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【ホンダ】新型「ZSX(S2000 後継車)」は最高出力410psで2018年発売!

2017年11月11日 07時24分12秒 | スクープ!NEWモデル!!

ホンダは2009年に生産が終了したホンダのFRスポーツカー「S2000」が新型モデルの販売を計画している。ホンダが2018年の創業70周年に合わせて、S2000の後継スポーツカーを販売する。 S2000 後継車として名前は「ZSX」「 Baby NSX」とも言われている。ソニーのPS4専用ソフト「グランツーリスモ」のコンセプトカー「Honda Sports Vision Gran Turismo」がS2000の後継スポーツカーのコンセプトモデルと思われる。ホンダのものづくりの思想の中心にあるのは人であり、「Human Center 」の言葉を中心にデザインを進め、走りとユーティリティを基本として開発、「Human Center Design」、すなわち人間中心という考え方が、クルマの骨格を決定する人の乗せ方やエンジン、タイヤの配置といったパッケージデザインに具現化した。ボディはカーボンを多用し、ウェイトは899kgを達成している。 2.0L 直列 DOHC VTEC ターボエンジンwp搭載して最高出力:410PS/7,500rpm。トランスミッションは8速DCT(デュアルクラッチ)を採用する。


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【BMW】新型「X4」は最新のBMWデザインを採用し2018年8月発売!

2017年11月10日 07時54分56秒 | スクープ!NEWモデル!!

BMWは新型X4のフルモデルチェンジを行い2018年8月に発売を開始する。海外ではテスト走行が行われておりスパイショットの撮影にも成功している。新型X3をベースにしており部分自動運転を可能としたセグメント最高レベルの安全機能・運転支援システム「ドライビング・アシスト・プラス」やエンジンやプラットフォームなどを共有する。新型BMW X3同様に新型BMW X4は、50:50 の理想的な前後重量配分及び、フロントのダブル・ジョイント・スプリング・ストラット・アクスルと5 リンク・アクスルの定評あるサスペンション・コンセプト、インテリジェント四輪駆動システムxDriveを採用。採用される新しいFR/AWDモデル用のモジュラープラットフォーム「CLAR(Cluster-Architektur)」を基盤とする他、アルミニウムや高強度鋼などの軽量素材を多用することにより、最大55kgもの軽量化を図るなどの大幅な進化を遂げる。ラインナップはX4 xDrive20d(直列4気筒2Lディーゼルターボ)搭載モデル最高出力:190PS(140kW)/4,000rpm/最大トルク:400Nm/1,750-2,500rpm/燃料消費率:17.0km/LからX4 M40i/最高出力:355hp(360ps)/最大トルク:500Nm(369lb-ft)/0-100km/h加速:4.8秒/最高速度:250km/h(リミッター)まで。部分自動運転を可能としたセグメント最高レベルの安全機能・運転支援システム「ドライビング・アシスト・プラス」を搭載。ルーム・ミラー内にステレオ・カメラを内蔵し、さらに、ミリ波レーダー・センサーを前方に3 基、後方に2 基装備することにより、日常走行域での急停止や飛び出し等を瞬時に判断し警告すると共に、夜間や悪天候下でも安定して検知し警告し、安全をサポートしている。また、高速走行時や渋滞時に安定した走行を継続しやすいようにサポートする機能も装備され、安全性と利便性を向上させている。


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【日産】新型「GT-R(R36)」はハイブリッド搭載2020年1月発売か?

2017年11月09日 06時36分53秒 | スクープ!NEWモデル!!

