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名探偵コナン 工藤新一への挑戦状 File.3

2011年07月22日 00時47分12秒 | 2011年ドラマ

『密室法廷で起きた殺人事件!ホステス殺害トリックを暴け』

内容
モニターに映る“2010.07.09”
その数字を見て、新一(溝端淳平)蘭(忽那汐里)毛利小五郎(陣内孝則)は、
あの事件を思いだしていた。。。。。。

蘭の母、弁護士の妃英理(大塚寧々)とともにある裁判の傍聴席にいた。
スナックのホステス・斉藤麗香(山崎真実)が、
勤務先のスナックの金庫から1000万を盗んだ事件。
小五郎は、、、そのスナックの常連客で、麗香を応援していたが。。。。。
麗香が、ラブホテルで妃英理を見たと主張し、アリバイとしていたのだ。
麗香の弁護士・内田信也(おかやまはじめ)は、その証言を証明するため、
防犯カメラを提出するのだが。。。。
相手は、東京地検のエース・上川琢己検事(山口馬木也)
苦戦を強いられる可能性があった。
英理は、ラブホテルにいたことは認めたモノの、
麗香が主張する中年男と一緒だったという発言に怒りを覚え始め、
ついに、指で撃つマネをして“自分の言葉で命を落とすわよ”と言う英理。
が、次の瞬間。。。銃声がなり響き、麗香は倒れ込んでしまう。

頭を撃たれ亡くなったようだった。

すると英理は、指鉄砲で殺したと言い始め。。。。。。


敬称略



もう、、、細かい事はさておき。

この『枠』らしいというか、、ある意味『コナン』らしいというか(苦笑)

まあ。こういう部分もあるのも事実なので、
細かい事は言うまい。


1つだけ言えるのは、

迷走気味だった前回の“新一演説会”に比べれば、

よっぽど、ミステリーらしい印象のドラマだったと言うことだ。


ほんと無理はあるんですけどね。

いいや!!

ただもう少しだけ、ミステリーって言う感じにして欲しいなぁ。


たとえば、驚くにしても、
人が死んだことにも驚きやしない登場人物。

ミステリー部分をとっても、謎解きをしている感じでもないし。。。


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