(株)ケイ・アイ・エム社長の”kimlog”

ONLY ONEのサービスを提供するNEWスタイルの保険と車のプロSHOP【KIM OFFICE】

市場の落ち込みを痛感し、直向きに努力した10月度終わる

2006年10月31日 22時30分49秒 | 仕事日記『車の業務編』
ここ最近、自動車業界内では明るい話が聞かれません。目標の大幅未達とか、対前年比50%減とか・・・ディーラー販売会社の統合・再編やら、店舗縮小・・・メーカー側も儲けを出すのは海外で国内は飽和状態の中での、パイの取り合いの様相既存の販売店やモータースにとっては今後も今以上の厳しい局面が予測されます伸び悩むマーケットにおいては後手の対応が死活問題となりうる非常に厳しさ増す風向きを肌で感じる今日この頃でございます

今月の実績報告

販売実績、合計23台(新車&中古車)処分売却は除く
対前年比マイナス11台・・・昨年と比べても最近意味がない気がしてきました・・・
更には、保険の業績も大幅ダウン・・・ここは死守しないと弊社の基幹事業が成り立たない・・・

でも・・・数字全てが悪い訳ではなく、決して儲け主義ではなくサービス事業として取り組んでいる結果か、新規の取引先の拡大そして某大手企業とのタイアップを計れ、全国規模の企業と同等(か、それ以上)の待遇にて新事業の可能性も出て参りましたまた、事業計画は数字通りに運びませんが、タイミングは逃せませんので予定通りの店舗移転・拡張計画は着々と水面下で動いております。
「保険と車の総合ディーラー」創設に夢はふくらみます実現の為にも更なる信頼度UPに努力しますので、応援宜しくお願い致します
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働き者の小型掃除機

2006年10月31日 20時22分49秒 | 仕事日記『車の業務編』
こいつが居ないと仕事になりませ~んさっそく超~汚いバンと対決・・・夜な夜な作業は続く・・・・
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【東京会場】期待の出品車達/行き先予想:地方

2006年10月31日 19時10分42秒 | 【オークション】AA日記
12年式/エスティマ 4WD/X/2400/走行86,000km/車検19.11/ACR40W評価点は微妙に4点
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買取入庫情報/ADバン(VY11)平成15年式

2006年10月31日 18時24分29秒 | 車関連情報&在庫情報
車両画像はお見せできる状態ではないので。。。傷だらけ・・・・・・そして距離は18万kmオーバー
海外に行ってもらいましょう・・・外人さんバイヤーの多いオークション会場に陸送依頼
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青梅某所にて廃車依頼を受けました

2006年10月31日 16時31分40秒 | 仕事日記『車の業務編』
鍵なし3年以上放置タイヤ2本パンク・・・どうやって引き揚げよう?
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三菱、新型デリカの名称を「デリカD:5」に決定

2006年10月31日 12時05分20秒 | NEWS・業界情報
三菱自動車は、2007年初旬に発売する新型デリカの名称を「デリカD:5(ディーファイブ)」にすると発表した。2007年に実施するフルモデルチェンジで5代目となることからD:5と名づける。開発テーマは、「ミニバンの優しさ」と「SUVの力強さ」の融合。エンジンは2400ccMIVECを搭載し、電子制御4WDと組み合わせる見込み。
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『デリカD:5』②

2006年10月31日 12時05分12秒 | スクープ!NEWモデル!!
2006年度、国内市場に3つの新型車を投入する計画の三菱。その第1弾として本年9月に新型『eKワゴン』『eKスポーツ』を、第2弾として同10月に新型『パジェロ』を発売しており、『デリカD:5(ディーファイブ)』が第3弾目となる。
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『デリカD:5』③

2006年10月31日 12時05分01秒 | スクープ!NEWモデル!!
新型ミニバンの車名『デリカD:5(ディーファイブ)』の"D:5(ディーファイブ)"とは、1968年に初代を発売したワンボックス車の先駆けである『デリカ』の5代目を意味する。
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『デリカD:5』④

2006年10月31日 12時04分50秒 | スクープ!NEWモデル!!
『デリカD:5(ディーファイブ)』は、"「ミニバンの優しさ」と「SUVの力強さ」の融合"を開発のテーマとし、
(1) 8人がゆったり乗れる広い室内空間と多彩なユーティリティ。
(2) 堅牢なボディ構造と、充実した安全装備、優れた環境保護性能。
(3) 2.4L MIVECエンジン+電子制御4WDによるオンロード、オフロードを問わないオールラウンドでの高い走行性能。
を主な商品特長として開発を進めている。
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スズキ、カーシェアリング専用エブリイの納入を開始

2006年10月31日 09時35分03秒 | NEWS・業界情報
スズキは、エブリイに「カーシェアリング専用車」を設定。10月30日から納入を開始した。同車はOEVシェアリングが運用するカーシェアリングシステムに対応。個人認証を行うためのICカード読取装置や、総合管理センターと通信するための通信機を搭載している。主な販売先は自治体や行政。受注生産の形を取る。

価格は160万2300~172万8300円(税込)。

 ※カーシェアリングとは、特定のクルマを複数の人間で共同利用しようというもの。クルマだけでなく駐車場なども共有。都市部の駐車場不足や渋滞の解消につながるといわれている。
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ルノー・ルーテシアの特別限定車第6弾

2006年10月31日 09時34分43秒 | NEWS・業界情報
ルノー・ジャポンは、ルーテシアにボディカラー別に特別限定車を設定しているが、その第6弾として「ライト・グリーン・リミテッド」を設定。11月1日~11月30日にかけて10台限定で販売する。同特別限定車は、11月にフランスで行われるお祭り「サン・カトリーヌ」で独身女性がかぶる帽子の色にちなんで緑と黄色でコーディネートした。

