アンジェラおばさんのお気軽フォトギャラリー

テーマにこだわらずに気ままに写したものを投稿します。 

ロンドン ナショナル・ギャラリー 9

2016年12月28日 | Weblog

クロード・モネの作品「サン・ラザール駅」。モネの作品「日傘の女」を見たのがきっかけで絵画を見る楽しさを教えてもらいました。好きな画家の絵しか見ないミーハー的な鑑賞態度ですが、今さら変えることはできません。                               

今年1年お付き合いありがとうございました。明日からお休みします。新年は、2日から再開したいと思っています。来年もよろしくお願いいたします。      

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ロンドン ナショナル・ギャラリー 8

2016年12月28日 | Weblog

「劇場にて(はじめての外出)」オーギュスト・ルノワール作。子供であれ成人であれこの作家が女性を見る目の優しさは特別ですね。

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ロンドン ナショナル・ギャラリー 7

2016年12月28日 | Weblog

ヴィンセント・ヴァン・ゴッホの部屋で有名な「ひまわり」の隣の「二匹の蟹」がこんな鮮やかな青の絵もあるのだと気づかされました。

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ロンドン ナショナル・ギャラリー 6

2016年12月28日 | Weblog

もう一枚のダ・ヴィンチの作品「岩窟の聖母」です。宗教観とは別にして聖母のお顔のやさしさが好きな作品です。ルーブルにも同じ構図の作品があり、こちらは贋作と疑われていましたが、真作と認められ英国民が胸をなでおろしたそうです。

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ロンドン ナショナル・ギャラリー 5

2016年12月28日 | Weblog

特別に照明を落として守られているのは、レオナルド・ダ・ヴィンチの「聖アンナと聖母子と幼児聖ヨハネ」です。今から500年以上前に紙に黒いチョークで描かれました。薄暗い光の中で穏やかなトーンの語らいが聞こえてくるようでした。

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ロンドン ナショナル・ギャラリー 4

2016年12月27日 | Weblog

もう一枚の「ヴァージナルの前に立つ女」の展示室も学芸員の方に聞いてその前に立ちました。ヴァージナルとは鍵盤楽器の一種のようです。「光の天才」といわれる画家の作品2点をじっくり見せていただきました。

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ロンドン ナショナル・ギャラリー 3

2016年12月27日 | Weblog

ヨハネス・フェルメールの「ヴァージナルの前に座る女」をまず見ました。来日した「真珠の耳飾りの少女」を見てなぜかフェルメールの作品が気になります。

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ロンドン ナショナル・ギャラリー 2

2016年12月27日 | Weblog

展示品総数2万点で世界最大の美術館の一つです。偉大な画家はいないが、見る目は世界で一番確か、そこでイギリス人は絵を描くのは苦手だが集めるのはプロなどといわれているそうですが、私たちはその蒐集力に感謝です。

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ロンドン ナショナル・ギャラリー

2016年12月27日 | Weblog

フリータイムの一番の目玉のナショナルギャラリーに入館しました。数多くの名画が収蔵されて閲覧できますが無料です。その上フラッシュ無しでの撮影はOKです。高い天井と特徴ある柱が正面階段を上った玄関ホールで迎えてくれます。

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ロンドン トラファルガー広場の大道芸人 5

2016年12月26日 | Weblog

高い位置で一輪車を行きつ戻りつさせながらたいまつと剣のジャグリングを見事やってのけました。マジックとは違う真剣なパフォーマンスにとりまいた観衆から惜しみない拍手がわいていました。

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