3.11後の世界

その後の世界について書きます。

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手遅れにならないように考える

2015年03月02日 23時57分06秒 | 日記

 

フクシマで隠されて進行されてる科学的にとんでもない事態

 今日こんなブログみつけましたので 二日連続ですが 書きます。

一応 ネット情報ぐらい毎日チェックしています。

最近 臨界の気配があるとかないとかまで含めて・・・・

 

それで この紹介したブログの内容でもわかると思いますが、

ほんとのことなんか これっぽっちも 表だって語れていないのです。

 

またまた よくいうよ という内容をしらじらしく語っているだけで みなさん知って知らぬふり みたいなものです。

気づかないほうがよくない 騙されたほうがわるいくらいの勢いでしょう。

 

ですから 何が起きているのか わかったころには いや そんなことはいつも手遅れの時ですから

まずいということ やばいということがわかる頃には  手遅れということなのです。

 

 

 

 

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核汚染とは

2015年03月01日 10時57分18秒 | 日記
 
核汚染は、重金属汚染と放射能汚染の両方であり、三つの危険が考えられる。一つ目は細胞レベルで起きる代謝不良と免疫システムへの打撃(病気や怪我が治らない)。二つ目は神経伝達系への打撃(記憶が消えやすい等)。三つ目は細胞分裂時の異常(癌や不妊、成長不良)
 
核汚染をわかりやすく140字にまとめた 数少ない文です。
 
どれだけ その地が汚染されているか
それは どれだけ その場所のガイガーカウンターが不安定になるかともいえる考えますが、
東京ではそういう場所は多くあります。
 
低いところにいれば安全だろう ということではなく 10mずれたら 全然線量が違うのですから
もはやいるべきではないというわけで
 
首都圏その他で 一番まずいのはなにか というと 人々の関心が低すぎて その汚染物の取り扱いのモラルあまりに低いという事 封じこめるよりも わざと拡散させようという意志のようにもみえる状況があるということ
さらに ゴミは 焼却炉でガス化し マスクでは防ぎようがないということ
 
になります。
 
国立のような住宅地でさえ 中間処理場が乱立し ガスをまきあげいるわけで 住む場所としては不適格なわけです。
 
 
 
 
時代が変化したのですから 焼却施設を海沿いにでも建しなおすきなのですが その予算もなくて期待もできません。
 
 
冒頭の献を見ればわかることですが これでは 核汚染の影響はまずわかりません。
長期間にわたる追跡調査の結果 統計としてでるだけで
身近な問題として 誰もが気づく時には おそらく手遅れなのです。
 
病気や訃報を告げるニュースの質や内容が以前と変化してきたことに多くの人はご理解されると思いますが
代謝不良と免疫システムへの打撃(病気や怪我が治らない)と重金属汚染という視点で見ると
腑におちる方も多いと思うのです。
 
 
それを大したことないと考えるか かなり深刻ととられるかは 人しだいです。
それに今の状況から考えると 目先の生活や経済活動に必死な方には それどころではないという思考となり、
多くの日本人は この事実を重要視しませんし できる環境とはいえないわけです。
ですから 放射脳だと他人を馬鹿にする人もいるわけです。
そんな些細なことを を気にしていたら なにもできないさ ということなのです。
 
ですから 一度立ち止まり 何が起きているのかということを今ひとたび考えてみるべきだと思うのです。
最近の訃報ニュースや病気などのニュース ツイッターなどの内容をみている限り 顕在化してきているわけですから
 
 
実は 私がこのブログをあまり書かなくなったのは 私にとって 書く意味がほぼなくなったからです。
 
1つ目は 首都圏から離れつつあり 自分の人生が 汚染地域と離れはじめていること
2つ目は ある程度 兆候がみえはじめていることから文で何かを語るような状況ではなくなったのではないかということです。書いている暇があれば少しでも行動したほうがいいからです。他人の為に何かしようとしても 気づく状況に無い人に何を問うても お互いの時間の無駄だからです。
書くことで何かが始まればいいのですが、そんな時間があるのであれば ということです。
3つ目 経済がまわらなければ 生活そのものが成り立たない これも否定しがたい事実なのです。
放射能について語ることが タブー視されているわけで 国策として 蓋をする方針なわけですから 
それに逆らうような行動は慎みたいという点もあります。
残念なことに 国に逆らう程 向こう見ず ではありません。
 
同調するつもりはありませんが、国ほど怖いものはありません。
(現時点で 放射能について 公に活動している方は よほど国がどういうものか知らないか それとも それを折込済みで覚悟の上か それともガス抜きか そのあたりじゃないかと思います。)
 
ですので 数少ない読者の方は 大丈夫だからなんて 考えず 事態を正面に見据えて何が正しいのか
自分の人生と重ね合わせて 行動されることを推奨します。
表面にでているネット上の文献や 新聞などの報道だけでも ヒントは多くあります。
むしろ それを察知すべきという流れすらあるようにも思います。
 
 
 >『金より命!』で色々と棄てて避難したけど特に煽られたほどの事態は起こらなかったと悶々としてる人たちにおいては『煽ったデマゴーギー、例えば 』とかにその怒りをぶつけたらいいんじゃないかな。具体的には訴訟とか。
 
こういう記述もツイッターにありますが
 
国も影響は2パーセントから3パーセント程度と 見積もっているわけですから
3000万人×1パーセントとしても30万人で それもバタバタ死ぬ数パーセントじゃないので わかりっこないのです。
その影響も 数年のパーセントではく 向う10年20年単位なら 今までと 罹患率は見た目にはかわらないです。
 
 
 
 移住 問題の本質は 今すぐなにか ということではなく
寿命が 10年単位で変化するなら 移動すべきかどうか ということなんです。
 
それを見誤ると すぐ被害がでない 移住してしょぼい生活なので 戻るという選択に拍車をかけることになります。
 
私は 寿命は 大きく差がでると思っています。 ですから移動します。
少しずつ積み重ねているわけですから 影響がでない方がおかしいという判断です。
 
それでも太く短くでいいというのであれば 否定はしませんし  
 
しょぼい80年より 充実した50年でしょ というのが 多くの人の考えなのかもしれません。
但し、しょぼいの審査基準が何かによりますけどw
 
 
 
 
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