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明日から12月!余裕なく最終日を迎えバタバタな1日でございました。。。

2018年11月30日 22時02分24秒 | 仕事日記『車の業務編』

今月もおかげ様で先月の23台にはおよびませんでしたが17台の販売実績で〆
*新車および中古車販売の受注ベースでの台数

保険業務の方もおかげさまで対前年比+(増収)となり何とか結果を残す事が出来ました
日頃から弊社(東京アライアンス&ケイ・アイ・エム)をお引き立て頂き、感謝申し上げます!!

今年も残すところあと1ヶ月12月もよろしくお願い致します

カーライフのサポートを通じ、安心と安全をお届け致します

   
ポッチっとよろしくお願いしま~す
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明日のオークションは仲間に下見をお願いし「HAA神戸会場」にて勝負!

2018年11月30日 21時50分45秒 | 【オークション】AA日記

明日は昨日買えなかった日産「キューブ」のリベンジを神戸で果たすべくチャレンジする事に
輸出事業を共に行っているパートナー企業のバイヤーさんが明日の下見を引き受けてくれました

【陸・海・空・すべてにアクセスが容易な西日本最大の会場がHAA神戸会場】

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朝の通勤路で大渋滞が発生中!?途中の羽村大橋では片側交互通行!

2018年11月30日 09時46分13秒 | 仕事日記『車の業務編』

これは予想していなかった事態でございまして橋の大半を片側交互通行にしているので渋滞が
この橋を渡らないと向こう岸へは渡れないのでしばらく辛抱してみますが

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【レンジローバー】575馬力の「SVR」デザインが見えた!SUV「ヴェラール」

2018年11月30日 07時39分27秒 | スクープ!NEWモデル!!

2017年に誕生した、レンジローバーのスタイリッシュ・クロスオーバーSUV『ヴェラール』にハードコアモデル「SVR」が加わる。その最新の開発車両をカメラが捉えた。「SVR」は、ジャガー・ランドローバーにおいて、傑出したハンドリングとパワーにより、ラグジュアリーとパフォーマンスを新たな次元へ引き上げるハイパフォーマンスモデルに与えられる称号だ。2018年3月に捉えた重偽装のプロトタイプから一転、アグレッシブなフロントバンパーやリアのデザインが見えてきた。フロント部を見ると、ボンネットのクロムストリップには、まだテープでカモフラージュがされているが、ベースモデルと比較してかなり大口タイプに再設計された新エアインテーク、高性能大型ブレーキ、フラップタイプのドアノブが見てとれる。またリアビューには、おそらく最終型に近いディフューザーやクワッドエキゾーストパイプが装着されているようだ。予想されるパワートレインは、『レンジローバースポーツ』と共有する5リットルV型8気筒スーパーチャージャーエンジンを搭載。8速ATと組み合わされ、最高出力は575ps、最大トルクは700Nmを発揮。0-100km/h加速を3.9秒で駆け抜ける。ワールドプレミアは、2018年11月のロサンゼルスモーターショー、あるいは2019年1月のデトロイトモーターショーと予想している。



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【USS東京会場AA】今日は早過ぎて開場前に到着しまして

2018年11月29日 14時36分44秒 | 【オークション】AA日記

まだ夜が明ける前に会場に到着会場のエントランスのOPENはAM6:30でございまして
指定席に座り、今日は余裕をもって狙うクルマの下見をスタート致します

まずは一番近いエリアの軽自動車コーナーから下見を開始
問題はキー預かりの車両は鍵小屋が7時を過ぎないと開かないので取り急ぎ後回しにしながら鍵付き車両から下見を

バックオーダーのキューブはパール狙いなので今日はこの1台のみコンディションは悪くない特別仕様車
って思ったら気になり箇所も下廻りの錆びが所々腐食レベルになっているのが気になるところ

今日の個人的に狙う気になる出品車はこの「テリオスKID」の5速マニュアル(M/T)でございます
早めに会場入りしたのは冬の遊び車として面白そうな1台を確保したかったのが理由の1つ

こちらの「ジムニー」が欲しいところですが遊びの仕入れにあまり出費をしたくない事情もありまして
その他、今週も海外からのオーダーにも応えて参ります

*その他、輸出用の下見は海外へ画像が流出してしまうので自粛中でございます
そして本日の自社出品は3台!バックオーダーの確保の為、早朝より順次段取り下見に奔走!!

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【トヨタ】新型「RAV4」は直噴2.5Lに8ATを搭載し2019年日本発売!

