22日 20時42分52秒 | Weblog
昨日でカフカの抗生剤が無くなったので、今日は病院へ行ってきた。
前回は尿道にカテーテルを入れて採尿したが
今日は普通に排尿しているのを採って検査。
その結果、




The bacteria in Kafka's bladder have gone.
カフカの膀胱の細菌は、いなくなった。




エコーで膀胱を見てみると
10日前にはエコーを強くはね返す細かい石粒が底にたくさん沈殿していたが
今日はそれも少なくなっている。
石を作る原因の細菌が薬でいなくなったので
このまま、たくさん水分を採って、たくさんのオシッコをすれば
自然に溶けていくそうだ。
膀胱のポリープも、炎症でただれているだけかもしれないので
そうだとしたら、オシッコの状態が安定したらなくなる可能性もあるらしい。
「泌尿器系が弱いんでしょうね~…」と言われてしまった。
このまま1日3回お湯を飲む生活は続く…。
膀胱の結石はこのまま経過を観察する事になった。




そして、以前から経過を見ていたカフカの胸の脂肪の塊。
今日見てみたら2つだったはずの塊が、いつの間にか5つに増えている?!
増えてはいるものの、サイズは小さい。
1つだったものが分裂したのかな?という感じ?
先生に言って調べてもらったら、やっぱり中身は脂肪らしい。
「急激に大きくなったり、凄く大きくなったら切りましょう」との事。
こちらも、経過観察中。




年齢が上がれば、悪い所の一つや二つは出てくるさ。
少々病弱なぐらいが、普段から気を付けて長生きするかもしれないし。
頑張れ、カフカ!





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