カガラ山の仙人

日常の 出来事、感じたことを 
  思いつくままに 写真を 中心に 掲載します。

☆ 宮島弥山 登山 - 4

2019-01-18 | 日記

・紅葉谷コースの 階段道を 降りて来ましたが 側面の 山道を 

 降りて 行きます、また 階段道手前まで 降りて きましたので 

 階段道にへと 進みます。

 

・山道 道より 階段道を 降りて 行きます。

 

・セメント道、階段道を 早い ペースで 降りて 行きます。

 

・紅葉谷 園地まで 1.7キロの 案内柱まで 降りて 来ました。

 

・引き続き 階段道を 降りて 行きます。

 

・紅葉谷 園地 1.5キロの 標識柱まで 降りて 来ました。

 

・石階段を テンポ良く 降りていますが 階段道は 疲れます。

 

・山道の 右手には 砂防ダムが あります。

 

・細い 山道を 降りて行きます。

 

・山道の 横には 安全な 登山を するために 垣根があります。

 

・後組も 楽しそうに 階段道を 降りてきます。

 

・紅葉谷 園地 1.3キロの 案内柱まで 降りて 来ました。

 

・広い 山道を ゆっくりと 進んでいます。

 

・広い 山道を 進みます 赤い 橋が あります。

 

・大きな モミの木が あります、また 桟橋への 案内板も

 ありました。

 

・モミの木 林の 山道を 降りています。

 

・古い 石碑が ありました、石碑には 山頂までの 24丁の

 スタート場所と 書かれているようです。

 

・山道を 桟橋を 目指して 進んでいます。

 

・商店街の 道を 進んでいます、正面には 五重塔も 見えます。

 

・参道を 進んでいますと 厳島神社が 左手に 見えます。

 

・厳島神社の入口前を 進みますと 右手に 五重塔が

 望めます。

 

・海岸沿いの 参道を 桟橋を 目指して 進んでいます。

 

・参道の 右手に 藤い屋の 店舗が ありました、店内に

 入り もみじ饅頭とお茶のセットを 食べました、焼きたての

 もみじ饅頭を 仲間 4人で 美味しく 食べました。

 

・桟橋に 着きますと ななうら丸が 待っていましたので 急いで

 乗船します。

 

・船内は 満席でしたので 私達は 立ったまま 宮島口へと

 帰りました。

 天候に 恵まれて 楽しく 宮島弥山へ 登りました。

       

                              ・終わり・・・。

 

 

 

 

 

 

 

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☆ 宮島弥山 登山 - 3

2019-01-17 | 日記

 

・弥山 山頂に 着きました、山頂広場の 標識柱です。

 

・弥山 山頂の 標識柱の 前で 記念の 写真も 撮ります。

 

・広場の 三角点の 横を とうり 展望台へ 向かいます。

 

・正面の 展望所にて 楽しい 昼食です。

 

・展望所より 寒いのですが 眺望を 楽しみながらの 昼食です、

 今日から カップメン と むすび を 食べます。

 

・仲間も 眺望を 楽しみながら 昼食を しています。

 

・コッペパンも 食べます。

 

・食後は、Iさんに 戴いた お菓子、Yさんに 戴いた

 チョコを 美味しく 食べながら コーヒーを

 飲みます。寒くても 山頂での 食事とコーヒは

 最高ですね。 食後は 山頂広場に 降ります。

 

・食後は 山頂広場に 降りて 集合 写真も 撮りました。

 

・集合写真も 撮りましたので 下山します。

 

・くぐり岩を 降りて 行きます。

 

・くぐり岩を バックに 写真も 撮ります。

 

・階段道を 降りて 行きます。

 

・歩きやすい 下山道に なりました。

 

・大元公園の 案内柱まで 降りて 来ました。

 

・また 階段道を 降りて 行きます。

 

・厳島神社まで 降りて きましたので ここで 休憩を 兼て

 見物を します。

 

・消えずの霊火堂です、堂内に 入ります、今日は 火が

 余り 燃えてなく 消えて いるように 感じが しました。

 

・入口にある 恋人の聖地の 案内板です。

 

・神社の 横には 願い地蔵、ごめんね地蔵も ありました。

 

・後組も 降りて来ました、消えずの霊火堂を 見物する

 ようです。

 

・ローソクも 販売しています。

 

