(株)ケイ・アイ・エム社長の”kimlog”

ONLY ONEのサービスを提供するNEWスタイルの保険と車のプロSHOP【KIM OFFICE】

買取入庫情報/TOYOTA・イスト(UA-NCP60)平成15年式

2018年10月22日 12時00分19秒 | 車関連情報&在庫情報

ご近所にお住いの方から車検満了前に相談を受けていてお引き取りの約束をしていたのに
本日、持込みされたところ車検が32年9月あれ??継続されている

しかも走行は17,000kmしかもワンオーナー(親族間名変有り)の良いコンディション


勿体ないので自社にて移転登録して代車として使用しようかと検討しております
整備済そして内装もルームクリーニングをすれば綺麗になりそうなコンディション

【CM】お車の買取および処分は是非弊社までお任せ下さい
確かな査定で相場を見据えた高額査定をお約束
弊社は査定業務実施店です。
 信頼は誠意と正しい査定から

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日産のリコール問題の対象車となった「セレナ」は気になる箇所も修理!

2018年10月22日 10時07分13秒 | 仕事日記『車の業務編』

点検整備のご用命も併せて頂き、気になる箇所を新車クレームにて交換作業を実施致します
今回はハンドルの操舵時の異音が気になるとのご指摘でステアリングギアBOXの交換作業を実施

【便利ツール】あなたの愛車は大丈夫?車体番号でリコール検索!

リコール・改善対策・サービスキャンペーン対象車の検索
お車が「リコール・改善対策・サービスキャンペーンの対象車両に該当するか検索いたします。
車検証の「車台番号」欄の記載事項を半角英数字で入力し、下記メーカのページにて「検索」してください。

    
    

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■ KIM OFFICEの新車注文販売で買うと なぜお得なのか??【CM】

2018年10月22日 10時06分34秒 | 【重要】ご挨拶Information

国産全メーカー全車種・外車もOK!

独自のネットワークによる新しいスタイルの販売です。
もちろんディーラーで購入するのと同様で、メーカー保証もあります。

KIM OFFICEの新車注文販売で買うと なぜお得なのか?? 

ご希望の車種を一番安く買えるルートから仕入れます!
販売会社選び、そして値引き交渉はこちらで代行致します。あくまでお客様の立場にたってご購入のお手伝いを致します。
そしてアフターサービスはメーカー保証対象の修理は無償で販売店に、有償の整備・修理は弊社で格安にて承ります。
お客様にとっては、頼める窓口が2つになってより安心です。

    
    
■各メーカーのホームページで、各車種のカタログをご覧頂けます。■
ご希望であれば、ディーラーの営業マンも担当としてご紹介致します。ぜひご購入の窓口としてお気軽にご相談下さい

下取りも直売オークション価格にて高価買取り中!

車種をお決まりの方、お悩みの方等、一度見積りをご用命下さい

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【ベンツ】改良「Eクラス」は新型Aクラス顔に!362hpハイブリッドも2019年発売!

2018年10月22日 07時15分51秒 | スクープ!NEWモデル!!

メルセデスベンツは欧州で『Eクラス』のPHEVモデルを発表したばかりだが、早くも次期改良モデルの姿を捉えることに成功した。Spyder7編集部がキャッチしたのは『Eクラスワゴン』のプロトタイプだ。注目はフロントマスク。『Aクラス』や『CLS』と同じく「プレデター・フェイス」が採用されるようだ。がっちりとガードされたフロントマスクだが、現行モデルとは明らかに異なる、シャープにつり上がったスクエア基調のヘッドライトが見える。フロントバンパーのコーナーエアインテークも刷新されているようだ。またグリルには複数の縦スラットが入り、存在感を増している。ただし、これが最終市販型に採用されるかは不明だ。リアビューは現行のままで偽装もされていないが、テールライトやバンパーなどはこれから手が加えられていくはずだ。キャビン内では、Aクラスで初採用された次世代コックピット「MBUX」が搭載される他、トリム類の見直しも行われる。パワートレインにも注目だ。現行モデル『E450』に搭載されている3リットルV型6気筒エンジンは、『CLS450』に搭載されている3リットル直列6気筒+マイルドハイブリッド「EQ Boost」に置き換えられる。Eクラス改良新型は、セダンのワールドプレミアが2019年秋と予想される。ステーションワゴンの開発も順調のようで、2019年内の登場が期待できそうだ。



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下取入庫情報/ノア(DBA-AZR60G)平成17年式

2018年10月21日 16時03分45秒 | 仕事日記『車の業務編』

走行は105,000km車検が間もなく切れますので再販せずオークション売却を検討しております
お疲れ気味の「ノア」は抹消登録を予定しております

次週、出品搬入してオークション売却しようと思います
内装のコンディションも悪くないクルマですが、ロープライスコーナーに出品しようと思います

今後は輸出の仕向け先を増やしてまだ走れそうな下取車の販路を拡げて行きたいと考えております
時代はリユース&リサイクル

 過去記事 クルマもリサイクルの時代。環境にやさしさを。。。

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お得意様の「ステップワゴン」は幸い被害が少ないながらも…保険請求を!

