Mr.Booの四畳半の部屋

気の向くままに綴っております

晩ご飯 2014年2月2日から2014年2月8日

2014年02月28日 14時27分31秒 | 晩ご飯

2月2日。



焼きそば。

2月3日



麻婆豆腐。

2月4日



焼きそば。

2月5日



ラーメン。

2月6日



ラーメン。

2月7日



親子丼。

2月8日



ラーメン。

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マットレスと布団

2014年02月26日 22時30分57秒 | 駄文

そういえばベッドを買ったあとに

マットレスと布団も買いました(゜∀゜)

マットレスは薄いけどほどよい固さです(・∀・)

布団はふかふかしててちょっと柔らかすぎたかなと思ったけど、

眠っているうちに慣れてきましたヽ(´ー`)ノ

次は本棚がほしいと思っていたりします( ̄ー ̄)ニヤリ

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NEW BALANCE EX2-906-001

2014年02月25日 22時20分03秒 | マラソンの話

ランニングウォッチ買ったったーヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!

シューズと同じNEW BALANCE(・∀・)

たまたまだったけど、次のシューズもNEW BALANCEにしようかなー。

アディダスのsonic boostがほしいと思ったり、

やっぱりアシックスのゲルカヤノかなーと思いつつ、

一巡してNEW BALANCEの今履いてるM1040かM1090かしら

と思っていたり(`・ω・´)シャキーン

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ウルフ・オブ・ウォールストリート

2014年02月24日 22時36分09秒 | 映画の話

先日映画に誘われたので観てきました(゜∀゜)

テレビがないのでどんな映画なのか予備知識0で観て来たけど、

面白いってほどでもなく普通の枠に収まる映画ですな。

冒頭が「スクリーム」のパロディ映画「最終絶叫計画」(だったかな)と

同じ出だしで、下ネタ属性高めなんだなと思ったのでした(笑)

R18って聞いてたけど、女とドラッグ方面でR18のようです(笑)

ちょっと堅い話なのかと思ってたら、そんなことはなく

3時間という時間が気になることもなく、観やすい映画ですな。

音楽がよく入るんだけど、そのおかげもあるかもしれない。

その時代に流行った曲かなーと思ったけど、

ちょっと違うかも。

映画「ウルフ・オブ・ウォールストリート」で流れた曲まとめ

観客が分かりづらいと思う言葉はさり気なく説明してくれるから

わかりやすいかな。

一つだけそれなんだっけって思ったところがあったけど、ワスレタ。

冒頭でディカプリオが観客に向けてセリフを言うので

メタっぽい部分もあるのかと思ったら、そうでもなかった。

80年代?(90年代かも)に女性の裁判官がいるとはすごいなーと思って

ちょっと調べたら、日本にもその頃からいました(汗)

たぶん1977年からいる模様。

90年代くらいからかと思った(汗)

最高裁判所裁判官は94年が初めてみたい。

この時代のウォール・ストリートは女とドラッグだったのかな。

今も変わらなかったりして(笑)

最後にダニー・デビートって見た気がしたけど

調べても出てこないから、見間違いですね。

ディカプリオはもう普通の役は楽しくないんだろうなーって思うのでした。

事実を元にしたノン・フィクションだと。

原作を読んでみたいけど、たぶん読まない気がする。

うぃき見るといろいろわかります。

町山さんの話もあったのでとりあえず。

ラジオの書き起こしだから、音声も探せばありまする。



評価
★★★☆☆

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永遠の0:百田尚樹

2014年02月22日 02時44分45秒 | 本の話

どこまで書いていいのかわからんので、

文庫の裏にあるあらすじからどうぞ。

あらすじ。

「娘に会うまでは死ねない、妻との約束を守るために」

そう言い続けた男は、なぜ自ら零戦に乗り命を落としたのか。

終戦から60年目の夏、健太郎は死んだ祖父の生涯を調べていた。

天才だが、臆病者。想像と違う人物像に戸惑いつつも、

一つの謎が浮かんでくる。

と言う話です。

物語として面白いかって言うとそこまでではないかなー。

命を落とした理由がありと言えばありなんだけど、

そこまで引っ張って結局そーいう理由なのかぁって思っちゃうのですよ。

構成は好きかな。ラストも良いと思う。

最初とつながってるのを忘れかけていたけど(汗)

周りの人の話から特定の人間がどういう人間なのか見えてくる小説が

「ダ・ヴィンチ」のプラチナ本辺りで出てきたような気がするけど、

なんて小説だったかなー。読んでないんだけど、思い出した(笑)

戦争を知る話としてはとっつき安いデス。

戦争って言うと難しいというか硬いイメージだけど、読みやすい本やね。

これ読むと日本ってそこそこ強かったのか?って思ったり、

上層部かカスなのか?って思っちゃうわけだけど、

さすがに断定はできないよねー。

日本は他国との戦争はほとんどしていないけど、

戦国時代はあったわけだし、孫子の兵法も読んでなかったのかね。

私は読んだことないけど、勝手にそう思ったのでした(汗)

実在の人物とエピソードの中にフィクションを練り込んでる感じで、

どれが本当でどれが作った部分なんだろって思ったけど、

史実に基づいているようではある。タブン。

なんとなくAmazonのレビューを見た。

レビュー数がめっちゃ多い(笑)

そして低評価もわりと多いですな。勉強になります(`・ω・´)ゞ

とりあえず「壬生義士伝」と「大空のサムライ」を読んだ方がいいのかもしれない。

「ノモンハンの夏」とか「レイテ戦記」とか有名な戦争本も読むべきなのかもしれないのう。

そうえいば、なんで男、まあ宮部というんだけど、は海軍に入ったんだっけ?

そこまで細かくは書いてなかったっけ。

文庫をパラパラめくってもわからんので、

ネットで調べてるんだけど、わからんな(笑)

貧しかったからだったかなーと思ったけど、関係者の話だったかな。

ワカラン。

とりあえずこの本を読んで戦争に興味を持つ人が増えたらいいんじゃないかなと思うのでした。

ちなみに解説は児玉さんやで~(・∀・)


2014読了本ランキング
1位 残り全部バケーション:伊坂幸太郎
2位 永遠の0:百田尚樹
3位 PK:伊坂幸太郎
4位 ビビる大木が聞き出した!“好き”を仕事にするための77の極意:日経エンタテインメント!編
5位 ビブリア古書堂の事件手帖4 ~栞子さんと二つの顔~:三上延
6位 モラトリアム・シアター produced by 腕貫探偵:西澤保彦

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