このブログ、自分で作ったカテゴリーとgooブログで作ったジャンルの入力が必要なのですが、
とりあえず、該当するものがなくて、ジャンルは「闘病」。
でも想像するようなことではありません。が、これだけ病院に行くのもあまりないことなので。
今年に入ってから様々な病院に通っています。
様々と言っても、接骨院や歯医者、皮膚科なんですけどね。
皮膚科は単なるしもやけで行きまして。その際、長々と保持していた
「粉瘤」という簡単に言えば垢の塊を除去してもらったんです。
これ、痛くもかゆくもない、生活に支障がないので、10年以上持っていたんですけど、
ヨガ友の看護師さんからから「ねえねえ、会うたびに気になってるから見ていたんだけど、
大きくなってるから行った方がいいよ」と言われたのが昨年の春ごろ。
それから半年以上経ってしもやけで皮膚科に行ったときに除去をお願いしました。
でも、行ってすぐ取れるというわけでもなく、予約も多かったし、私も予定があって、今月やっと
手術してとりました。
手術前の写真はないんですけど、除去して保護してもらったあと。
5針縫ったので、結構大きなガーゼです。
この手術のあと、私は運動禁止令が出て、おまけに普通に動くのも結構大変。
偶然にも皮膚科医がお友達にいて、「あまり動いちゃダメ」とも言われていたので、
洗濯物を干すとか、高いところのものを取るとかの伸びもなかなか厳しい。
おまけに寝返りもできないし、あおむけで寝るのも大変。
そうなると、同じ姿勢で朝まで寝るから、変なところが痛い。もうなによー!って感じでした。
1週間後、抜糸をしまして、その足でヨガ行っちゃいましたよ~。でも、やっぱりあおむけは痛いし、
なんだか伸びるのも怖い。微妙な動きでしたね、たぶん。
抜糸の後はこのようなテープをはってもらいました。
3か月くらい続けると傷がキレイになるそうです。
テープをはがすと・・・ちょっと汚くてごめんなさいm(__)m
周りはテープかぶれでぶつぶつができてますなあ。
今、旦那くんが出張でいないので、テープはヨガ友達に貼ってもらってます。
私、幸せだな~そういうお友達がいて。
そうそう、皮膚科でのしもやけですが、これがどうにもこうにも治らず大きな病院での
検査となりました。
右手と左手の違い、わかります?
右手の2番、3番、5番が尋常ではありません。
2番に至っては関節から曲がらなくなりました。
3番も最近になって曲がりにくいです。
血液検査や尿検査をして、今日結果がでたのですが、結果は異常なし。
ただ、先生が疑った病気は、初期だと結果が出にくいとの話でしたので、
とりあえず薬を変えて3週間ほど様子を見てみることになりました。
それで変わらなければまた検査・・・。
なんだろなあ、私。
体は元気なのにこの手はなあ・・・。最近では箸や、料理中に使ってるスプーンなども落とすこともあって。
おまけに右手の手根部もなんか腫れてるぞー。マウス使うと痛いし。
先生には伝えたけど、今日どうなるものでもないので、こちらも様子見です。
どなたか、こういう症状のこと知らないかなあ・・・。
どうやらリウマチでも膠原病でもありませんでした、
現状では。
ひどいしもやけ(一応病院では凍傷って書かれて
ました)なのかな~と思うしか今のところはなさそうです。
背中は日々、良くなってる感じです。(^O^)
なんだか大変だったようですね。
まずはお見舞い申します。
背中の傷も早く治ると良いですね。
手は関節リ・・・などが似た症状のようにみえますが、
これは確か血液検査で判明する筈ですよね?
原因が判明して適切な治療ができますように。
どうぞお大事になさってください。
体は元気、痩せることもなく、落ち込むこともなく、
右手だけ異常に冷えて腫れております。
傷は背中です。
一緒にプールにも入っているんですけど、
ここの話はしませんでしたね。
バンコクでももちろん、持っていたんですよ、粉瘤。
あ、しもやけはバンコクでは持ってませんでしたねー(笑)
ホットヨガもやっているのにどうしてかしら?と
皆口々に言いますよ。
今書いている間も、冷たい冷たい右手だけ。
困ってます。
まあ確かにメンテをしなさいってことなんでしょうね。
それも、不自由なのは右手だけ、あとはどこも何とも
ない、これはまあ良い方なのかもしれないですね。
余談ですけど、今、コウケンテツさんがタイを旅行して
いる番組を見ていて、ヤムソムオーとかナムプリック
パーオとか懐かしい名前と姿を見ています。
ソムオー食べたいです。
大袈裟だなと思いつつ
やっぱこれかな?
という消去法でした。
いろいろ難儀なようですが
キズのお写真はお背中ですか?
初めて聞く話でした!
しもやけ(?)も心配ですね。
タイでは無かったような?
判明して解決されるといいですね。
でも自分もそうだけど
身体のメンテをしなさいという
神様からのお知らせかも。
一病息災ととらえて
お互い頑張りましょう!