(株)ケイ・アイ・エム社長の”kimlog”

ONLY ONEのサービスを提供するNEWスタイルの保険と車のプロSHOP【KIM OFFICE】

ダイハツ東京から新しいデモカーとして新車「ミライース」が届きました!

2019年06月26日 15時56分10秒 | 仕事日記『車の業務編』

新型発売時のデモカーは上級グレードを導入致しましたが今回は量販グレードをチョイス
またまた目立つ明るめのカラーを導入してみました 

今回はベーシックにナビゲーションも装備せずCDステレオのみの装備でございます
 リヤカメラ付きの”アップグレードパック”が届きましたがナビゲーションは無し

 新車は是非、弊社にてオーダーお任せ下さい

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ポッチっとよろしくお願いしま~す
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自損事故でご入庫頂きました「ハイラックス・サーフ」は工場へ回送!

2019年06月26日 14時49分56秒 | 仕事日記『車の業務編』

不幸にも自損事故でのご入庫となりましたお得意さまの「ハイラックスサーフ」
    幸いお怪我が無かったので相手保険会社への車両保険請求事案となります

 過去記事 自動車保険加入先は購入したディーラーですか?それとも保険のプロですか?
どっちが良い究極の選択

ディーラーの担当者は車の知識はOKでも・・・保険の知識は???
プ ロの保険屋さんは約款を理解していても・・・車の知識は?????


自信を持ってオススメ同じ保険料をご負担されて契約するならTOKYO ALLIANCEでしょ
何故なら
事故処理 対応力に自信

【三井住友海上】GKくるまの保険のご用命は代理店:東京アライアンスまで
東京アライアンスのサポートを担うSE事業部はケイ・アイ・エムが運営しております

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ダイハツ東京~最後のLA600系「タント」の新車が搬入されて参りました!

2019年06月26日 14時44分15秒 | 仕事日記『車の業務編』

こちらは弊社独自のリースプランにて入替にて福祉法人様にお納めする「タント」でございます
ビジネスユースなおクルマなのでお支払はご要望にお応えするかたちで様々な方法をご用意しております
 

只今、モデル限定でオプションサービスキャンペーンを実施中でございます

 新車は是非、弊社にてオーダーお任せ下さい

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今日は午前中からお得意様訪問に出ておりましてまずは北区赤羽へ!

2019年06月26日 11時35分33秒 | 仕事日記『車の業務編』

中央道~首都高を走り、帰り途中に関越自動車道の三芳サービスエリアに立ち寄り
午後にはご来店頂くお客さんのアポイントも有り、時間に追われての高速クルージングでございます

カーライフのサポートを通じ、安心と安全をお届け致します

 
   
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【ルノー】13年ぶりのFMC!次期型「カングー」はPHVやフルEVも設定か!?

2019年06月26日 07時42分40秒 | 仕事日記『車の業務編』

ルノーのMPV『カングー』の次期型プロトタイプを、スクープサイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。ルノーは、1997年に初代カングーを発売。コマーシャルバンとしての実用性を追求し、背の高いラゲッジルーム、ストレージスペースも持ちつつも優れた乗り心地が評価。欧州では郵便車の代名詞となった。日本市場へは2002年に投入され、その実用性とコミカルなデザインやポップなカラーがRV車としての人気に火をつけた。2007年には第2世代が発売(日本導入は2009年)。ボディを大型化しつつも、変わらぬコンセプトと多彩なグレードや限定車の展開によって根強い人気を保ち続けている。商用バンをベースとしたMPV市場を牽引してきたカングーだが、気がつけばシトロエン『ベルランゴ』、プジョー『ビッパー』、VW『キャディー』、フォード『トランジッド』など強力なライバルたちが追従してきており、第3世代へのバトンタッチに期待がかかる。今回捉えたプロトタイプは、開発初期段階のためフルカモフラージュされているが、そのチャーミングなボディスタイルはキープされていることがわかる。次期型では、ヘッドライトにルノー最新世代のコの字型LEDデイタイムランニングライトが予想されるほか、グリルに2本バーを装備、フロントエアインテークが上下二分割される。従来よりも多少いかつい表情となりそうだ。リアを見れば、カングーの特徴である観音開きのハッチが継承されていることがわかる。注目はエキゾーストシステムを持っていない点で、この開発車両がフルEVの可能性があることを示している。カングーはすでにEVバージョン『カングーZ.E.』を欧州で販売しており、その新型コンセプトが4月に公開されたばかり。カングー次期型は、このコンセプトからインスパイアされたデザインが予想されている。パワートレインでは、最高出力80ps、95ps、115psを発揮する1.5リットルdCiディーゼルエンジンのほか、このフルEVをはじめPHEVなど電動化が進みそうだ。ワールドプレミアは2020年内と思われる。



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