・ほとんどの 参加者が 見物したようですので 

 階段道歩を 降りて 行きます。

 

                          ・明日まで 続きます・・・。

 

 

 

 

 

 

 

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☆ 宮島弥山 登山 - 2

2019-01-16 | 日記

・急坂道を 後組も 頑張って 登って 来ています。

 

・山道からは 大岩を 見るように なりました。

 

・朝日 観音像 の 場所 まで 登って 来ました。

 

・ここからの 山道は 岩に 囲まれた 狭い 山道を

 登って 行きます。

 

・岩に 囲まれた 狭い 山道を 登ります。

 

・岩場の 木の枝、根っ子 を 利用して 登って 行きます。

 

・後組も 険しい 岩場を 頑張って 登っています。

 

・滑りやすい 岩石の 山道を 登って います。

 

・やっと 駒ケ林の 山頂に 着きました。

 

・厳島合戦の 戦場の 説明版も あります。

 

・駒ケ林の 山頂での 記念の 写真も 撮ります。

 

・駒ケ林の 山頂の 岩の上より 眺望を 楽しみます、

 正面には 弥山の 展望所が 望めます。

 

・時間は 12時を 過ぎましたが 駒ケ林より 下り坂道を

 降りて 弥山へと 進みます。

 

・駒ケ林の 厳島合戦の 説明版も 有りました。

 

・石階段道を 降りて 行きます。

 

・大聖院への 案内板も ありました。

 

・弥山 展望台への 案内板も 見えて 来ました。

 

・仁王門を 通ります。

 

・セメント道を 弥山 山頂を 目指して 進みます。

 

・石階段にて 後組が 来るのを 休憩して 待ちます。

 

・セメント道、階段道を 進み、弥山展望台の 案内板まで

 登って来ました、今度は 階段道を 登って

 弥山展望台 へと 登って 行きます。

 

                 ・明日まで 続きます・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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☆ 宮島弥山 登山 - 1

2019-01-15 | 日記

・坂歩こう会 宮島弥山 登山 集合駅の JR宮島口駅です。

 

・9時が 集合時間ですが 早く来られた 参加者が 待合室 前に

 集まっています。

 

・駅ホームに 参加者が 50名位 集まりましたので

 桟橋へと 移動します。

 

・宮島口駅より 桟橋へ 移動しています。

 

・宮島に 着きました、沢山の 参加者ですので まず 

 多宝塔広場に 移動し 多宝塔広場で 朝会をするよに 

 指示が 有りましたので 移動します。

 

・宮島の 港内を 出て 多宝塔に 向かいます。

 

・約 50名位の 参加者が 参道を 進み 多宝塔へと 進みます。

 

・宮島の シンボルの 鳥居を 眺めながら 参道を 進みます。

 

・参道より 巌島神社入口、海岸を 眺めながら 進みます。

 

・不動明王のぼり、大願寺の 9本松を 眺めながら 多宝塔を 

 目指して 進んでいます。

 

・多宝塔 登山口の 階段を 登って 行きます。

 

・多宝塔 広場に 着きました、参加者 人数を 確認しますと

 55名の 参加者のようです。

 

 

・事務局長の Yさんの 進行で 会長の 新年の ご挨拶です。

 

・本日の リーダーの Aさん 本日の 登山コースの

 説明が あります。

 

 

 

・多宝塔 登山口へと 進みます。登山口より 山道は

 急坂の 山道に なりました。 

 

・展望広場に 着きました 宮島湾、鳥居が 綺麗に 望めます。

 

・駒ケ林を 目指して 山道を 登って います。

 

・山道の 横には 松の木が 倒れたままの 木を 沢山

 見ながら 山道を 登っています。

 

・登り坂を 連続くして 登りましたので ここで フェ が 

 鳴りましたので ここで 休憩 タイムにします。

 

・休憩後 急坂の 山道を 登り 続けます。

 

・右手の上に お地蔵さん が ありますが はしごを 登らず

 山道より 参拝しているようです。

 急坂を 駒ケ林を 目指して 頑張って 登っています。

 

                  ・明日へと 続きます・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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☆ 安学区 グランドゴルフ大会 個人戦

2019-01-14 | 日記

 

・安 小学校で 安学区 グランドゴルフ大会 個人戦が

 開催されますので 松ヶ丘チームの 8名が 参加します。

 