日産が新型のGT-R(R36)のフルモデルチェンジを行い2020年に発売する。予想価格は1000~1300万円。日本を代表するスポーツカーであるが、これからは燃費とパワーの両立が求められる。そこでV6 3.8Lツインターボ+モーターを組み合わせ800ps以上を目指して開発を進めていると噂されている。エクステリアはPS4の人気レースゲーム「グランツーリスモ」の15周年を記念する企画で日産とコラボして製作された「Nissan Vision GT」が新型GT-R(R36)のコンセプトモデルだとも言われている。新型車と共通してフロントマスクを「V-Motion」形状のヘッドライトを採用する。「R-ハイブリッド」という商標が米国の商標特許庁に登録。「Pure Drive R-HYBRID」のエンブレムも登録されたとして同メディアに取り上げられている。競合他社となるホンダの新型NSXもハイブリッド車となった。JC08モード燃費は16km/L前後、発売は2020年1月頃となる予定だ。発売までのは現行モデルの改良が行われ続ける。


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【ホンダ】新型EV「Honda Sports」はAIを組み合わせて世界初公開 !

2017年10月30日 07時06分19秒 | スクープ!NEWモデル!!

ホンダは新型電気自動車を2019年頃に発売する。市販化を予定する電気自動車のプレビュー「Honda Sports EV Concept」を(2017年10月27日(金)~11月5日(日))に開催される第45回東京モーターショー2017に世界初公開する。Honda Sports EV Conceptはフランクフルトモーターショー2017にて公開した「Honda Urban EV Concept」とプラットホームを共有しコンパクトボディにEV性能と人工知能(AI)「Honda Automated Network Assistant」を組み合わせ、人とクルマがひとつになったような運転感覚を体験できるモデルを目指して開発。次世代スポーツカーを目指し、一目で心に残り、多彩なライフスタイルに自然と溶け込む親しみやすいデザインとした。


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【トヨタ】新型「プリウスα」はTHSⅡ&TNGAを採用2018年11月発売!

2017年10月24日 07時31分39秒 | スクープ!NEWモデル!!

トヨタは新型プリウスαのフルモデルチェンジを行い2018年11月に発売する。海外では新型プリウスα(プリウス V)のテスト走行が行われスパイショットの撮影も行われた。「プリウスα」は日本国内における名称であるが北米市場とオセアニア市場、ならびに韓国市場、香港市場では「プリウスV(プリウス ブイ、PRIUS V)」欧州市場では「プリウス+(プリウス プラス、PRIUS+)」という名称で販売されている。発売から現在約6年が経過しており、現行同様、基盤となるプリウスがフルモデルチェンジを2015年12月9日に行うこともあり、新型プリウスベースの2代目の新型プリウスαの開発が進んでいる。当然、新型プリウスに採用されている、TNGA(Toyota New Global Architecture)と呼ばれる新開発のプラットフォームを採用することによって、現行モデルよりも広い室内空間を得ることが可能だ。高い空力性能を実現するなど、新開発のプラットフォームを採用により「低重心化」「ボディ剛性がUP」し現行モデルから大幅な進化を果たす。 バッテリーはエントリーモデルには現行と同じニッケル水素バッテリー。ハイエンドモデルにはリチウムイオンバッテリーが、それぞれ搭載されることとなる。新しく小型化されたTHSⅡを採用することで後部座席からラゲージスペースが大幅に広くなる。更には、3列シートも3列目に更にゆとりがでることだろう。 エンジンの熱効率やトランスミッションの伝達効率を向上させることで、パワートレーンシステム全体(エンジン・トランスミッション)で燃費は約25%、動力性能は約15%以上向上。 またハイブリッドシステム(エンジンを含むシステム全体)では、駆動ユニットの配置見直しやモーター・インバーター・電池の小型化、高効率化を図ることで燃費の15%以上向上を見込んでいる。 最大熱効率40%を実現した改良型直列4気筒DOHC 1.8L エンジン「2ZR-FXE」を搭載 システム全体で約20%の低損失化を達成した。 新型プリウスでは「E」においてはJC08モード走行燃費40.8km/Lの低燃費を実現、その他の2WD車においてもJC08モード37.2km/L、新たに投入したE-Four(電気式4輪駆動方式)車はJC08モード34.0km/Lの低燃費を実現した。燃費面では先代プリウスと新型プリウスではベースモデルでJC08モード燃費32.6km/Lから40.0km/LへUPし、JC08モード燃費で7.4km/L向上した。プリウスαも同じシステム、同じハイブリッドシステムで行くなら同じ燃費向上が見込める。つまり、現行はJC08モード燃費26.2km/LであるがJC08モード燃費33.6km/L前後の燃費が可能 ということになる。気になる発売日だが、2018年後半となる可能性が高い。


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【ヤマハ】新型スポーツカー「RIDEコンセプト」は2輪車発想を表現!

