「は~い、おはよ~涼風鈴子だよー、涼風鈴子だよー、“Morning on”が始まるんだよ、“Morning on”が…と、またどこかで見かけた喋り方をパクってますが、1月9日金曜日、“Morning on Friday”。いや~先週が、元旦ウィークだったなんて信じられないよね。丑が一時的に午に化けて、たったか、たったか、駆け抜けて行った感じですね。あたしは、べっちゃべちゃ喋りまくりで、この放送やってましたけど、記憶には何か薄いという、苗字が苗字なだけあって冷めています。というクダラナイ話は、さておきまして、何を話そうとしたんだっけ、んー忘れた。えーっと台本は…」
「(ヘリウムガスを吸った様な声で)都合が悪くなった時だけ、台本に頼るな、このインチキDJが!」
「やかましぃーや!と逆ギレしても仕方ありませんが、ど忘れはあるもんですよ皆さん、解りますか~?」
「(ヘリウムガスを吸った様な声で)台詞忘れたデタラメDJが、何を偉そうに」
「うわっ、インチキの次は、デタラメと来たか、なかなか考えてるわね~座布団1枚取られた感じだね」
「(ヘリウムガスを吸った様な声で)だから、さっさと話を前へ進めろよ。何時まで、タラタラやってんだよ、この如何様DJは!。だからお前は寒風涼子なんだよ、如何様DJが!」
「へん、偉そうな事言ってんじゃないわよ、所詮、お前もアドバイザーイドワイザーが書いた脚本読んでるくせに...ウチゲバの醜い争いはここまでにしまして、それでは、ここで今日の動きに入ります。えーっと、今日は---」
「(ヘリウムガスを吸った様な声で)都合が悪くなった時だけ、台本に頼るな、このインチキDJが!」
「やかましぃーや!と逆ギレしても仕方ありませんが、ど忘れはあるもんですよ皆さん、解りますか~?」
「(ヘリウムガスを吸った様な声で)台詞忘れたデタラメDJが、何を偉そうに」
「うわっ、インチキの次は、デタラメと来たか、なかなか考えてるわね~座布団1枚取られた感じだね」
「(ヘリウムガスを吸った様な声で)だから、さっさと話を前へ進めろよ。何時まで、タラタラやってんだよ、この如何様DJは!。だからお前は寒風涼子なんだよ、如何様DJが!」
「へん、偉そうな事言ってんじゃないわよ、所詮、お前もアドバイザーイドワイザーが書いた脚本読んでるくせに...ウチゲバの醜い争いはここまでにしまして、それでは、ここで今日の動きに入ります。えーっと、今日は---」