・受付に 参加者 名簿、競技得点表を 各自 受付に 行き

 手続きを します。

 8時30分より 開会式です。

 

・大会 会長の ご挨拶です。

 

・事務局長より ご挨拶、競技ルールの 説明です。

 

・全 12ホールより 一斉 スタートします。

 

・個人戦ですので 各自 上位を 確保するために 頑張って

 います。

 

・一打目を 真剣に 打っています。

 

・Ⅰラウンド 12コースが 終了しました、各グループ

 点数を 確認して 事務局に 成績表を 提出します。

 

・事務局は 1ラウンドの 全員の 点数表を 受取 集計します。

 私達は 休憩をし トイレ休憩も します。

 

・2ラウントも スタートします、 12ホール 皆さん 

 寒い中 頑張っています。

 

・24ホール 終了しましたので 事務局に 点数表を 提出します。

 事務局は 点数表により 順位の 計算をします。

 

・選手の一部は 道具の 片付けも します、また グランド場も

 綺麗に 整備 します。

 

・閉会式です、事務局より 順位の 発表が  あります。

 

・男性の 3位までの方に 表彰状が 渡されます。

 

・女性の 3位までの方に 表彰状が 渡されます。松ヶ丘チーム

 からは 昨年は 入賞者が ありましたが 今年は 上位

 3位には 入れませんでした。

 参加賞の ティシュー箱、 ホールインワン賞の ごみ袋を

 頂きまして 11時50分 解散 しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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☆ カガラ山 登山 - 4

2019-01-13 | 日記

・山頂で 眺望を 楽しみ ゆっくりと 休憩を しましたので

 下山しています。

 

・尾根道を ゆっくりと 降りて 行きます。

 

・新しい 登山靴を ならすために 履いてます、今日 テスト

 登山し 次回から 本格的に 使用します。

 

・分岐点まで 降りて 来ました。

 

・右折して ヒノキ林の 山道を 下山 します。

 

・落ち葉を 踏みしめて 山道を 気持よく 降りています。

 

・木々の 間の 下山道を 進みます。

 

・山道の左右は ツツジが 自生しています、春には

 綺麗な ツツジが 咲きます。

 

・この 急坂を 降りますと 登山口へと 降りていきます。

 

・山道からは 登山口 周囲の 車 置場が 見えます。

 

・左右に あります、虎ロープを 利用して 急坂道を

 降りて 行きます。

 

・急坂道を 虎ロープを 利用して 登山口まで 降りてきました。

 

・登山口の 右手には 砂防ダムが あります。

 

登山口より 急坂道を 見上げています。虎ロープを

 利用して 降りましたので 安全に 登山口まで

 降りる事が 出来ました。ここより 車道を 帰ります。

 私が 初めて 10年前に 登った 山が カガラ山です

 以後 山登りを するように なりました カガラ山です、

 ブログ名も この山名で 命名 しました、仙人は 

 山友の Yさんが 追加 命名されました。

 今年も 数回 登ることに なる カガラ山です。

 

 

                       ・終わり・・・。

 

 

 

 

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☆ カガラ山 登山 - 3

2019-01-12 | 日記

・カガラ山の 山頂の 標識柱と 標識板です。標識板は

 移動が 出来るように 作成していますので 随時 移動されて

 ますので 私が 登った時に この位置に セットします。

 

・カガラ山 山頂の 定位置の カガラ山標識柱、カガラ山標識板

 の前にて 写真を 撮ります。

 

・カガラ山の 山頂広場です、狭い 広場ですが この場所より

 360度の 眺望が 楽しめます。

 

・山頂広場で 休憩 しながら ミカン狩りで 収穫した

 みかんを 食べます。

 

・山頂で ゆっくり 休憩 しましたので 下山します。

 

                  ・明日まで 続きます・・・。

 

 

 

 

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☆ カガラ山 登山 - 2

2019-01-11 | 日記

・ツツジの丘 より 山道を 登って 行きます。

 

・展望所まで 登って 来ました、ここより 緑井の 街並み、

 山陽高速道、高陽町の 街並みまで 綺麗に 望めます。

 

・ここを 左折して カガラ山 山頂へと 向かいます、

 標識は 私が 3年前に 作成して 持参した 案内板です。

 

・私が 作成した カガラ山への 案内板 前でも 写真を

 撮ります。

 

