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茨城県大洗港~北海道苫小牧港へ18時間のカーフェリーの旅!

2019年06月27日 23時28分47秒 | 仕事日記『車の業務編』

追加料金を支払い個室での快適な船旅となっておりますが船中18時間って
ゆっくり風呂にでも浸かりのんびり過ごして参りたいと思います


【北海道出張の旅!】 Facebookにも記述して参ります!!

   
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【北海道出張の旅!】寒冷地仕様の「インプレッサ4WD」をお納め致します!

2019年06月27日 21時02分57秒 | 仕事日記『車の業務編』

お客様のご要望で納車させて頂くこのクルマはなんと5速M/T(マニュアル)でございまして
オークション会場から直接三井商船カーフェリー乗り場の茨城県大洗港へ


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【USS東京会場AA】今週も早朝からバックオーダーを狙って会場入り!

2019年06月27日 14時56分50秒 | 【オークション】AA日記

今日はいつもの輸出向けに+プラスして業販依頼の軽自動車も有りますので忙しくスタート
ご依頼を頂いているお客様に喜んで頂き笑顔が見れるから苦にならないこの仕事

どうしてもご要望に合わせ確保したい「V60」のD4はなかなかマッチングがいかず苦戦しております

馴染み深いW204も狙って参ります

まずは仲間の業者からの依頼で狙う「N BOX」を軽自動車コーナーで下見致します

まずは評価点4.5点のクルマばかりを狙い撃ちと言ってもコンディションの悪い車も多く。。。
本日の自社出品は2台でございます1勝1敗でしたが事後商談にて成約頂きました

毎週更新中【オークション】AA日記

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【ホンダ】米国進出60周年記念!シボレー・トラックのレストアを発表!

2019年06月27日 06時55分15秒 | NEWS・業界情報

ホンダ(Honda)の米国部門、アメリカンホンダは6月18日、ホンダの米国進出60周年を記念して、進出当時にアメリカンホンダが使用していたシボレーのピックアップトラックをフルレストアした、と発表した。ホンダは1959年、米国市場に進出した。2019年は、ホンダの米国進出60周年となる。ホンダは米国現地法人として1959年、カリフォルニア州ロサンゼルスにアメリカンホンダを設立した。1959年9月、アメリカンホンダは営業活動を開始した。主力商品は、『ドリーム』(排気量250ccと350cc)と『ベンリイ』(125cc)。日本で発売されたばかりの『スーパーカブ』(米国名:『ホンダ50』)も追加され、販売目標は月間1000台に設定された。アメリカンホンダは、現地で採用した従業員が中心となり、総勢8名で営業活動を開始した。スーパーカブのヒットなどで、1961年5月の月間販売台数は目標の1000台を突破した。しかし、アメリカンホンダは、既存の販売店を通じての販売だけでは、これ以上の飛躍的な伸びは望めないと判断し、スーパーカブを主力商品とする新たな販売網の構築に乗り出した。アメリカンホンダは事業概要を各地でプレゼンテーションしたり、広告を通じてこれからオートバイ販売に参入したいという熱意のある人を広く募集したりした。アメリカンホンダは販売網拡大を図ると同時に、新風を吹き込むことでモーターサイクル業界全体の活性化も目指した。さらに、オートバイを手軽に買える商品にしようと、スポーツ用品店やアウトドアショップなどに、スーパーカブを販売してもらうよう働きかけた。そのアメリカンホンダが1960年代、米国南カリフォルニア地域のディーラーにホンダの二輪車を輸送するために購入したのが、GMのシボレーブランドのピックアップトラック、1961年製の『アパッチ10』だった。アパッチ10には、排気量4.6リットルのV型8気筒ガソリンエンジンを搭載していた。最大出力は160hpを引き出し、トランスミッションは3速MTを組み合わせる。荷台の奥行きはおよそ2440mmで、最大積載量は500kgだった。ホンダは、このアパッチ10にホンダの二輪車を積み込み、米国南カリフォルニア地域のディーラーに二輪車を輸送した。そしてホンダは、米国市場における成功の足がかりを築いた。1965年までに、ホンダは米国市場で最も売れているオートバイブランドとなり、その市場占有率はほぼ72%に達していた。アメリカンホンダは、社内に残されていた資料を分析し、定年退職したホンダの従業員に聞き取り調査を行うなどして、1961年製のアパッチ10を見つけ出し、フルレストアに取り組んだ。ホワイトのボディカラーを基本に、赤いストライプとデカールが配されたボディは、当時のアパッチ10の特長を忠実に再現している。フルレストアされたアパッチ10の荷台には、2台のビンテージバイク、ホンダ50(1965年製)と『CB160』(1965年製)を積載した。ホンダ50はプレス鋼製、ステップスルーのモノコックフレームに、排気量49ccの単気筒プッシュロッドエンジンを搭載。遠心クラッチ付3速セミオートトランスミッションを組み合わせていた。ホンダCB160は、スチールバックボーンフレームに、排気量161ccのSOHC垂直ツインエンジンを搭載し、最大出力は16.5hpを引き出した。4速マニュアルトランスミッションに、電気スターターも採用していた。なお、フルレストアされたアパッチ10は現在、アメリカンホンダのカリフォルニア州トーランス本社のロビーに展示されている。



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