
現在、東京ステーションギャラリーは、丸の内駅舎の保存・復原工事のため休館していますが、今年10月のプレオープンに向けて企画展を継続しています。
現代絵画の展望シリーズはその一つで、絵画の幅広い領域から中堅以上の作家12名の過去の作品と近作を前期と後期に分けて1点ずつ展示するというユニークな企画です。
出品作家は、横尾忠則(敬称略)、森村泰昌、三瀬夏之介、小川信治、池田光弘他でさまざまなテクスチュア、イメージの広がり、社会との問題意識が絵画のジャンルに織り込まれています。
村瀬恭子さん(1963年~)も技法的な面の開拓と独自の物語を人物を色調の海の中に漂わせて綴っています。これまで豊田市美術館、国立国際美術館などで発表してきました。
◆現代絵画の展望 24の時の瞳/開催中~3月18日/旧新橋停車場 鉄道歴史展示室 入場無料
港区新橋1-5-3
現代絵画の展望シリーズはその一つで、絵画の幅広い領域から中堅以上の作家12名の過去の作品と近作を前期と後期に分けて1点ずつ展示するというユニークな企画です。
出品作家は、横尾忠則(敬称略)、森村泰昌、三瀬夏之介、小川信治、池田光弘他でさまざまなテクスチュア、イメージの広がり、社会との問題意識が絵画のジャンルに織り込まれています。
村瀬恭子さん(1963年~)も技法的な面の開拓と独自の物語を人物を色調の海の中に漂わせて綴っています。これまで豊田市美術館、国立国際美術館などで発表してきました。
◆現代絵画の展望 24の時の瞳/開催中~3月18日/旧新橋停車場 鉄道歴史展示室 入場無料
港区新橋1-5-3
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