♪高校生のブログ♪柏発信

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戦後の日教組の教育は 徹底的に日本人を白人の奴隷とする教育(劣等感の植え付け)である

2016-04-30 20:41:12 | 教育
それは・・・白人に対する  徹底的な劣等感  を植え付けることである
英語が神様の話す言葉と同等であるとした 彼らが明治維新(軍事クーデター)から彼らの科学技術に憧れたのも止むを得ない その科学技術を得るための英語 英語が日本語より優れているという神話をキリスト教徒、こじき売国奴福沢諭吉、新渡戸稲造、などがこの役割を果たした 目の前で白人女性の話す英語を聞いてみるといい 恐怖を覚える 遠くまで響く 殺せ!! 獲物が其方に逃げた!! という言葉なのだ 子音酒害の民族は信用ならない

この徹底的な  白人に対する劣等感  が我々の身体には入っている  これが現実に日本で生活している現実的にこじき同様である白人であっても白人なるがゆえに素晴らしい人物だと感じさせるのだ

これらはすべてインドで完成された教育である
米国のあからさまな強制干渉(トロイ自分でもハッキリわかる)でも不条理に感じないのがこの教育の恐ろしいところであり、成果である

これがRIIAのそれであることを日本人は知らなければならない
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