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インテグリティ

昨今、何が真実か情報過多の為、真実が分からなくなってきています。
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インターネットニュース (政治 国内 海外)

2017年12月09日 09時43分20秒 | 真実

◇ 見識(物事の本質を見通す優れた判断力)・見識張る(見識があるように見せかける。

最初に論外から書きます。

キャスターが共産党の笠井に対して「共産党は憲法9条は世界に誇れる宝だと主張していますが、ならば今こそ笠井さんが9条の精神の持って対話に行くべきなのではないですか」

その答えが「首相が行くべき」・・

日本国民が憲法九条に対して「世界に誇れる宝・・」と、どれ位考えているのだろうか?

常識的な日本国民は、そんな馬鹿な事を考えてはいないだろう。

共産党・社民党・左翼の連中は、「憲法9条があったから日本は戦争に巻き込まれなかった」と主張しているが、トンチンカンだろう。

現在では、憲法9条によって日本が逆に守れなくなってきている。

自衛隊の存在は認めない。中国などは9条をいいことに尖閣諸島を盗もうとしている。

防衛態勢も、撃ちこまれるミサイルを撃ち落とす考えしかない日本。(最近は少し常識的に考えられるようになってきたが。)・・この事に関連して次に書きます。

自慢できる9条であれば、北朝鮮や中国に馬鹿やるなと説得してくればいい。それが出来ずに「首相がいけばいい」・・?

子供の使いじゃないんだから、そんなに世界に誇れる宝であれば「自分で行けよ」だね。

この期に及んでビビってる。

この政治屋の言ってる事は、支離滅裂。

共産党や他の左翼野党は、日本の防衛を邪魔しただけでなく、自衛隊員の生命さえも危険にさらそうとしている。

日本国民は、共産党・立憲民主党・社民党・自由党・左翼らのインチキ思想に散々騙されてきたのです。

これらの輩は、見識張っているのです。

憲法9条のお陰で戦争に巻き込まれなかった、のではないのです。日本の周辺に悪さをするトンチンカンな国がなったからなのです。(現在は北朝鮮・中国が悪さをし放題だが)

目を覚ましましょう。

次期選挙は、この事を考え投票しましょう。

 

次に、日本が弾道ミサイルを購入する事にしましたが、これに異を唱える連中もいますね。・・特に野党・左翼大学教授・左翼憲法学者・左翼・マスゴミ等。

特にこれからの若い人は、以下に書く事を十分考えて下さい。

◇ 憲法はなんの為にあるのか・誰の為にあるのか?・・

日本と日本国民の為です。

◇ 専守防衛・・

日本は専守防衛を基本としていますが、現実、「飽和攻撃されたら日本の国土を守れると思いますか?」

日本の国土が守れないと言う事は、当然日本国民は守れません。防衛は出来ませんね。

と言う事は「専守防衛」と言う言葉だけで日本は滅びます。この状況になると、憲法はなんの為にあるのか疑問になります。

日本が滅びれば憲法は必要ありません。

◇ では防衛とはどういう事か?ですが・・

敵が攻撃してきて防ぎ守る事です。(辞書にもこう書いてあります。)

日本に対して攻撃してきた場合、日本が応戦しなければ防衛は出来ません。

残念ながら現在の日本の防衛技術では、日本を守り切る事は出来ません。特に、飽和攻撃されたら防げません。

※ 飽和攻撃・・大量のミサイル攻撃、大量の戦闘機・大量の艦船(軍艦や偽装漁船)

日本が大量のミサイル攻撃された場合、最初は防げたとしても次から次えと攻撃してくる事に、防御は出来ません。

この状況では防衛に当たりません。

◇ ではどうしたら防衛できるかです。

防衛とは相手が攻撃してきた場合、応戦し戦う事が出来ます。これは世界的に認められています。

日本の武器が届かない所からミサイル等を撃ち込んできた場合、どうすれば日本が防げるかのです。

飽和攻撃のミサイルを防がなくては、日本は滅びます。それか悪党連中に支配されます。

◇ では?どうしたらミサイル攻撃を止めますか?

相手のミサイル発射基地を、叩かなければミサイル攻撃は止みません。

と言う事は、相手のミサイル発射基地を攻撃しても、防衛に入るのです。

日本から先に攻撃を仕掛けた場合は「専守防衛」に当たりませんが。

日本は専守防衛とうたっている以上は、日本から先制攻撃を仕掛ける事はありません。

野党・左翼大学教授・左翼憲法学者・左翼・マスゴミ等は、憲法に抵触するなどと寝言を言いますが、上記の手順の事をしっかり理解しなければ、これらの悪質な連中に日本が滅ぼされます。

これらの連中は中国・朝鮮・韓国と、繋がっていると考えた方が正解です。

これからの若い人は、率先して防衛とは何か?と言う事を主張するべきです。

未来は、上記の悪党連中にあるのではないのです。

これからの若い人たちにあるのです。

それと、自衛隊を憲法で認め自衛隊員の事を、日本人として認めましょう。