ひでんかの”雅でない”日々

庶民の"ひでんか"の日々はちっとも雅じゃないけれど、いろんな人達と楽しい毎日を過ごしています

イキナリ「夏」!

2014-05-31 15:27:30 | ひでんかの「日々の徒然」

あっという間に5月最終日。
このあたりも今日は30度を超えて、今年初の「夏日」になったのでは無いでしょうか。

と、いうことで、リビングの敷物を「竹製のラグ」に替えました。
お風呂もお掃除をして、今晩からはシャワーです。

湿度も高くてムシムシ感もあるので、梅雨入りも近いかと。
明日から6月です。

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出られなかった「電話」

2014-05-30 21:19:00 | ひでんかの「日々の徒然」

今日の午前中は家に居たのですが、なぜだか「出られないタイミング」の時に電話がかかってきました。

ベランダに出ていた→気づいて部屋に入ったら切れました
両手が汚れていた→洗っている間に切れました
トイレに入っていた→諦めました

最近は、あまり家の電話が鳴ることは少なくて、短時間に3本もかかってくること自体が珍しいのですけれど、それが、よりにもよってのタイミング。
どこかで私の行動を観察していてかけてきたの?
(だったら、出られる時間でしょ?!?)

メッセージも入っていなかったのでセールスか何かでしょうが、もし3本とも同じ方からだとしたら、よほど私と相性が悪い方のようです。

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ネコさんから

2014-05-29 21:02:00 | ひでんかの「日々の徒然」

宅急便をやりとりしたら「ポイント」が貯まるのをご存じでしょうか?
会員登録をして、その都度、伝票番号を入力します。
ちょっと手間はかかりますが、ポイント数に応じて商品と交換したり、プレゼントに応募できます。
そんなにしょっちゅう使っているわけでは無いので、貯まるポイントも少なく、期限切れ前に「プレゼント応募」で使うのがせいぜいです。

今日、ネコさんからメール便が届きました。
開けてみると
14053000
そういえば、いつだったか、プレゼントに応募したような。
「残念ながら抽選に外れましたので...」
とのお手紙が添えられていました。
前に応募したときもハズレで、ネコさんマークのボールペンが送られて来ました。
さすがネコさん!
ハズレた人にも細かいフォロー?!?

(それか、応募者が少ないということかもしれません

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ジューンベリーの実

2014-05-28 17:43:18 | ひでんかの「かんさつ日記」

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実ったところで、何者かに(?)食べられてしまい、数が半分になってしまったジューンベリーの実ですが、気がついたら真っ赤に色づいていました。
(なぜだか1つだけ)
目立つ色になってしまったので、鳥さんに見つかって仕舞わないかと心配しつつ、残りもみんな赤くなりますように...。
(ちなみに、この実は、そのまま食べられるのでしょうか???)

ところで、昨年の実がそのまま枝に残っているキンカンに珍客(?)を発見
(嫌いな方はゴメンナサイ)
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カメムシがキンカン好きだったとは、初めて知りました。
今の実は収穫しないことにしているので、カメムシ君達に進呈いたします。
(とか言って、そのまま居着いてしまったら困るなぁ...)

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今どきの若者は...

2014-05-27 22:33:00 | ひでんかの「日々の徒然」

同級生との話の中で出てきた話。
「今どきの若者は...」

昔、
「近頃の若い者は...」
と、言われた私達が、こんなことを口にするのには、多少の気恥ずかしさはあるものの、うなずける部分は多々有ります。

話を要約すると、
「仕事に対する考え方、取り組む姿勢が違う」
とのこと。

自分が社会に出た時は、働いて稼ぐが第一目標だとしても、仕事の中で「一つでも多く何かを吸収したい」という意欲(貪欲さ)があった。
何か問題が起きたら、解決方を必死で考えた。
ミスをしたら、それを必ず、次の肥やしにした。

それが、今どきの若者は、
「食っていくために金を稼がにゃという必死さが無い!」
(実家住まいなら親が食べさせてくれます)
「仕事から何かを得たいという貪欲さが無い!」
(与えられた仕事だけきちんとこなせば、お給料もらえますでしょ)
「ミスをすると、中身をきちんと分析せずに「俺はダメなんだ」と一気に落ち込むか、又は他者のせいにする。反応が極端!」
(0か1かのデジタル世代ですから)
「自分はこんなことをしたい訳では無い(だから、うまくできない)
自分を評価しない相手が悪い。自分からは提案しないくせに、なんでこんなやり方をしているのかと上から目線で眺めている。だったらお前のやり方でやってみろ」
(仰る通り!)

自分で会社を起こし、数々の荒波(?)を乗り越えてここまでやってきた方ですので、自社の社員はもちろんのこと、今の若い方達を見ていてある種の苛立ちを感じるのは無理からぬ事だと拝察いたします。

「でも、みんな、マジメだし一生懸命やっているし...」
(だから、余計にイライラするのでしょ?)

社長という立場だけでなく、人生・社会の先輩として、若い人達に伝えていってくださいね、A君。

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