2017年10月21日 07時20分04秒 | スクープ!NEWモデル!!

ヤマハ発動機株式会社は第44回東京モーターショー2015(10月30日〜11月8日)で4輪車のデザイン提案としたスポーツカーコンセプトを世界初披露した。そして、第45回東京モーターショー2017(2017年10月27日(金)~11月5日(日))にて量産モデルに近いモデルを発表する予定だ。スポーツカー RIDE コンセプトは2輪車発想でヤマハらしさを表現している。もしヤマハが、スポーツカーを創ったら。それは多様なモビリティを通じて感動を創造してきたヤマハにとって、アイデンティティの再確認ともいえる挑戦でした。iStream※構造が可能にした、デザインへのこだわりと自由な造形。ディテールのひとつひとつに込められた「ヤマハらしさ」。それが伝統と革新という相反する要素を宿らせた、一台のスポーツカーを生み出しました。「SPORTS RIDE CONCEPT」。本質を知る大人に贈る、新しいスポーツカーのデザインスタディモデルです。※iStream : ゴードン・マーレーデザイン社が提唱するF1に源流を持つ軽量&高剛性な車両構造。全長:3,900mm/全幅:1,720mm/全高:1,170mm/車重:750kg/乗員は2名。搭載されるユニットは1.0L 3気筒エンジンで最高出力:約75hp、トランスミッション:6速デュアルクラッチオートマチックを搭載する。2013年東京モーターショーに「4輪車参入」を発表しており今回が市販モデルに近いスポーツカー「SPORTS RIDE CONCEPT」を発表したことでかなりの高い確率で4輪車の開発に取り組んでいる様子で自動車業界への参入が期待される。


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【トヨタ】4代目も驚くデザイン!新型「エスティマ」は2019年1月発売!

2017年10月20日 07時39分32秒 | スクープ!NEWモデル!!

トヨタは4代目となるエスティマのフルモデルチェンジを行い2019年に発売する。トヨタは燃料電池車(FCV)のコンセプトモデル「Fine-Comfort Ride」を2017年10月18日発表した。第45回東京モーターショー2017(2017年10月25日(水)~11月5日(日))にて新型エスティマ FCVのコンセプトモデル(Fine-Comfort Ride)を世界初公開する。 新開発プラットフォームを採用しており、低床フロア採用によるパッケージのよさはそのままにスタイリッシュミニバンとして発売される。いわば、新型ノア・ヴォクシーの高級版といえそうだ。 アルファード・ヴェルファイアとは違う、シートアレンジやエスティマらしいエクステリアが期待できそうだ。エスティマの注目のエンジンは次期アルファード、ヴェルファイアと同じくハイブリッドモデルは新型カムリと同じハイブリッドシステム2.5L+モーターが採用される。 ハイブリッドシステムは小型化されたTHSⅡを採用し、バッテリーの位置など大幅に変更となる。エンジンの熱効率やトランスミッションの伝達効率を向上させることで、パワートレーンシステム全体(エンジン・トランスミッション)で燃費は約25%、動力性能は約15%以上向上。 4代目プリウスに採用された小型・軽量・低損失化技術を継承し、2.5Lエンジン用ハイブリッドシステムを一新するとともに、FR用の高性能マルチステージTHSⅡを新開発した。2.5LのTHSⅡは、小型・軽量・低損失化技術と、TNGAによる新型エンジンの高い燃焼効率と高出力とのシナジー効果により、優れた動力性能・低燃費を高次元で追求している。マルチステージTHSⅡは、ハイブリッド車の走りのイメージを一新する高い発進加速性能とダイレクト感溢れる走りを実現。高速走行時のシステム効率の向上に加え、高車速域でもエンジン間欠運転を可能にすることで高速燃費を向上している。4代目新型エスティアの発売は2019年ではないかと言われている。トヨタはハイブリッド車から更に進んだ燃料電池車の開発に力を入れており、2020年の東京オリンピックまでに6車種程の燃料電池車を発売すると決めており、その1台として新型エスティマが入っている様子である。 東京オリンピックの際に7〜8人乗りのFCV(燃料電池車)版エスティマが走ることで世界にアピールできると考えている様子だ。その後、FCV(燃料電池車)版を2020年頃発売を目指している様子だ。Fine-Comfort Rideはエスティマ FCVのコンセプトである。


