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ゆる旅kikky・虫日記

~~目指すは山頂からムシに変わりました
~~虫の名前はネットや書籍で調べていますが間違い多しです。

ペグ

2022-03-23 06:30:41 | キャンプ 道具

 【YOGOTO】 ペグ 20cm セット 硬い土 砂地 草地用 タープペグ φ10mm ステーク テントペグ ペグセット 収納ケース付き 自在金具 付き

(15本セット売り切れちゃったみたいです3/26時点10本セットのみでした)

二股化パーツを注文するのに、2000円以上で送料無料になります。

何かないかと探しましたが、特にありません。

いろいろ1000円くらいのものを探していたら、ペグのセットを見つけました。

YOGOTOは以前購入した寝袋のメーカーです。

テントに付属のペグはすぐ曲がってしまうし、予備を車に積んでおきたいので購入しようかなと思っています。

(購入後)20cmの商品とどきました。予算はオーバーしましたが収納袋もカッコよくお買い得でした!

↑付属の収納袋に入った状態。

ペグ15本とテントポールの二股化パーツ。

なかなかキャンプに行ける時間と気持ちに余裕がありませんが、近場の自然の中でゆっくり過ごすだけでも贅沢かな、と思います。


二股化パーツ

2022-03-23 05:20:54 | キャンプ 道具

自作できそうで出来ない、ほかの部材から転用できそうで出来ない、キャンプ用品のパーツ。

それがワンポールテントの中心に立つポールの二股化の部品です。

中央の一本のポールを二本に分けて二股化すると、有効空間が生まれます。

(チェアーの横に立つポールがなくなると、スッキリします。)

DODというメーカーでは販売されてたのですがちょっと高額でした。

今日偶然見つけた980円のこれは、探していた形状そのもの。

 Soomloom二股化パーツ90°ポールジョイント(amazon)

こんな単純な構造なのに、ホームセンターで探しても近いものが全く見つかりませんでした。

ただ一つ気にかかるのは、カスタマーレビュー(評価)がまだついていないことです。

テントの重みやゆがみにたえられないかもしれませんが、使うのはソロ用テントなので試してみようと思います。

(長めのポールが2本必要になるのでタープ用のを使おうと思います)


100均グッズ活用してみた(車内)その2

2022-03-16 07:58:14 | キャンプ 道具

前回の記事の続きで、改善点が早くも見つかったのでやってみました!

左に載せたキャンピングマットの下が垂れているのが気になりますよね~。

そこで真ん中で押さえていたバンドを両端に使用してみました。

お~~~、良いではないですかぁ。

後ろから見てもスッキリです♪

毛布もバンドをつなげてまとめるといいかもしれません。

 


100均グッズ活用してみた(車内)

2022-03-16 07:13:24 | キャンプ 道具

車ですが、毎日の送迎がなくなり文句を言われることもなくなったので、キャンプや車中泊仕様にチャレンジできます。

今朝思いついたので早速トライしてみました。

これを使って天井収納やってみました。

案外いけそうw

視界を妨げるようならもうひと工夫か却下となりますが、こんな感じです。

平ゴムなのが良きですね。

運転中に落ちてくるならNGですが、キャンプ用のマットは大丈夫そうかな?


CB缶からOD缶へのガス詰め替え(自己責任)

2022-02-06 14:48:07 | キャンプ 道具

部屋でお湯を沸かす時に、キャンプ用のガスバーナーを使ってます。

 キャプテンスタッグ 小型ガスバーナーコンロ

毎日使っていたら、あっという間にガスがなくなってしまいました。

キャプテンスタッグ レギュラー ガスカートリッジ

OD缶は近くのホームセンターで買えますが毎日使うにはお高いので

CB缶からガスを移し替えることができる「詰め替えアダプター」を購入しました。

  cb缶 od缶 ガス詰め替えアダプター

CB缶は家庭用のカセットボンベです。

OD缶と中身が一緒なので、移し替えることができますと、非常にお得です。

山頂の気圧が低い場所や氷点下で使うのでなければ、100均で売ってる安いカセットボンベのガスでも十分です。

ただし、メーカーは推奨してないので、何かあっても自己責任です。

ガスが漏れても安全なように火の気のない屋外で作業しました。

もともとOD缶には470gガスが入っていましたので、CB缶250gが余裕で入ります。

最初なので、はかりで容量を確認しながら詰め替えをしてみました。

アダプターで接続したところです。

下のOD缶と上のCB缶に温度差を与えるとスムーズに移し替えられるということで、

カイロを2個使って上のCB缶を温めながらやってみた所、うまく出来ました。

コーヒー豆のカラの袋の内側にカイロを貼って手で押さえて温めました。

下のOD缶は気温が5℃くらいしか無いので冷えててよいのですが、太陽が当たると缶が温まるので日陰に移動してやりました。

ガスを入れすぎると不安なので半分くらいにしておきました~。

最初は不安でしたが、なれると簡単でした。

このキャプテンスタッグのガスバーナーは2011年の大震災にあってすぐにamazonで購入しました。

思えば登山やキャンプを始めるきっかけは被災したことでした。

点火装置が壊れてしまいましたが、ライターで火をつけられるので、10年になりますがまだ使えてます。