発達検査を受けようと予約を入れたのが3月 ようやく順番が回ってきました
行ったことのない場所 ナビがあるとはいえ無事に行けるだろうか・・・
どんな検査をするのだろうか・・・
親子ともども何を聞かれるのだろうか・・・
自分が伝えたいことがうまく伝えられるだろうか・・・
いろんな不安をかかえていざ出発
予定時間より30分以上早く付いてしまいました
さっそく診察室へ
「今日は検査の前のお話をさせていただきます。そのあと検査の予約を取って下さい」
とのことでした。え~今日検査じゃないの~
担任にも提出した
「困っていることをまとめた用紙」
を先生にも見てもらいました。
他に出産時のことや今までの発達状況 既往歴 家族のことなど40分くらい話しました。
首がすわった時期 ハイハイした時期 二語文を話し始めた時期など細かく聞かれましたが なんせ二人目、あいまいな答えが多かったです
やはり先生も
「個性の範囲内とも感じられますが、まぁなにもなければそれですっきりするでしょうし検査をしてみましょう」
といった感じでした。
お話が終わり次回の予約を取りに小児心理だったかな?の受付に
検査は2回にわたって行うそうで二日予約が必要でした
最初の話ではなかなかとれないかもということでしたが案外早く6月にとれました。
検査結果は2週間後にでるそうですがそれを診断する小児科の先生を新たに予約します
で、その先生が超込みで
なんと8月までいっぱい
こういったところは混んでるとは聞いていましたが
先が長いんですね~
今日は緊張して疲れました