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【トヨタ】新型「ハイエースH300系」は15年振りとなる2019年発売!

2017年10月19日 07時32分38秒 | スクープ!NEWモデル!!

トヨタは新型ハイエースのフルモデルチェンジを行い2019年に発売する。今回はセミボンネットを採用した商用車の世界戦略車モデルへと姿を変える。第45回東京モーターショー2017(2017年10月25日(水)~11月5日(日))にて新型ハイエースのコンセプトカー「LCV CONCEPT」世界初公開する。 6代目となる新型ハイエース H300系はキャブオーバーではなくセミボンネットを採用する。キャブオーバーであればエンジンルームの分を削り、全長を伸ばすことなく荷物を多く積むことや、多くの人を乗せることができる。このハイエースの最大の利点を削ってでもセミボンネットを採用する理由はトヨタは商用車の世界戦略車モデルとしてH300系の開発が進んでおりキャブオーバー型はエンジンの上にキャブ(運転席)があるため海外などでは整備がしづらいのがネックとなるがセミボンネットであれば海外などでも整備がしやすい。運転席と助手席の下にエンジンがあるため、熱や騒音問題もある。キャブオーバーはボンネットが前にない分、前方の安全性はあるものに比べ衝突時等にも衝突の危険が高まる。新型ハイエース H300系のデザインは欧州で既にトヨタは新型プロエースをフルモデルチェンジし2016年にで発売しており、SAプジョーシトロエン、2012年に始まったコラボレーション車であり、プジョーのエキスパートとシトロエンのジャンピーをベースにした商用バンである。プジョーは新型商用車トラベラーを2015年12月1日に発表し、トヨタとの共同開発である。シトロエン版は新型スペースツアラーでトヨタ版が新型プロエースとなる。セミボンネットを採用し、新型ハイエース H300系に近いモデルである。搭載されるディーゼルエンジンは新型ランドクルーザー プラドに採用されたクリーンディーゼルを搭載。次世代高断熱ディーゼル燃焼やコンパクトで高効率のターボチャージャーを併用、2.8L 直4 クリーンディーゼルエンジンで最高出力:177ps/3,400rpm・最大トルク:45.9kgm/2400rpmでトランスミッションは6ATを採用する。


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【三菱】新型「ランサー!?EVO」はクロスオーバーモデルで2023年発売!

2017年10月18日 07時21分40秒 | スクープ!NEWモデル!!

三菱は新型ランサーエボリューションのフルモデルチェンジを2023年に行い発売を開始する予定だ。三菱自動車の国内販売最高執行責任者(CCO)のトレバー・マン氏は6年後の2023年にランサーエボリューションの後継モデルを発売すると発表、更にセダンに代わりクロスオーバーである可能性を明らかにした。つまり、次の三菱自動車のパフォーマンスカーはクロスオーバーとして発売する。マン氏はインタビューで三菱がモータースポーツへの復帰の可能性を評価していることを示唆した。「ランサーエボリューションのおかげで、三菱は豊かなラリー遺産を持っており、1990年代の仲間の日本の自動車メーカーのスバルと2000年代初頭と競合しました。モータリングを モータースポーツに復帰することは、最近、社内で議論され、技術を持っているので、その遺産のそれを考慮しなければならない。」と語った。第45回東京モーターショー2017(2017年10月27日(金)~11月5日(日))にて「MITSUBISHI e-EVOLUTION CONCEPT」を発表する予定だ。MITSUBISHI e-EVOLUTION CONCEPTは三菱 新型 ランサーエボリューションの後継に当たるモデルとなりそうだ。以下ニュースリリースより。『MITSUBISHI e-EVOLUTION CONCEPT』は、三菱自動車が得意とするEV技術や、四輪制御技術に代表されるSUVノウハウを一層進化させるとともに、新たにAI技術を搭載したクロスオーバーSUVタイプのハイパフォーマンスEVで、乗る人の行動意欲を駆り立て、一歩先へと踏み出す気持ちを後押しします。


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【マツダ】新型「アクセラ」は”i-ACTIVSENSE”を搭載し2018年10月発売!

