ロレックス・オメガスピードマスター・IWC・ブルガリ・チュードル等ブランドウォッチ オーバーホール修理例 ブログ

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チュードル(TUDOR)サブマリーナ(Rif.7928/1960年代製)のオーバーホール・歯車調整修理(錆び処理・ローター修理・歯車含む)

2024-02-04 14:18:02 | 時計修理オーバーホール
チュードル(TUDOR)サブマリーナ(Rif.7928/1960年代製)のオーバーホール・歯車調整修理(錆び処理・ローター修理・歯車含む)承らせて頂きました。

お得意様より、チュードル(TUDOR)サブマリーナ(Rif.7928/1960年代製)が動かないので修理をお願いしたいとのお問合わせを頂きました。 時計の検査させて頂きました処、錆び・油切れ・摩耗・劣化の為オーバーホール・歯車調整(錆び処理含む)を承らせて頂きました、オールドキャリバーで部品の供給が停止し絶番の為歯車調整を承りませて頂きました。


★アンティークウオッチはオールドムーブの為部品の生産停止(絶番)で修理が出来るのは難しくなっています。
★自動車と同様にアンティーク時計の修理は部品の入手が大変難しくなっています、修理が出来ても高額の場合が有ります(特に錆が甚大な場合が多いです)。
★最近ビンテージ チュードルにつきましては最近とても人気が出て参りましたので大切にご使用ください。

機械式の時計に致しましてはショックに弱く2年~3年に1回メンテナンス(オーバーホールを)しませんと汚れ・油切れ(4年で油が枯れます)・部品の焼付け等々により誤作動または稼動しなくなる場合があり, それが続くと時計の部品に対しても良くありません(故障の原因になります/部品の摩耗・劣化による部品交換等々)。


チュードル(TUDOR)サブマリーナ(Rif.7928/1960年代製)・アンティークウォッチ・ビンテージウォッチのオーバーホール・修理は私どもJパーソンズにぜひお任せください。



チュードル オーバーホール
Jパーソンズ
〒203-0053 東京都東久留米市本町1-12-15
 TEL:0424-53-7889
 Jパーソンズ  代表 今倉初弥

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