エクステリアをライト・グリーンで統一したほか、インテリアでは黄色の縁をもつオリジナルフロアマットとラゲッジマット、シートカバーを装着した。また、iPod対応のCDステーションと緑色のオリジナルiPod nano(LUTECIAの刻印入り)を特別装備している。価格は、195万~225万円(税込)。
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リコールの届出件数&対象台数が過去2番目を記録

2006年10月30日 21時25分25秒 | 【リコール等情報】
国土交通省は、05年度におけるリコール届け内容についての分析結果を明らかにした。リコール届け出件数は309件、リコール対象台数は566万3千台。これは前年度(届け出件数438台・対象台数756万6千台)に次ぐ実績を記録し、過去2番目の水準となった。

要因として挙げられるのがまず、三菱ふそうからの過去の案件の影響が残っているほか、特殊自動車での届け出が高水準だったこと。もうひとつは、過去最高台数となったトヨタ自動車のリコール問題が影響している。車種別では、乗用車が117件。国産車は227件で輸入車が82件の25万6千台で前年度よりもこれは減少した。国産車の不具合発生原因は、設計にかかわるものが全体の73%を占め、前年度よりも拡大した。製造にかかわるものは27%と前年よりも減少している。とくに、設計にかかわるものの増加原因は評価標準の甘さが36%も占めるというから驚きである。

また、不具合の初報からリコールの届け出までの期間は平均で24.5ヵ月。使用の長期化による耐久性に関する届け出などが影響しているとみている。これは、前年の33・3か月よりも減少したものの、01年度の10・1か月からみると大幅に伸びているのである。
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【WRC】初日から大荒れだったラリー・オーストラリア

2006年10月30日 21時22分36秒 | NEWS・業界情報
WRC第14戦ラリー・オーストラリアは、29日(現地時間)に最終第3レグを終え、M・ヒルボネン(フォード)がWRC初優勝を遂げた。総合2位はP・ソルベルグ(スバル)、総合3位はM・ストール(プジョー)。なお今回のレースも前戦に続き、現在ポイントランキングトップのS・ローブ(シトロエン)が骨折治療中のため欠場となっている。ライバルであるローブが不在のうちにポイントを稼いでおきたいランキング2位のM・グロンホルム(フォード)。しかしグロンホルムは、初日SS1、SS2こそトップタイムをマークし幸先良いスタートダッシュを見せたが、続くSS3でマシンが転倒。何とか最後までステージは走り切ったが、ここでほぼ最後尾にまでポジションを落としてしまい、今戦のトップ争いからは脱落してしまう。

グロンホルム脱落の後、好調さをアピールしたのは、地元ラリーに燃えるスバルのクリス・アトキンソン。アトキンソンはSS3、SS4、SS5でトップタイムをマークしラリーリーダーに浮上、地元ファンの大声援を受ける…が、続くSS6でコースオフ。マシンにダメージはなかったがコース脇でスタックしてしまった。その後、何とか抜け出そうとしたが、エキゾーストの熱でマシン背後の藪に火がついて出火。ステージはその後中断。火はすぐに消火されたが、アトキンソンは無念のレグ撤退となってしまった。これでトップに立ったのはヒルボネン。しかし今回好調のスバル勢。アトキンソンは消えたが、チームメイトのP・ソルベルグがSS7で逆転して首位に躍り出る。だが、ここでまたも不運が。SS9にて問題が発生しまった。
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【WRC】 第14戦ラリー・オーストラリア

2006年10月30日 21時20分55秒 | NEWS・業界情報
これでトップに立ったのはヒルボネン。しかし今回好調のスバル勢。アトキンソンは消えたが、チームメイトのP・ソルベルグがSS7で逆転して首位に躍り出る。だが、ここでまたも不運が。SS9にて問題が発生しまった。SS9において、各マシンの走行間隔が2分しかなかったことで、前車が走った後、コースに舞い散った厚い砂煙(ダスト)が全く視界を妨げてしまったのだ。これに対してP・ソルベルグをはじめ数々のドライバーが危険をアピールしたが、競技はそのまま続行。結果、ソルベルグは全く前方が見えないため何度もコースに停車することになり大きくタイムロス。総合2位に後退してしまう。レグ1最後で再びトップに浮上したヒルボネンは、2日目のレグ2も首位をキープ。追いかけるソルベルグの猛追も振り切り、3日目最終レグも安定したタイムを刻みそのままフィニッシュ。嬉しい自身初のWRC優勝を決めた。

一方、このところ苦しい戦いが続いたスバル勢だったが、今回はソルベルグが2位と復調。トップとの差は37秒1だったので、初日のタイムロスがなけれは優勝も狙えた距離に。ソルベルグはフィニッシュ後、「2位獲得をとても喜んでいる。今シーズンは非常にタフでチームも昼夜を問わずハードな作業を続けてきた。まだやることは残っているので、マシン向上を目指して行くが、今日はチームやメカニック全員に感謝したい」とコメントしている。なお、今回のレースで、ドライバーズランキング2位だったグロンホルムが結果5位(それでも最後尾から脅威の追い上げ)に終わったため、今季2戦を残して、現在ラリーを欠場しているローブの3年連続となるタイトル獲得が確定した。
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本日のポリマーコーティング

2006年10月30日 16時46分03秒 | 仕事日記『車の業務編』
納車予定のワゴンRがコーティング作業に入りました中古車も驚く程の光沢に
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