2018年10月21日 14時09分23秒 | 仕事日記『車の業務編』

バッチリ自動車保険(車両にもご加入頂いておりますが被害が少額で済みそうなので自費で
今回は相手方を対物保険にて対応致しましたのでご自身の車両保険も請求して対応しようかと

万が一に備えて車両保険は一般条件での加入をお薦めしております
過去記事 自動車保険加入先は購入したディーラーですか?それとも保険のプロですか?
どっちが良い究極の選択

ディーラーの担当者は車の知識はOKでも・・・保険の知識は???
プロの保険屋さんは約款を理解していても・・・車の知識は?????


自信を持ってオススメ同じ保険料をご負担されて契約するならTOKYO ALLIANCEでしょ
何故なら
事故処理 対応力に自信
【三井住友海上】GKくるまの保険のご用命は代理店:東京アライアンスまで

事故・故障トラブル等、万が一の際は下記までご連絡・ご相談下さい
 0120-65-7557【東京アライアンスサービス事業部】
不通の際は【おクルマQQサービス】 0120-258-365
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クルマもリサイクルの時代。環境にやさしさを。。。

2018年10月21日 10時51分40秒 | 【重要】ご挨拶Information

時代はリユース&リサイクル

廃車不要車の処分、承り致します。
不動車や事故現状車、バッテリー上がりの車両など、無料引き取り致します。
低年式車、過走行車なんでも処分しちゃいます。

抹消登録手続きも完全無料
【必要書類をご用意下さい】

■お問合・申込はお気軽にお申し付け下さい!■

輸出ビジネスを拡充する事によりお客様へ更なるメリットをご提供致します

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【ポルシェ】2025年には新車世界販売の5割以上を電動化する計画を発表!

2018年10月21日 08時23分58秒 | NEWS・業界情報

ポルシェ(Porsche)は、2025年から世界新車販売台数の5割以上を、EVやプラグインハイブリッド車(PHV)などの電動車両にする計画を発表した。この計画の実現に重要な役割を担うのが、2019年から生産を開始する予定のポルシェ初の量産EVスポーツカー、『タイカン』(Taycan)。タイカンは、コンセプトカーの『ミッションE』の市販版。EVパワートレインには、最大出力600psを超える2基の永久磁石シンクロナスモーター(PSM)を搭載。0~100km/h加速は3.5秒以下で駆け抜け、0~200km/h加速も12秒以下の性能を発揮する。また、このパフォーマンスに、EVでは前例のない連続的な出力レベルも付加。性能を損なうことなく幾度ものジャンプスタートを連続して行うことが可能。1回の充電での航続は、NEDC(新欧州サイクル)で500km以上の性能を備える。ポルシェはタイカンの生産準備として、ドイツ・ツッフェンハウゼンの本社工場に60億ユーロを投資。タイカン専用の組み立てラインを設けるほか、新しい塗装工場、塗装済みボディとドライブユニットを最終組み立てエリアに輸送するコンベアブリッジを建設する。電動パワートレインを製造するために既存のエンジン工場も拡張され、ボディ工場も増設される。またポルシェは、タイカンの量産に備えて、1200名の新規雇用を創出する予定、としている。


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【BMW】最大サイズのキドニー・グリルを持つ高級SUV「X7」を発表!

