ヒロノブログ

Swinging Popsicleのヒラタヒロノブのブログです。

マスタリング&カッティング

2019-03-09 16:00:07 | Weblog


配布用のアナログepのマスタリングとカッティングが同日に行われました。

まずは乃木坂ソニーにてマスタリングです。
今回のマスタリングにはビートルズフリークも憧れのFairchild670を使わせて頂きました。
音像への暖かいツヤの付加とまとまり具合は心が踊りました。
家に飾っておくだけでいいので、ぜひとも欲しい一品です。



今回はモノミックスですので、
ビンテージサウンドのフィールを織り込むために写真のFairchildとアナログテープを経由して2ミックスにまとめました。

次はカッティングへ。
アナログのカッティングという作業に立ち会うのはポプシとしては初めてのことです。
心強いことにミックスエンジニアの川口さんと
マスタリングエンジニアの酒井さんも同行してくださり、乃木坂から鶴見小野へ大移動。
東洋化成にてその作業を行いました。



ラッカー盤に刻まれた音楽は1mmの間に約8本の溝になりました。
肉眼で見るレコードの溝はどれも同じに見えますが、
専用のレンズで覗き込むと溝の形もそれぞれ違っていて、僕らのヴァイブレーションが形になっているかと思うととても愛おしくなりました。



今時モノミックスのアナログEPを作ってライブで配布するなんて、
ちょっとバカバカしくて滑稽に映るかもしれませんが、
こんな愚行に「へー!」なんて思ってくれたかたがいたら、きっと楽しんでもらえる1枚です。

こんな愛情たっぷりのアナログEPは
4月27日の高円寺HIGHで配布されます。
一般に販売の予定はありませんので
ぜひとも手に入れてくださいね。


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アナログEP配布ワンマンやります。

2019-02-19 15:10:53 | Weblog


既にネットなどで情報は出ていますが、
4月27日土曜日にワンマンをやります。
場所は高円寺HIGHです。
久しぶりのスタンディングでガッツリのワンマンライブです。

今回は初の試み、
アナログEPを来場者にプレゼントします!
しかもモノミックスです。

収録曲は
「I just wanna kiss you」
「24hours」
です。

「I just wanna kiss you」はご存知のライブでも定番のポプシの代表曲の一つであります。
アルバム『transit』に収録のオリジナルステレオバージョンとも聴き比べて頂きたいです。

モノミックスは今の時代には珍しく、
やや古ぼけたサウンドに映るかもしれませんが、
音の居場所をセンターにしか指定できないため、
想像力に訴えて音の脳内での鳴り方を刺激します。
各楽器の音色と音量やリバーブ感などで歌との距離感を演出するしかありません。
だからとても難しいのです。
今回はモノミックスの名手の川口聡さんにミックスをお願いしました。
川口さんはセカンドアルバム『Fennec!』のエンジニアでもあります。
ポプシファンにはピッタリな、
音楽の更なる嗜好品ということで楽しんでもらえたら嬉しいです。

「24hours」は以前のワンマンでデモを配布したことがある曲で、韓国のTaruさんにもカバーされています。
こちらは正式初音源化です。最新のオリジナルアルバム『flow』にも収録しなかったので、
待ち望んでいたマニアックなファンのかたもいらっしゃるのではないでしょうか。

ご予約はこちらから。
https://www.swinging-popsicle-20th.com


平成が終わる直前にやる
まさに平成最後のワンマンになります。
集大成的にいろいろな曲をお届けできたらと思います。

ぜひご来場ください。

写真は「I just wanna kiss you」の歌本的な歌詞カード。
以前ホームページで限定期間だけ公開したことがあったかも。
僕の手書きです。
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新年のご挨拶

2019-01-05 14:40:30 | Weblog




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HEAVEN再現ライブ

2018-12-25 22:15:19 | Weblog


12月22日、下北沢ラプソディにお越しのみなさん、
どうもありがとうございました。

発売から20年経ちましたミニアルバム「HEAVEN」の再現ライブ、
いかがだったでしょうか?

20年前の自分のプレイをなぞってみましたが、
思いのほか緻密な演奏をしている曲がありまして、
自分のプレイの再現に苦労した曲もありました。
特に「Alice」はプロデューサーの冨田恵一さんの手腕もあり、
大人びた雰囲気をフレッシュな演奏で乗り切っているのは今聴いてもなかなか絶妙な雰囲気が出ていて気持ち良かったです。
やはり音楽はレコードと言われるものだけあって
記録なんだなと痛感しました。

さて、冒頭の写真、お気づきのかたもいらっしゃるのではないでしょうか?

