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関根麻理さんの熱愛ってそういう意味もあったのね

2012-12-23 22:49:53 | 日記風
 いろいろな報道があるけど、双方の事務所が認めてるわけでもなく、関根さん側の事務所は激怒というのもある。

 なんとなく温度差。

 でも相手のKさんって言うのはずい分前から日本で活躍してらしいですね。

 そして兵役についた。あちらの男性ならしょうがないこと。

 その休みのとき会いに関根さんが韓国に行っていた。それだけちょろちょろ行ってたらマスコミでも噂になるだろうに今まではまるでそんな話は出ない。

 兵役が終わる今になって出た。

 再び日本で活動する、布石、だったのかもね。

 

 あっちのカップルは兵役に就くと9割は別れるそうだ。実情を知ってるからだろう。


 でも日本には兵役ってないものね。それももしかすると、2人にとっての越えるべき障害として愛が深まることになったのかもしれない。

 相手が外国人だから、ロマンチックに感じることってある。

 それで別れるケースと燃え上がるケース。それぞれの好みの問題だろう。


 人様の恋路には余計な口は出したってしょうがない。

 でも異国へ嫁ぐのは大変だよ。日本より力のある国ならいいけど、そうじゃないとね。

 ましてあっちは今、冷戦調停を結んでいるだけで、実は北朝鮮との戦争の真っただ中。あっちに行ってる間になにかあったら、飛行機で2時間くらいの距離だけど、帰ることも難しくなるかもしれない。

 多難だな。

 けれどそれがまた恋のスパイスになるという皮肉なことにならなきゃいいんだけど。

 ずい分意地悪な言い方かもしれないけど、全部、あちらの国の抱えてる現実だ。

リバイバルの法則

2012-12-23 22:00:00 | 日記風
 わりと朝から忙しい。日曜日だから今日振り込みに行けば、余計料金がかかるのは判っているのだがどうも思いついたときに行かないときりきりまで行かないか、行けないような気がする。

 年なのかしら~。

 このところ、過去の歴史を見てるせいか、気付いたことがある。



 人間、どうにか20年も生き延びれば、またいい時が巡ってくるらしいわよ。


 ちょうど、人口が入れ換わるくらいがそこなんじゃない?

 だからそれまで生まれてなくて知らなかった子が成人したりして、それまで「古い」「過去の遺産」とされていたものが「新しい」と再認識される。

 20年待つのは長いけど、宇宙の成り立ちから考えたら、ほんの一息吸うくらいもないんじゃない?

 やっぱり気の長い話かしら?

 ま、最悪10年ね。それだけしのげれば、どうにかなるかもしれない。

 それも気が長いか。


 でもそれくらいの時間ってかかるもののような気がする。

 それより早くしたいなら、とにかく人を入れ替えること。違う地域に売りこんでもいいし、違う国に売りこんでもいい。包装を替えて、違うもののとして違う人たちにアタックしてみる。