2017年10月16日 07時09分24秒 | スクープ!NEWモデル!!

マツダは新型アクセラのフルモデルチェンジを行い2018年10月頃に発売する。次世代エンジン「SKYACTIV-X」とマイルドハイブリッドを初搭載する。第45回東京モーターショー2017(2017年10月27日(金)~11月5日(日))にてアクセラのconceptモデルを発表する。マツダの新世代技術「SKYACTIV TECHNOLOGY(スカイアクティブテクノロジー)」とデザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」を全面的に採用。新型アクセラからの新たな技術投入を予定。マツダは既に2015年3月期の決算説明会資料に SKYACTIVを進化させた次期SKYACTIVといえる「SKYACTIV GEN2」を、 次期中期計画「構造改革ステージ2」の期間中である2016~2018年度に発売する車両に 搭載する方針を示した。 SKYACTIV GEN2では、「究極の燃焼技術と電動化技術を組み合わせ、劇的に燃費を性能を改善」し、2008年比で約50%の向上を目指す。SKYACTIV GEN1との比較であれば、約15%の燃費向上を果たすことになる。マツダはスカイアクティブエンジンにマイルドハイブリッド(簡易的なハイブリットシステム)を組み合わせ新型アクセラに初搭載する。 マイルドハイブリットはエンジンをモーターがアシストする形で燃費をアップが期待でき環境性能や高い燃費性能をアピールする。4代目 新型アクセラのエクステリアはデザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」を全面的に採用しより顔つきがシャープなデザインになる。新型CX-5新型CX-8と同様のフロントデザインになるだろう。


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【トヨタ】新型HVスポーツ「GR HV SPORTS concept」を世界初披露!

2017年10月15日 06時57分22秒 | スクープ!NEWモデル!!

トヨタはスポーツカーと環境技術を融合させ、新たなクルマの楽しさを提案するコンセプトカー「GR HV SPORTS concept」を世界初披露すると発表した。86をベースとしている。第45回東京モーターショー2017(2017年10月25日(金)~11月5日(日))にて量産モデルに近い「「GR HV SPORTS concept」を世界初披露する。以下ニュースリリースより。TOYOTA GAZOO Racingが世界耐久選手権(WEC)で戦うハイブリッドレーシングマシン「TS050 HYBRID」を想起させるデザイントヨタ伝統のオープンスポーツ「トヨタスポーツ800」(通称・ヨタハチ)や、「スープラ」にも設定された「エアロトップ」スタイル「TS050 HYBRID」で鍛えたハイブリッド技術「THS-R(TOYOTA Hybrid System-Racing)」を搭載。デザインはピュアスポーツカーとして機能性を徹底的に追求すると同時に、TS050 HYBRIDをイメージさせるLEDヘッドランプやアルミホイール、リヤディフューザーを採用。トヨタモータースポーツとのつながりを感じさせるデザインとした力強さと迫力を感じさせるマットブラックをボディカラーに採用。インテリアにはセンタークラスターにオートマチックのギアポジションスイッチを配置し、レーシーな雰囲気を演出、プッシュ式のスタートスイッチを開閉式のシフトノブ内に設置し、遊び心を持たせた。THS-Rによるピュアスポーツカーとしての走りと、エアロトップによるオープンエアの開放感を同時に満喫。ボタンひとつでマニュアルモードへの切り替えが可能で、オートマチック車でありながら6速マニュアル車のような操作を楽しめるHパターンシフトを採用。ハイブリッドバッテリーを車両中央付近に搭載。重量物である駆動用のバッテリーを中央に搭載することで、スポーツカーとして走りの性能向上にも貢献する。


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【レクサス】新型「RXシリーズ」M/Cでロング追加!2018年1月発売!