「HEAVEN」の不採用ジャケでございます。
わたくし、こちらの方が好みでして、
ライブのときに持参しまして来場のみなさんにご覧いただきました。
本邦初公開でございます。

念のため会場でオリジナルと、この不採用バージョンのどちらが好みか拍手で確認したところ、
ほぼほぼ半々の結果がでて、穏やか調査で終わることができました。
みなさん、大人な対応ありがとうございました。笑

ヘブンはわりと地味な作品ですが、
その内容は美しいアルバムだなと今も思います。20年の月日が経ちましたが、
今のポプシで鳴らしても違和感なく響いていたと思います。

夏は1stの20周年、冬はヘブンの20周年となんだか懐メロばかりやるイヤーになってしまいましたが、
ファンのみなさんの心の中で20年もずっと鳴ったいたことを確認できて、感謝に溢れた一年となりました。

ポプシの音楽の命はみなさんの愛情そのものです。
いつもありがとうございます。



こちらは発売当時のサンプルのカセット全5色。
スタッフも頑張ってくれて、こんなに可愛いプロモーションを展開してくれていたのですね。




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ストラップブロック

2018-12-04 09:38:34 | Weblog


ギターやベースからストラップが外れないようにするため、
最近はストラップブロックという丸いラバーが重宝されています。

五円玉のように真ん中に穴が空いていて、
ここにストラップピンを入れて、
楽器とストラップが外れないようにします。

だいたい2組で500円ちょっとです。
高価なものではありませんが、
単なる穴の空いたラバーなのでボラれてる感は少しあります。
色も派手なものも多いのでイマイチしっくりこないのです。

色を目立たない黒にしても細いストラップだとはみ出したりしてこれまたイマイチです。



ただの穴の空いたラバーなのでホームセンターに行って似たようなものを探してきました。



4つ入っていて100円。
ちょっと小さめで外れてしまわないか心配ですが、
装着したときに目立たないサイズだろうと思いまして試しに購入。



右が通常のストラップブロック、
左が今回買ってみたラバーのワッシャーです。
なかなか目立たなくて良さそう。
肝心のストラップから外れないかという心配は
なんとかクリアしてます。
無理矢理に外そうとすれば外れますが、
通常のライブであれば大丈夫そうです。

ちなみにちょっと前まではこんなプラスチックのストッパーを使ってました。



イケてないですね。




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PARADE

2018-11-19 14:33:31 | Weblog


コントラリーパレードのアルバム
「PARADE」に参加いたしました。

全6曲でベースを弾いております。

1曲目の "スーパースター" のキラキラしたアルペジオギターからとても気持ちいい空間がスタートします。
ギターも素晴らしいなと思ってクレジットみたらポプシのシマッチだったので
なんとも幸せな気分になりました。笑

さすがシマッチです。

このレコーディングでは
ドラムと鍵盤とボーカルのデータが送られてきたものに、
僕の自宅スタジオでベースを存分に実験しながら、ひとまず思うようにプレイして録音したデータをコンパレの田中さんに投げて、
彼女のリクエストなどを反映しながら組み立てていきました。
ハックルベリーフィンのタケニイにプレゼントしてもらったMogamiの3368というケーブルも今回のベースサウンドのカギとなりました。
アンプは使わないラインのみのベースサウンドですがクリアながら熱い音になっています。

コンパレの田中さんの声とメロディは
まぶしいくらいにポップで、
小さな子供と接している時ような
優しい気分になります。
素敵な音楽だなとつくづく思います。

ぜひ聴いていただけたら嬉しいです。


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Roots of Groove

2018-09-28 12:09:02 | Weblog


すっかりブログが享さんとのことばかりですが、
今回もまた享さんとのことです。笑

アブラーズのライブ「Roots of Groove」に行って来ました。
9月21日でチェッカーズのデビューから35年だそうです。
おめでとうございます。

この日のライブはゲストにラッツ&スターから鈴木雅之さん、佐藤善雄さん、桑名信義さんとワンダラーズを迎えてドゥーワップとロックンロールの名曲にプラスしてチェッカーズとラッツ&スターのヒット曲も披露されるスペシャルな夜。
ステージに集まった不良の大人たちの音楽と仲間への愛を感じながら、その日のステージに現われた音楽は会場のみんなで作り上げたような一体感がありました。

あらためて昭和の80年代のヒット曲の存在感はスゴイなと。
レコードを持っていなくても誰もが歌えるようなお茶の間感と親近感。
音楽の理想だなと思います。

そして80年代のあの頃にラッツ&スターとチェッカーズというドゥーワップをルーツに持つ2バンドが売れていたというのは今になって驚かされます。

この日にカバーされたドゥーワップの名曲「Chapel of dreams」「Sh-Boom」
に注がれていた愛情を目の当たりにすると、
自分もこうやって仲間たちと音楽を愛しながら楽しく歳をとりたいなと思いました。