2018年11月29日 06時33分35秒 | NEWS・業界情報

トヨタ自動車の米国部門は、新型『RAV4』(Toyota RAV4)を12月、米国市場で発売すると発表した。現地ベース価格は、2万5500ドル(約287万円)に設定する。日本市場への導入は、2019年春頃を予定している。5世代目となる新型RAV4は、トヨタのクルマづくりの構造改革、「TNGA」(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャ)に基づく新プラットフォームを採用した。ボディの高剛性化や低重心化を図りつつ、さらなる燃費性能と高い操縦安定性や走破性を目指して開発が行われた。パワートレインには、TNGAを導入した直噴2.5リットル直列4気筒ガソリンエンジン「ダイナミックフォース」などを用意し、8速ATの「ダイレクトシフト」と組み合わせる。ガソリン車の上級グレードには、新開発の4WDシステム「ダイナミックトルクベクタリングAWD」を初採用した。前後および後輪の左右駆動力を最適に制御するトルクベクタリング機構を搭載することで、コーナリングや悪路走行時に、優れた操縦安定性とトラクション性能を発揮する。エクステリアは、TNGAの思想に基づくプラットフォームの採用により、ボディのワイドスタンス化やタイヤの大径化(19インチ)のほか、最低地上高を現行型よりも高くし、SUVらしい力強いスタイリングを追求する。ボディサイズは、全長4595mm、全幅1855mm、全高1700mm、ホイールベース2690mm。現行比で全長と全高は5mm小さくなり、全幅は10mmワイド、ホイールベースは30mm長い。インテリアは、本格SUVを想起させる機能性と上質感を追求した。水平基調のインストルメントパネルや幅広く骨太なセンターコンソールにより、視界の良さと膝のホールド性を両立した快適かつ安心な空間を目指した。SUVらしさを感じる硬質な素材だけでなく、人の手や身体が触れやすい部分にソフトパッドを配置することにより、機能性に基づいたメリハリのある構成とした。新型RAV4には、最新のコネクティビティを搭載する。新型には、トヨタが米国で展開しているマルチメディアシステム、「Entune 3.0 オーディオ」を標準装備した。ダッシュボード中央には、7インチのタッチスクリーンを配置する。「Entune 3.0 プラス」では、タッチスクリーンが8インチに大型化され、衛星ラジオの「Sirius XM」に対応する。「Entune 3.0 プレミアムオーディオ」では、高性能ナビゲーション付きマルチメディアシステムが装備される。また、新型RAV4では、米Verizon社のWi-Fiホットスポット、音声サービスの「Alexa」を利用可能とするアマゾンアレクサ、iPhoneの機能を車載ディスプレイで操作できるアップル「CarPlay」などが利用できる。さらに、前後席で最大5個のUSBポートが装備可能だ。フロントのセンターコンソールには、オプションで「Qiワイヤレス充電」が装着できる。また、前方車両の追従走行を支援する「レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付き)」、レーダークルーズコントロール作動時に車線維持に必要な運転操作を支援する「レーントレーシングアシスト(LTA)」、車線逸脱による事故予防に貢献するステアリング制御機能付きの「レーンディパーチャーアラート(LDA)」を採用した。さらに、夜間の前方視界確保を支援する「オートマチックハイビーム(AHB)」、カメラで認識した道路標識をマルチインフォメーションディスプレイに表示することで、道路標識の見落としを減らし、安全運転を促す「ロードサインアシスト(RSA)」などが用意されている。


アグレッシブにオフロード性能を高めた「アドベンチャー」も設定

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今日も続々とご入庫を頂き、スタッドレスタイヤへ入替作業が続きます!

2018年11月28日 15時55分31秒 | 仕事日記『車の業務編』

今年も特価商材をご用意させて頂き、大好評のスタッドレスタイヤ+AWの特価セット
今年は暖冬予測と言われておりますが、降ったらドカ雪になる傾向もございます

続々工場から組み上がったSETが届いております
今年はブリヂストンもラインナップに加えてかなり魅力ある価格にてご提供させて頂いております


過去記事ご要望にお応え!ドレスアップもお任せ下さい。

ドレスアップはお任せ下さい!!個性ある1台に仕上げます

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デモカーの使命を終えてダイハツの小型車「トール」は新型に入替を!

