コッツウォルズの空の下 スウェーデン報「まあ、見てね」

イギリスとスウェーデンの日常を画像で送ります。
スウェーデン情報は、かなり過去のログを開いてくださいね。

カルマル城

2009-10-29 22:52:45 | 観光

スウェーデンのお城シリーズ

カルマル場は有名です。
13世紀にデンマーク王によって作られたのだそうです。
今も、健在。

カルマル同盟でも有名ですよね。
デンマーク、スウェーデン、ノルウェーの代表で結ばれた同盟。

ほとんど日本の教科書に登場してこない北欧の
数少ない出来事ですよね

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カペラゴーデンの生徒の作品

2009-10-27 22:51:49 | 観光

カペラゴーデンの店。

生徒の作品です。
もちろん即売可。

北欧デザイン家具の職人の卵たちの作品。
この作者たちの中から将来の巨匠がでてくるかも。

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牧場風景

2009-10-27 00:37:50 | 風景

広々とした牧場は、いつのシーズンも好きなんですけどね。

この黄金色の季節は特に絵になるでしょ。

牧草ロールがあちこちに転がっています。

サイロってこの牧草を発酵させる場所だとは知りませんでした。

牛は酔っ払わないのだろうか。

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陶芸教室

2009-10-23 09:53:16 | 生活

地元の高校美術室を利用して、自治体の
陶芸教室が開かれていました。

年会費1万円ぐらいで(ほぼ材料費と高熱費のみ)、
絶対お得。

こういうイブニングクラスは豊富にあります。
娘は、ダンス。息子は絵画。
と目いっぱい利用させてもらいました。

ただし、人気のクラスは抽選ではずれることもしばしば。

陶芸教室は、会場が少し田舎だったこともあってか
メンバー10名程度。

途中からお茶タイムになっちゃうとこなんか私向き。
でも、この私が、無口になりがち。

いやあ、ローカルスウェーデン語の勉強になりました。

画像は、葉脈で模様をつけているところ。
よいアイディアでしょ。
他の人の作品だけどね。

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エーランドの崖

2009-10-21 10:26:46 | 風景

バルト海に浮かぶエーランド島。

カルマル市から橋がかかっているので船に乗らずに行けます。
この絶壁の向うに見える海がバルト海。
この海のちょっと先にはバルト三国。

そう思うと、ロマンを感じませんか?

あ、でも・・・
写っている息子と娘が、
せっかくのバルト海絶壁を、猿山のサルにかえてるわ。
がくっ!


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ピッピ型家具

2009-10-20 19:05:27 | グッズ

エーランドの木工の学校
カペラゴーデンでは、
生徒たちの作品を展示即売する店が開かれます。

ピッピ型の椅子と鏡。

いいでしょ。



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うさぎ

2009-10-19 18:36:54 | 食べ物

ウサギステーキかと思ったら
うさぎケーキみたい。
ケーキの上に粉砂糖でウサギ型を描いています。

う~ん。
何の意味があったんだろう?

うさぎ年の人の誕生日???

もはや、記憶にすらない。


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ガチョウファーム in エーランド

2009-10-18 11:19:29 | 観光

ガチョウファームの次は
ダチョウファーム。

ダチョウの肉はかなり一般的になっているみたい。
あちこちでダチョウファームを見かけました。

でもあまりスーパーでダチョウ肉ってみかけなかったみたい・・・

それともチキンと詐称して販売している・・・なんてことはないよね。

皮が目当てなのかな。

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がちょうファーム

2009-10-16 10:16:53 | 生活

クリスマス用のがちょうでしょうか。
あ、スウェーデンには「ガチョウの日」もありました。
放し飼い。

なんでも百の仕事をすると自慢の知人の百姓の31さん情報だと
狭いところで飼っている鶏は「いじめ」をする
のだそうですが、
こういうところでも「いじめ」は、あるのだろうか

飼い主はがちょう一羽一羽に名前をつけているのだろうか

全部のガチョウで結託すれば、飼い主をやっつけて
逃亡できるのではないだろうか

・・・・素朴な疑問でした。


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ファルコンべりーの教会内部

2009-10-15 08:31:25 | 風景

昨日紹介したファルコンべりーの教会の内部。

全部石造りで、趣があるでしょ。

この作りができるのは、やっぱり地震がないからでしょうね。

日本のお寺のようなものだけれど
ヨーロッパの教会の方が入りやすいなあ。

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