こちらはNENCHEチームとアブラーズ。
NENCHEのカズさんはこの日のドラマーとして、
先輩たちに混じって悪くて優しいビートを奏でていました。



さてさて、ポプシも作業をちょこちょこと始めております。
年末にはまたワンマンやろうと思いますのでご期待ください。





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武内享さんの生誕祭

2018-08-13 23:20:21 | Weblog


ちょっと前のことになりますが、
武内享さんの川崎と京都でのライブのことをつらつらと。



川崎のライブでは
王様の衣装をお借りして着てみたんですが
似合わないことこの上なし!
お客さんに「衣装に着られている!」
と言われましたが
写真を見て
その通りと思いました!笑

NENCHEのスタッフで
いつも僕のリーゼントを作ってくれる梅さんのほうが100倍似合ってます。



ちょっとコワイですね〜。

京都のライブではお客さんに
「京都にいる大学生みたいだ。」
と言われまして、
ナード感を大事にしている自分としては
ありがたいお言葉を頂きました。

さてさて
このツアーは享さんの56歳の生誕祭でして、
演奏をもってして先輩をお祝いできるのは
ミュージシャンとして嬉しい限りです。





実は享さんの誕生日の7月21日は
ポプシのデビュー記念日でもありまして
小さな偶然を嬉しく思います。

川崎の会場のアティックは初めてでしたが
高い天井にバンドサウンドが鳴り響いて
なんだかスタジアムでやっているような
(やったことないけど、、)
独特の高揚感が生まれました!
このナチュラルなリバーブは授かりものですね。



京都の会場のMETROはポプシのデビュー前に演奏した以来ですので21年ぶりでしょうか。
ずいぶんとご無沙汰していましたが、
ハコのあちらこちらに染み込んだ歴史の跡に重みを感じずにはいられません。
古いハコの汗やホコリっぽいニオイはいいもんですね。





カズさんとも幾度となく合奏してきて
今回もステージでもオフステージでも
いろいろ甘えさせて頂きました。
享さんもカズさんもトンガっていながら優しい先輩で、
この現場ではついつい末っ子のように振舞わせていただいています。
感謝でございます。

いい歳こいたオジサン3人で
享さんの完成したばかりの新曲「チケット」を演奏していたときは胸が熱くなりました。
シブいサウンドでもなく、
オシャレなことも一切せずに
人生の悲喜こもごもを全力で掻き鳴らす。
音楽に出会った頃のプリミティブな衝動と共に
「そろそろ行こうか!」
と高らかに叫ぶ。
いい歳こいても音楽の道はまだまだ続きます。

最後に享さんの最近の愛用のベルボトムを。



マグナムという名前だそうです。
シビれますね。






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同級生

2018-07-05 10:51:30 | Weblog


夏が始まるのと同時に武内享さんとのリハが始まりました。
ドラムには"勝手にしやがれ"のKAZZさん。
トリオ編成でわんぱくなサウンドを鳴らしてます。

昨夜は享さんと2人でリハ後に乾杯しました。



こちらは享さんメインギターのストラトと僕のプレベの2ショット。
実はこの2本は同級生の1981年生まれ。
享さんのストラトは幾多のステージを経験してきた凄みがあります。

ツイッターにもこの写真を上げたら
『このストラトの仕様は82年からのフラートン工場で作られたビンテージリイシューモデルかもしれません』
とフォロワーのかたからご助言いただき、
もしかしたら享さんのストラトが僕のプレベよりも
"1コ下"疑惑も浮上しました。笑



ヘッドにいたっては御覧の通りで、
"1コ下"だとしてもその差は歴然。
僕のプレベはピカピカしてますが、
享さんのは変色して既にクラックが入っています。

最近はわざと経年した仕様にするレリックというのもありますが、
愛されて実際に弾き込まれてきた楽器のカッコいいことよ。
1本の新品の楽器を育て上げるというのもロマンですね。

さてさて享さんとのバンドはこちらで出演します。
いろんな曲が飛び出すのでお楽しみに!
京都メトロでの演奏はポプシのデビュー前にノーナリーブスと一緒にやったとき以来、
実に22年ぶり!

↓↓↓

==【川崎・生誕記念・ライブでゴー!】====

日時/7/21(土)
場所/川崎・アティック
   神奈川県川崎市川崎区小川町 5-7
   TEL:044-244-8100
   http://clubcitta.co.jp/attic/
オープンスタート/18:00~21:00
料金/¥4,500(別途1D)
Gt 武内享、Dr 田中和(勝手にしやがれ)
Ba 平田博信(Swinging Popsicle)

川崎・生誕記念・ライブでゴー!・2次募集受付フォームはこちらから!