2017年10月14日 07時48分56秒 | スクープ!NEWモデル!!

レクサスは新型RXシリーズのマイナーチェンジを行い2018年1月に発売する。新型となるRXにロングバージョンを追加し新型「RX200tをRX300に変更」「RX350L」「RX450h」「RX450hL」の追加し発売する。第45回東京モーターショー2017(2017年10月27日(金)~11月5日(日))にて量産モデルを正式発表する。RX300:予想価格521万円~620万円/RX350 L:予想価格:600〜760万円/RX450h /RX450h L:予想価格:650〜780万円。以前から度々、カリフォルニア州でRXのプロトタイプのスパイスショットが取られる中でロングタイプの噂が浮上している。海外メディアによると2016年3月11日に欧州域内の商標の管理を行っている欧州共同体商標意匠庁 OHIM(Office for Harmonization in the Internal Market)に「RX350L RX450hL」という新しい商標を申請したという。そして、今回の噂されているRX350L RX450hL (RX ロングバージョン) は全長を100mm前後伸ばしたモデルとなり3列シートとなり6人〜7人乗りとなる。 エンジンは 3.5LV型6気筒DOHCのアトキンソンサイクルエンジンと高トルクモーター内蔵のトランスミッションを組み合わせと そのハイブリッドモデル (3.5LV型6気筒DOHC+モーター)だ。新しいLEXUSインフォテイメントシステム(ジェスチャーコントロールなどを備えた)予防安全パッケージLexus Safety System +に更に半自律走行機能など、車両への追突、対歩行者、走路逸脱、交差点(出会い頭衝突)という、深刻な事故につながる4つの事故形態をカバーした最先端の安全運転支援システムLexus Safety System+Aを採用する。自動操舵で衝突回避支援するプリクラッシュセーフティを採用。進行方向に歩行者が飛び出してきた場合に、車両前方のカメラで衝突の可能性を検知。 大型HUD(ヘッドアップディスプレイ)への表示により、従来の警報よりも早いタイミングからドライバーを危険な状態に近づけないよう注意喚起する。さらにカメラとミリ波レーダーの情報に基づき自動でブレーキをかけ、ブレーキだけでは回避できないとシステムが判断した場合、車線内の回避スペースを見つけて自動的に操舵制御し、歩行者との衝突回避を支援する。


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【トヨタ】新型「センチュリー」20年振りのモデルチェンジ!2018年7月発売!

2017年10月13日 04時51分40秒 | スクープ!NEWモデル!!

トヨタは新型センチュリーをフルモデルチェンジを行い2018年7月に発売する。2017年2月4日にフルモデルチェンジを控え休売に入り公式サイトの掲載も終了する。2017年はトヨタの創業者である豊田佐吉の生誕150周年であり、最高級乗用車のセンチュリーを現代の技術により20年ぶりのフルモデルチェンジする。トヨタの最高級乗用車らしい、より安全で快適な車へと生まれ変わる。第45回東京モーターショー2017(2017年10月25日(金)~11月5日(日))にて量産モデルを正式発表する。トヨタ センチュリーは1967年(昭和42年)から製造・販売している最高級乗用車である。日本国内の官公庁・企業などでの公用車・社用車(役員車)として企画された国内専用車であり、後部座席の快適性に重きを置いた作りになっている。法人需要が大部分ではあるものの、富裕層の自家用車にも少なからず用いられている。1997年(平成9年)2代目になるまで30年間に渡ってフルモデルチェンジなしで生産される希有な記録を作った。2代目は当時最新の技術で製造された自動車でありながら、1967年(昭和42年)以来続いた初代モデルのデザインテイストをほとんど踏襲し、遠目には初代モデルの後期型(VG40型)と区別が付きにくい外観となった。3代目の新型センチュリーはエクステリアはキープコンセプトである。2012年に開催された東京モーターショー2012にてトヨタの子会社である関東自動車工業(現:トヨタ自動車東日本)が出展した「FS HYBRID concept」が新型センチュリーをイメージしたモデルだと言われている。


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【マツダ】新型「RX-7」は次世代ロータリーエンジン搭載!2018年発売!