・この 山道を 進んで カガラ山 へと 進みます。

 

・広く 整備された 山道です、左右には ツツジが 沢山

 自生しています。

 

・カガラ山の 山頂が 見えて 来ました。

 

・この岩道を 登りますと カガラ山 山頂です。

 

・カガラ山 山頂に 着きました。

 

・カガラ山 山頂より 武田山 山頂を 望みます。

 

・山頂より 権現山、阿武山が 望めます。

 

・野登呂山も 綺麗に 望めます。

 

・カガラ山 は 低い 山ですが 360度の 眺望が

 楽しめます、左手には 荒谷山も 望めます。

 

・アストラムライン 緑井駅、団地も 望めます。

 

・武田山 団地も すぐ下に 見えます。

 

・武田山 そして 水越峠も 綺麗に 望めます。

 

・この カガラ山の 標識板も 私が 作成して 持参した

 標識柱です。

 

・カガラ山の 標識板 前でも 写真を 撮ります。

 

・ここが カガラ山 山頂に なります、シンボルの 標識柱が

 あります。残念ですが 三角点は ありません。

 

・私が 作成した カガラ山の 標識板を 定位置に 置いての

 写真を 撮ります。

 

                       ・明日へと 続きます・・・。

 

 

 

 

 

 

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☆ カガラ山 登山 - 1

2019-01-10 | 日記

・カガラ山 登山 今回は 武田山 第二公園 登山口より

 登ります、武田山 第二公園の 標識柱です。

 

・砂防ダム 前の 車道を 進みます。

 

・砂防ダムの 階段を 登って 行きます。

 

・武田山 4号砂防ダムの 案内プレート板です、平成 28年

 3月に 完成のようです、この周囲には 何と 8か所に

 砂防ダムが 在ります。

 

・ヒノキ林の 山道を 登って 行きます。

 

・吹通し 広場まで 登って 来ました。

 

・吹通し広場の 標識柱 前にて 記念の 写真を

 撮ります。

 

・広場は 丸太で 作成した 休憩 腰かけです。この広場から

 広島湾、似の島方面が 望めます。

 

・武田山、カガラ山への 案内板です、カガラ山 へと

 進みます。

 

・山道を 登って 行きます。

 

・丸太道の 落ち葉を 踏みしめて 登ります。

 

・ツツジの丘に 着きました。

 

・ツツジの丘の 標識柱の 前で 記念の 写真を

 撮ります。

 ここで 休憩して 山頂へと 登ります。

 

                 ・明日へと 続きます・・・。

 

 

 

 

 

 

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☆ 近場の山の 標識板の作成

2019-01-09 | 日記

・私の住んでいる 近場の山の 標識板を 作成してます。

  まず 厚板へ 山名を 印刷した紙を 貼り付けます。

 

・電気 のこぎりで 大きさを 整えて 切ります。

 

・次は 電気ドリルで 山名を 掘って 行きます。

 

・電気ドリルで 山名を 掘った 状況です。

 

・カガラ山も 電気ドリルで 山名を 掘りました。

 

・次は 部屋にて ノミで 字の ほとりを 掘っていきます。

 

 

 

・ノミ、ナイフ等を 利用して 綺麗に 掘り あげて行きます。

 

・山名を 掘りましたので ノミで 綺麗に 削った 状態です。

 

・次は 山名へ 筆で ペンキを 塗ります。

 

・日にちを 置いて 二度目の ペンキを 塗ります。

 

 

 

 ・権現山の 掘った字へも ペンキを 塗りました。

 

・最後に ハリガネを 標識板に 取り付けます、右は ネジで 

 ハリガネを 止めています、左は ヒートンを ねじ込んで

 ハリガネが 取り外し 可能の 状態にしています。

 これで 完成です。

 暇な時に 作成しますので 完成まで 約一か月 かかります。

 後は 山登りする時に 山頂に 持参して 木に

 結び付けます、3カ月位で 無くなる 標識板も あれば

 2年経過しても 山頂に ある 標識板も あります。

 山登りを 更に 楽しくするために 近場の 山へ

 標識板を 持参して 楽しんでいます。

 私が 標識板を 持参している 山は。

 カガラ山、武田山、丸山、火山、権現山、阿武山、

 野登呂山、荒谷山 です。

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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