==【京都・生誕記念・ライブでゴー!】====

日時/7/22(日)
場所/京都メトロ
   京都市左京区川端丸太町下ル下堤町82恵美須ビルBF
   TEL:075-752-4765
   https://www.metro.ne.jp
オープンスタート/18:00~21:00
料金/¥4,500(別途1D)
Gt 武内享、Dr 田中和(勝手にしやがれ)
Ba 平田博信(Swinging Popsicle)

ご予約はコチラから

↓↓↓

https://torumaster.exblog.jp


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1stアルバム 20周年記念ライブ at 下北沢ラプソディ

2018-06-26 08:10:40 | Weblog


下北沢ラプソディにお越しいただいたみなさん、
どうもありがとうございました!

ポプシ史上初となるトーク2時間、演奏1時間というレアなライブ。
1stアルバム収録の12曲しか演奏しないという企画でしたが、懐かしい話や脱線した話で盛り上がり笑いの絶えぬ楽しい夜になりました。

写真は我が家から発見されたデッドストックの1stアルバムのときの販促グッズのTシャツです。
こちらをジャンケン大会の優勝者にプレゼントしました。
手にして頂いたかたも
「デビューのときからファンで、、、家宝にします!」
と言って喜んで頂けて嬉しいです。

一緒に写っているのは今回のサポート陣、
ご存知キーボードの吉田くん。
そして先日のロフトでもドラムで参加してくれた高橋さん。
この日ははパーカッションとしてカホンをプレイしてくれました。

今回は初の試みであるプリプロ音源を試聴するコーナーを設けてみました。
プリプロとは、本番のレコーディングに突入する前に行うデモレコーディングで、
この作業でアレンジや音色作りを詰めて楽曲のブラッシュアップをしていきます。
当然プリプロはしたけれど、本番のレコーディングはされずボツになったという曲も多々ありまして、
今回はそんなボツになった音源を聴いて1stアルバムの頃の空気を感じながら、ビートルズのアンソロジー的にマニアックな楽しみかたをしていただけたらと思いました。
後にアルバム"HEAVEN"に収録される「Largo Largo」のシティポップ風アレンジバージョン「さわやか革命(仮題)」などは、まだ歌詞もなくラララで歌われている状態でしたが、1stのときにこういうアレンジだったのかと驚かれたのではないでしょうか。

そして、これも初の試みでした、ライブの最後の曲としてアルバムの最後に収録されている曲「昨日の夢」を藤島とシマッチだけで演奏してもらいました。
レコーディングされた音源がアコギと歌だけなので、ここは『今日はそれにベースを足した特別バージョンで!』なんて野暮なことはせずに、
アルバムのラストに収録された2人の雰囲気をそのまま再現してみました。
おかげで僕はライブの最後の曲でステージから降りて客席で聴くという初めての経験をさせて頂きました。

リハでの2人のステージはこんな感じでした。



この日は偶然にも懐かしい方々に会えることができました。
まずは長きにわたりポプシのドラムをサポートしてくれた角田くん。



この日は角田くんがメンバーのバンドRON RON CLOUのライブが近所のシェルターでありまして、わざわざ顔を出してくれました!

角田くんの素晴らしいプレイは「Change e.p.」「transit」「Go on」でも聴くことができます。

そして、この方無くしてはデビューは無かったかもしれないというスマイリー原島(中央)さんと、
ラプソディのオーナーの秋山さん(左上)!




原島さんプロデュースのポニーキャニオン制作のコンピレーション『INDEX~Girls Ambient Pop』
(収録曲「Friend of mine」「fly to the moon」)
がソニーの方の耳にとまりデビューと相成りました。
そのアルバムのディレクターを務めていたのが秋山さんです。

さらにさらに、
写真は撮り忘れてしましたが、
1stアルバムのレコーディングエンジニアの内藤さん、
当時のマネージャーの上田さん、
TFMのラジオ番組のライターの及川さんも駆けつけてくれました。
ありがとうございました。

20年以上前に出会った方々と今もこうして音楽を通じてお会いできるのは嬉しい限りです。

20年前にアルバムを出したときは、
こういったライブをやるなんて考えたこともありませんでしたし、
実際こうやって満員のお客さんと楽しい夜になったこと、
続けてきたからこそできる音楽があの夜に仲間たちと誇らしく鳴り響いて、
今もなお、このアルバムを愛してくれるみなさんがいることに感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました。

ライブのチケット代は1stアルバムの発売当時の料金¥3,059と発表されていましたが、
端数はいただかず、当日お支払いいただいたのは¥3,000にしました。
何名ものかたが¥3,059ジャストで用意して頂いたことをスタッフから聞きました。
お心遣いありがとうございました。

また、雨の中ご予約された方が1名も欠席することもなく全員参加されたことも嬉しく思いました。
通常は約一割のかたがご予約されても来場されないことが多いものでして、、
ポプシのファンの方々は素晴らしいと感動しちゃいました。

また「HEAVEN」「Fennec!」とこういう企画ができたらいいなと思っています。
またぜひお付き合いください。



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