2018年11月28日 14時50分39秒 | 仕事日記『車の業務編』

新型は只今、かなり納期が掛かっておりまして先日、先に「ブーン」は新型が到着致しましたが
新型「トール」は標準グレードの”X SA-Ⅱ”をオーダーしております

 新車は是非、弊社にてオーダーお任せ下さい

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本日PITではアウディ「TT」の定期整備そして冬支度を進めて参ります!

2018年11月28日 11時45分21秒 | 仕事日記『車の業務編』

寒冷地での使用状況を考慮して通常よりは早めのバッテリー交換も実施する事に
スタッドレスを履かせている社外AWのブレを少なくする為の今回からハブリングもご用意させて頂きました

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本日の新車商談は唯一無二の個性派「ハスラー」の特別仕様車を!

2018年11月28日 10時36分47秒 | 仕事日記『車の業務編』

スズキの「ハスラー」の特別仕様車を年末の特別条件で頑張る事に
年内の受注の目標も有りますので1台でも上積みできる様、収支度外視で頑張って勝負して参ります

 新車は是非、弊社にてオーダーお任せ下さい
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【レクサス】超ド級SUV「LF-1」市販型「F」は670馬力で2020年公開か!?

2018年11月28日 07時55分14秒 | NEWS・業界情報

レクサスが2018年1月のデトロイトモーターショーで初公開したフラッグシップ・クロスオーバーSUV、『LF-1リミットレス』。その市販型に関する情報を、欧州エージェントから入手した。LF-1リミットレスは、ラグジュアリークロスオーバー市場の先駆者として、多様化する顧客のライフスタイルに対し、新しいラグジュアリーの方向性を提案する。鍛え抜かれた日本刀にインスピレーションを受け、流れるような動きを持つしなやかな造形を表現したフラッグシップSUVだ。スクープサイトSpyder7では、情報をもとに生産モデルの予想CGを制作した。コンセプトモデルをベースにレクサスのフラッグシップSUVらしい高級感を追求。両サイドには大胆にえぐられたインテークや、エアダクトを配しスポーツ性を持たせた。また、ライト類を縦ラインのメッキに絡めた立体的なデザインとして、フラッグシップらしい高級感あるフロントのイメージを作り上げた。プラットフォームには、「TNGA」のレクサス版「LNGA」を採用。コンセプトモデルのボディサイズは、全長5014mm、全幅1986mm、全高1605mm、ホイールベース2974mmと発表されている。市販型では、全長5000mm、全幅1980mm、全高1590mmが予想され、全体的に若干コンパクトに変更されるはずだ。パワートレインは、フラッグシップ・サルーン『LS』から流用される3.5リットルV型6気筒エンジンを搭載、最高出力は430psを発揮する。また3.5リットルV型6気筒+2電気モーターの「マルチステージハイブリッド」モデルの設定も噂される。そして注目は、LSに設定が予想される「LS F」と共有する4リットルV型8気筒ツインターボエンジンで、最高出力は670psと噂される。これが実現すれば、同クラスのエンジンを搭載するランボルギーニ『ウルス』の650psをも凌駕するスーパーSUVの誕生となる。予想価格は15万ドル(約1690万円)とされており、ウルスの20万ドル(約2260万円)よりかなりお得なプライスだ。市販型のワールドプレミアは2020年内のモーターショー。2021年からの発売が予想される。



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本日店頭にはスズキの先代&現行「スイフト・スポーツ」が並んでおります!

2018年11月27日 12時23分21秒 | 仕事日記『車の業務編』

結構、現行モデルのデザインは賛否が分かれるところでございまして
世界的にも人気の高いコンパクトハッチのスポーツモデルで中古車の相場も高めなクルマでございます
私的な好みは???

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自社レンタカーのレクサス「LS460」はルームクリーニングが大変な作業に!

2018年11月27日 10時58分49秒 | 仕事日記『車の業務編』

かなり汚されて帰って来たレンタの「LS」号2日掛かり綺麗な状態まで戻しました
整備も終えリフレッシュして忙しく稼働している稼ぎ頭のLS号でございます

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【ボルボ】次世代モビリティ技術をロサンゼルスモータショーで初公開へ!

2018年11月27日 08時29分37秒 | NEWS・業界情報

「電話ではない」...。ボルボカーズ(Volvo Cars)は米国で11月28日に開幕するロサンゼルスモーターショー2018において、将来のモビリティ技術を初公開すると発表した。ボルボカーズは、この将来のモビリティ技術に関するティザーイメージを1点配信した。シートの上にスマートフォンが置かれており、ディスプレイには「これは電話ではない」とのメッセージが表示されている。ロサンゼルスモーターショーの主催団体によると、ボルボカーズは今年の同ショーにおいて、ボルボカーズのモビリティに対する進歩的なアプローチに関して重大発表を行うという。ボルボカーズが配信したティザーイメージは、この重大発表を予告したものと受け取れる。


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【三菱】唯一の国産ディーゼルミニバンの「デリカD:5」がモデルチェンジ!!