2018年10月21日 07時48分05秒 | NEWS・業界情報

BMWの新型フラッグシップSUV「X7」がついに登場した。いやはや、実に大きなクルマだ。全長5151mm × 全幅2000mm × 全高1805mmというサイズは「X5」より241mmも長く、標準ホイールベースの「7シリーズ」より41mm長い。そしてフロントのキドニー・グリルは、同社によれば「これまでBMW車のためにデザインされたものの中で最大」であるという。だが、それが実際にどのように見えるかというと、全体的に調和が取れているとは言いがたい。ボディ自体は非常にシャープな印象だ。クリーンかつエレガントなラインで、健康的に背筋を伸ばした伝統的なSUVのスタイルだ。だが、ノーズ辺りに視線を移すと雲行きが怪しくなってくる。細身のヘッドライトは現代的で鋭さを感じさせるが、グリルは少々やり過ぎだろう。ただでさえ上下に大きいのに、小さなヘッドライトがそれを強調している。BMWは堂々たる風格を表現したかったのかもしれないが、"ビーバーの突き出た歯"というイメージが頭から離れない。そのルックスが好まれるかどうかはともかく、X7のパッケージは非常に実用的だ。全グレードで3列シートが標準となり、2列目はベンチシートによる7人乗りか、あるいは左右独立シートの6人乗りかを選べる。荷室容量は326リッターで、2列目と3列目のシートを両方格納すれば最大2,120リッターに拡大できる。インテリアは、BMWが公開した画像を見る限り、かなり豪華な印象だ。メーター・パネルとセンター・コンソールに2つの12.3インチ・スクリーンが搭載されている。ダッシュボードの形状はBMWの標準的な仕様を踏襲しているようだが、レザーや木目の表面加工が施され、非常に魅力的かつ高価に見える。画像のクルマはブルーとグレーを組み合わせたカラーリングが絶妙に美しい。ブルーのスエード張りのルーフライニングが、インテリアを見事にまとめ上げている。乗員は4ゾーン独立調整式のエアコンに加え、シート各列の上部に備わるサンルーフ・パネルによって快適な空間を楽しむことができるだろう。サンルーフのガラスにさまざまなパターンや色、さらには人工的な星空を映し出すことも可能なLED照明サンルーフや、1,500Wのハーマン・カードン製サウンド・システムなど、ハイエンドなオプションも用意されている。

パワーユニットはガソリンとディーゼルが2種類ずつ。「X7 xDrive40i」はツインスクロールターボ付き3.0リッター直列6気筒ガソリン・エンジン(最高出力340ps/最大トルク450Nm)、「X7 xDrive50i」は2基のツインスクロールターボを装備した4.4リッターV型8気筒ガソリン・エンジン(最高出力462ps/最大トルク650Nm)、「X7 xDrive30d」は可変インレット・ジオメトリーのシングルターボを備える3.0リッター直列6気筒ディーゼル・エンジン(最高出力265ps/最大トルク620Nm)、そして高性能な「Mパフォーマンス」モデルの「X7 M50d」は高圧と低圧に2基ずつ、計4基のターボチャージャーを備える3.0リッター直列6気筒ディーゼル・エンジン(最高出力400ps/最大トルク760Nm)を搭載。いずれも8速「ステップトロニック」オートマチック・トランスミッションが組み合わされ、4輪を駆動する。4輪駆動システムは最大100%を後輪に配分でき、さらに電子制御式リミテッド・スリップ・ディファレンシャルも、M50dには標準装備、xDrive50iとxDrive40iにはオプションで装備できる。X7のサスペンションは前後とも独立式で、前ダブルウィッシュボーン式、後5リンク式。全車標準装備のアダプティブ・サスペンションは車高を上下に調整でき、乗車する際にはさらに低くなる。オプションの「ダイナミック・ハンドリング・パッケージ」には後輪操舵やアクティブ・ロール・ミティゲーションが含まれ、さらにカメラが前方のコーナーや路面の凹凸を判断し、アダプティブ・サスペンションを自動的に引き締める。ドライブ・モードに砂漠や岩場、グラベル、雪などにそれぞれ最適なモードが加わる「オフロード・パッケージ」もオプションで用意される。新型X7は米国サウスカロライナ州スパータンバーグ工場で生産され、2019年3月より順次発売になる予定だ。米国での価格は、xDrive40ixが7万4,895ドル(約843万円)から、xDrive50iは9万3,595ドル(約1,053万円)からとなっている。




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車高調を装着した「ハリアーハイブリッド」はライト調整が必要な事態に!!

2018年10月20日 14時01分17秒 | 仕事日記『車の業務編』

弊社へは飛び石によるフロントガラスの交換作業で入庫したこの60系「ハリアー」ですが
最近、某ショップさんで車高調を装着したところオートレベライザーが機能しなくなってしまったという

とりあえず初期化してみて様子を見る事から???

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自社レンタカーを増車!新車で「ムーヴ」の特別仕様車をオーダーしました!

2018年10月20日 13時56分34秒 | 仕事日記『車の業務編』

導入グレードはカスタムグレードではなく標準タイプのムーヴ”XリミテッドSA-Ⅲ”を発注致しました
新車にてレンタカー登録を致しますので初回車検は商用車と同じく2年になりますが…

 新車は是非、弊社にてオーダーお任せ下さい

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下取入庫車両の商用車「パートナーV」はAAリユース売却致します!

