宮古島で唯一、橋が繋がっていない島『大神島』を訪れました。自然の神様に愛された島『大神島』は、沖縄でも有数のパワースポット(聖域)が集中する島で、宮古島から4キロに位置している人口26人(2016年現在)の小さな島です。

『大神島』へは宮古島北部の『島尻漁港』から定期便の船が出ています。

多くの人は平良市街から『島尻漁港』まで車で来て港に停めていますが、『八千代バス』の路線バスも出ています。

『島尻漁港』は漁港なので簡単な切符販売所と桟橋があるだけで心寂しいですねぇ。


こちらが大神島への定期便の桟橋になります。

大神島への定期便はとても可愛い33人乗りの『スマヌかりゆす』で行きます。(往復670円)



途中、宮古島と池間島間のコバルトブルーの美ら海や池間大橋、西平安名崎にある巨大な風力発電機などを眺めながら、約15分のクルージングを楽しみます。




便数は1日たったの4~5往復であり、離島の更に離島でなので、お客さんが多くは来ない島です。当日もシューノーケリングを楽しむ若者グループが何組かいました。

大神島の港施設は待合場がありよく整備されています。


人の気がない『大神島』は自然が豊か(未開発?)で神が宿る神秘的な雰囲気でワクワクしてきました。離島もここまで来ると観光地ではないそのままの地元を味わえます。
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多くの人は平良市街から『島尻漁港』まで車で来て港に停めていますが、『八千代バス』の路線バスも出ています。


『島尻漁港』は漁港なので簡単な切符販売所と桟橋があるだけで心寂しいですねぇ。



こちらが大神島への定期便の桟橋になります。


大神島への定期便はとても可愛い33人乗りの『スマヌかりゆす』で行きます。(往復670円)




途中、宮古島と池間島間のコバルトブルーの美ら海や池間大橋、西平安名崎にある巨大な風力発電機などを眺めながら、約15分のクルージングを楽しみます。





便数は1日たったの4~5往復であり、離島の更に離島でなので、お客さんが多くは来ない島です。当日もシューノーケリングを楽しむ若者グループが何組かいました。


大神島の港施設は待合場がありよく整備されています。



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