2018年11月27日 07時45分23秒 | NEWS・業界情報

三菱自動車は、2018年11月21日より、2018年度内に発売を計画しているオールラウンドミニバン「デリカD:5」のビッグマイナーチェンジモデルの予約注文を受付開始した。今回のマイナーチェンジでは、フロントデザインコンセプト「ダイナミックシールド」やマルチLEDヘッドライトを採用し、最新の三菱車と同様の特徴的なエクステリアに仕上げられている。また、より都会的で高級感のあるデザインを求めるユーザーに向けて、モダンなデザインの「アーバンギア」も新たに登場した。アーバンギア専用デザインのソリッドでシンプルなフロントメッキグリルと、ワイド感と安定感のあるフロントバンパー、ドアガーニッシュにより、ダイナミックな塊感を表現しているのが特徴的だ。リヤコンビネーションランプは、リヤゲートガーニッシュと連続性を持たせ、ワイド感や安定感を表現。また、テールランプを最外側まで光らせることで、デリカD:5らしい特徴的なデザインが、リファインされている。なお、アーバンギアでは、マフラーの切り欠きを廃したリヤバンパーと、洗練されたイメージのリヤゲートガーニッシュ(クリア)を採用し、モダンでクリーンなスタイリングに仕上げられている。今回のマイナーチェンジ登場するモデルは、すべてクリーンディーゼルの4WDモデルのみに絞られている。これは、現行モデルの販売の大半がクリーンディーゼルの4WDモデルであったという背景があるとのこと。現在国産ミニバン(1BOX除く)で唯一、ランニングコストが安い軽油が使え、多人数乗車時でも太いトルクでの登坂力などが期待できるクリーンディーゼルを搭載しているモデルという存在意義は非常に大きいということだろう。搭載される2.2Lクリーンディーゼルエンジンには、排出ガスをクリーンに浄化する尿素SCRシステムを三菱として初採用。専用の吸入口にAdBlue(高品位尿素水)を投入することにより、NOx(窒素酸化物)を安定して浄化するように進化している。走行性能に関しては、現行車に対し、最大トルクを5%アップさせ、ワイドかつクロスレシオ化した8速スポーツモードATと組み合わせることで、燃費と動力性能を向上。低速からトルクフルな走りを実現しているとのことだ。あわせて、電動パワーステアリングを採用し、低速時の操舵力を軽減、また取り回し性も向上している。なお、デュアルピニオンタイプを採用することで、より初期操舵からのしっかり感を確保すると共に、モーターによる違和感を少なくし、より自然な操舵フィーリングに改善されているとのことだ。また、三菱お得意の電子制御4WDでは、新たにヨーレイトフィードバック制御を追加することで、車両の旋回運動を的確に判断し、ドライバーのハンドル操作に忠実な車両挙動を実現するように改良されている。インストルメントパネルは、従来のRVのタフなイメージのものから、オールラウンドミニバンとしての機能性と上質さをコンセプトに刷新された。最新の三菱車のインストルメントパネルに採用されている、水平基調の「Horizontal Axis(ホリゾンタルアクシス)」というコンセプトに基づき、走行時に車体姿勢が掴みやすく、ワイド感に寄与するインストルメントパネルに仕上げられている。また、ステッチを施したソフトパッドや削り出しの金属が持つ重厚なイメージのセレクトモードダイヤル、立体盤面によるメーターデザインなど、見て触って感じるしっかり感と上質さを各所に盛り込み質感をアップしている他、生命力あふれる力強いサバ杢(原木が二又に分かれるサバ部分)柄の立体木目を採用し、上級ミニバンらしさが演出されている。加えて、大画面の「DELICA D:5オリジナル10.1型ナビゲーション」を新たにディーラーオプションで設定。大画面ディスプレイをナビ、オーディオ、ツール、アプリの4つのエリアに分割し表示、更に各エリア画面のレイアウトを自由に切り替えることができ、シーンに合わせて自由に操作することが可能となった。乗車人数やシートアレンジは、現行モデルと同様だ。


2.2Lクリーンディーゼルエンジンには三菱として尿素SCRシステムを初採用


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