2018年10月20日 13時47分59秒 | 仕事日記『車の業務編』

今週の落札車をもう1台搬出するついでにホンダ「パートナー」をホワイトコーナーへ出品搬入致します
このクルマは再販も難しく輸出の需要も少ないのでオークションにて処分売却する事に

時代はリユース&リサイクル
輸出ビジネスを拡充する事によりお客様へ更なるメリットをご提供致します

 過去記事 クルマもリサイクルの時代。環境にやさしさを。。。

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本日PITでは納車前の「エスクワイア」に部品取付&コーティング施工を!

2018年10月20日 11時53分46秒 | 仕事日記『車の業務編』

ナビゲーションの取付作業は事前に終わらせましたので明日の納車を前に作業に着手致しました
お客様からの追加でご要望を頂きましたインテリアパーツも取付して参ります


届いた以下商品もこれより装着作業を進めて参ります


クラッツィオ フロアマット 立体タイプ フロント用 Clazzio ラバータイプ ブラックET-1570

クラッツィオ シートカバー Clazzio ネオ ブラック ET-1581

クラッツィオ ( Clazzio ) フロアマット リア用ラバータイプ (ブラック) ET-1570-01


お客様が心待ちにしている新車でございましてピカピカの状態でお届け致します

【お奨め】
コーティング作業工程の紹介(弊社HPご案内) 


プロの技術で愛車をピカピカに
 ご予約承り中!カーコーティングは弊社にお任せ下さい。

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2018年10月20日 10時04分07秒 | 【重要】ご挨拶Information


【登録自動車の場合】  【軽自動車の場合】

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お車が「リコール・改善対策・サービスキャンペーンの対象車両に該当するか検索いたします。
車検証の「車台番号」欄の記載事項を半角英数字で入力し、下記メーカのページにて「検索」してください。

    
    

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【マツダ】次期「アクセラ」と思われる新型車を11月に発表すると予告!

2018年10月20日 07時12分50秒 | NEWS・業界情報

マツダが次期「アクセラ」と思われる新型車のティーザー映像を公開した。「2018年11月に新時代が始まる」という1文が添えられていることから、実車の全貌は来月公開されるのだろう。ちなみに11月末には米国でLAオートショーの開催が予定されている。今回公開されたティーザー映像で見ることができたのは、1カット目がテールランプからリア・ピラー(Cピラー)、リアのクォーター・ウィンドウと後部座席用ドアのオープニングライン。そしてもう1カットはフロント・ホイールアーチ上から後部座席用ドアまでのウエストラインを横から映し出す。まるでファストバック・クーペのようにテールランプまで傾斜したリアエンドや、リアのクォーター・ウィンドウに備わるシルバーのトリム、後部座席用ドア後端に見られる"く"の字のオープニングライン、フラットなフロント・フェンダーとそこから立ち上がるフロント・ウインドシールド(Aピラー)の角度などは、明らかに2017年の東京モーターショーに出展された「魁(KAI)コンセプト」から引き継がれていることが分かる。逆に魁コンセプトと異なるのは、一般的な窪みを持つドアハンドルと、そしてその上に、シャープなキャラクターラインが入れられていることだ。このラインは前輪ホイールアーチの上から前席用ドアの後端付近までエッジが鋭く、そしてそこから後方は滑らかな曲面へと展開していき、後部座席用ドアハンドルの位置でボディ・パネルに溶け込んでいる。現行型アクセラのように、前後のホイールアーチを強調して隆起する筋肉質な曲線とは明らかに違う。これが新世代の「魂動」デザインということになるのだろうか。次期型アクセラには、内燃エンジンのさらなる可能性を信じるマツダだけが世界で実現することができた、ガソリン圧縮着火技術を採用する「SKYACTIV-X」エンジンの搭載が予定されている。コクピットにはアナログ計器の代わりにメーターパネル全面にディスプレイを搭載した最近流行のデジタル・ゲージ・クラスタも採用される見込みだ。発表場所が米国ロサンジェルスということであれば、ディーゼル・エンジン搭載モデルのスペックは明らかにされない可能性が高い。そしてもちろん、我々が三代に渡り親しんできたアクセラという車名ではなく、現地における販売名とモデルイヤーを組み合わせ、「2020 Mazda3」として発表されるはずだ。LAオートショーの一般公開日は11月30日(現地時間)から。その数日前にプレス向けに発表される可能性も高い。もちろんAutoblogでは現地で撮影した実車の写真と共に紹介する予定なので、どうぞお楽しみに。




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