2017年10月12日 06時53分41秒 | スクープ!NEWモデル!!

マツダは新型RX-7のフルモデルチェンジの開発を進め、2018年に発売を開始する予定だ。第45回東京モーターショー2017にて量産モデルに近いコンセプトモデルを発表する。2017年は、マツダのロータリーエンジン50周年となる節目の年であり重要な発表があるはずだ。RX-7の開発をしていると噂になっている?RX-9じゃないのか?とも言われているのだが・・・多くの国内外メデイアや自動車ファンサイトなどでRX-7報じられている。理由としてはRX-8のコンセプトモデルMazda RX-VISIONは4シーターではなく、RX-7と同じく2シーターであることだ。しかし、東京モーターショー2017で発表されるコンセプトモデルのティーザー画像は4ドアモデルのコンセプトである。RX-7は2002年に生産が終了したモデルである。2003~2012年まではRX-8を発売したが、現在は販売を終了している。マツダ RX-7と言えばロータリーエンジンを搭載したスポーツカーで今でも多くの愛好家を有する国産スポーツカーである。新型は次世代RE ロータリーエンジンの「SKYACTIV-Rスカイアクティブ・アール)」を搭載。2016年3月24日「SKYACTIV-R」の「Rotary Piston Engine Mounted on Vehicle」特許申請がされた。2ローターや2スパークプラグ、サイドポートに変更はない。下方吸気/上方排気/上方ターボといったレイアウト変更や、ポート噴射とはいえ燃焼室により近くなったインジェクタ、排気管の取り回しが見られる。新型RX-7の為だけにプラットフォームを新開発するとはコスト的に考えて難しいと思われるため、プラットフォームを共有するのではないか?と言われている。ロードスターに関しては既にアルファロメオとプラットフォームを共有していることも同様の理由だ。つまり新開発SKYACTIVシャシー+新開発ロータリーエンジンを組み合わせたモデルとなる。


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【ダイハツ】次期「タント」はDaihatsu New Global Architectureを初採用!

2017年10月11日 07時42分05秒 | スクープ!NEWモデル!!

ダイハツは新型タント/タントカスタムのフルモデルチェンジを行い2018年10月に発売する。 第45回東京モーターショー2017(2017年10月25日(金)~11月5日(日))にて新型タントのconceptモデル「DN U-SPACE」を世界初披露する。新型タント/タントカスタムはキープコンセプトとなり、現行モデルと同様「ミラクルオープンドア」を採用し両側スライドドアである。共通、新開発プラットフォームDNGA(Daihatsu New Global Architecture)を採用する。2016年1月29日に発表された トヨタはダイハツの完全子会社化を発表の場で両社社長の掛け合いの中でトヨタの新型プリウスから採用されたTNGA(Toyota New Global Architecture)と呼ばれる新開発のプラットフォームをもじり、ダイハツはDNGA(Daihatsu New Global Architecture)としたプラットフォーム名にするとも話していた。2017年5月9日に発売を開始した新型ミライースにDNGAプラットホームの原点となるDモノコック(軽量高剛性ボディ)を採用し、今後発売される新型車種に新プラットフォーム採用の軽自動車が「DNGA第1弾」になると発表した。車両構造の見直しによる車両の軽量化・トランスミッションの改良・エンジンの改良などで、従来比で40%燃費性能を改善した『e:Sテクノロジー』を採用したエンジンは圧縮比の向上やインジェクター噴霧微粒化等により燃焼効率を高め、「i-EGRシステム」を採用するなど、細部にわたる改善を行うことでメカニカルロスを極限まで低減。 これにより、更なる軽量化を行い、燃費向上する。トランスミッション・エンジンの改良を行いJC08モード燃費30.0km/Lとなるだろう。


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