 そしたらどこかで当たるかもしれない。

 ということは時間と人との出会いが要ということか。

 むかーーし、むかーーしから繰り返されてきた方法かもしれないな。


 とにかく寒いよ。アイラブ・風邪薬、私はそれが今の短期のリバイバル品だ。

大澄賢也、離婚から13年目の再婚

2012-12-23 19:00:00 | ニュース
 振付師で女優の岡千絵と来年早々再婚するそうだ。

 2010年の舞台共演をきっかけに徐々に真剣交際に発展していったらしい。

 今度は8歳年下というから、まあ、いいんじゃないでしょうか。

 でも年上と結婚すると、大概次は年下と結婚するわね。

 なーんか感じる物があるんだろうけど。

 大澄さんは89年に23歳で13歳年上の小柳ルミ子結婚し、2000年に離婚。
 推定1憶円の慰謝料を払うことになった。それも返し終えたらしい。

 ルミ子側から出た話だというのが定説らしいが、大澄側出た話という説もある。

 しかし、この小柳ルミ子あっての彼だからね。

 あの時、結婚しなければ、今の地位はなかった。

 本当に愛し合っていたのか、計算だかかったのか、イマイチ不思議だわ。

 今じゃ普通の話に聞こえる。

 この頃は普通じゃなかった。


 でもルミ子との結婚があり、マスコミの注目を集め、やがて、海外の有名振付師、ホッシーの舞台に日本人初めて立ったというのだから、やはりルミ子様々だろう。

 もちろん、本人もそこまでの努力を積んではいるけど、努力を積んでも這い上がれないダンサーなんていっぱいいる。

 元妻であり、師匠である小柳ルミ子には一生頭が上がらないだろう。

 新しい結婚で、新しい人生を…。

 それしかありませんわね。

燃える花嫁…インドの持参金殺人

2012-12-23 15:00:00 | ニュース
 結婚は1万年前から始まったそうだ。経済と土地を増やすための、家と家の結婚が主だった。

 今でも親が相手を決める9割はそうだという。

 娘が年頃になると新聞に娘の特徴を出した広告を出し、男性はそれを見てお見合いとなる。
 そして両家の話がまとまれば結婚となるが、ここでは必ず花嫁側の持参金が問題になる。

 宝石やらなんやら多く持っていける方がいい嫁だ。

 これが少ないと嫁いびりが始まる。

 DVは当たり前。結婚=暴力と言ってもいいくらいだ。



 そして花嫁は、亡くなることが多い。
 たいていは台所で火災が起きて亡くなる。

 本当に火災の事故が起きる場合もあるが、台所で何かを…火に関することをしでかしても不思議はない。

 だから、灯油をかけて不意打ちを食らわせ殺してしまうことがあるそうだ。

 1人亡くなれば、また再婚をする。

 そうすれば、また持参金が手に入る。

 最初から持参金を狙った殺人なのだ。


 これは身分が女性側の高い低いは関係ないそうだ。


 DVを受けても離婚を申し出る花嫁は少ないという。

 ヒンデュー教が離婚を禁止しているからだ。

 けれど、事故が起きた場合はこれに該当しない。やけどを負っても助かれば…の話だが。

 警察も今は厳しく取り締まるようになり、そうだと判ると持参金は全て花嫁側のものになり、保護されるようになっているようだ。

 イスラス教にしてもヒンデュー教にしても、女性の地位が低いということが大きなネックになっていて、入信している限り、そこから逃れることは難しいようだ。



キティちゃんのレストランが横浜にオープン

2012-12-23 12:30:00 | ニュース
 今月22日から横浜・元町に、「Hello Kitty Cafe Restaurant(ハローキティカフェレストラン)~Produced by キティの散歩道~」がオープンした。

 世界から愛されてきたキティちゃんも来年で40周年を迎える。

 40歳ということか。いつまでも若々しく可愛らしい…。

 今回は本格的なレストランだそうだ。
 カフェ形態は韓国2店舗、台北、兵庫、姫路とあるようだが、レストランと本格的なものは今回が初になる。

 エレガントな大人の雰囲気でゆっくりできる場所にし上がっているそうだ。
 インテリアなども高級感のあるものが用意されている。

 でも、食器、椅子、テーブルは全てハローキティオリジナルブランドだそうだ。
 可愛いキティちゃんというより、大人のキティちゃんだ。
小さい頃から女の子なら誰でも知っているハローキティ。1974年から世界中で愛され続け、来年で40年を迎える。その節目を前にして、「Hello Kitty Cafe Restaurant(ハローキティカフェレストラン)~Produced by キティの散歩道~」が、 12月22日(土)にオープン!元町らしい洋館をイメージしたシックな店内は、世界中からファンが集う横浜の新名所になりそう。

 エントランスの庭にもキティちゃんのリボンがデザインされたガーデンチェアがあり、ファンなら満足できる場所になっている。

 キティちゃんのお母さんが作った、キティちゃんの大好きなアップルパイプレートが目玉だ。

 お値段は少し高めだが、キティちゃん好きは1度は寄ってみたいところだろう。

西島秀俊&阿部寛 仏映画進出

2012-12-23 09:00:00 | ニュース
 2人が主演の映画「メモリーズ・コーナー」が来年2月23日に公開が決まった。

 フランス気鋭の新人監督オドレイ・フーシェの第1回作品だ。

 阪神・淡路大地震震災後の日本をテーマにしたものだそうだ。

 内容は…。
 フランス人女性ジャーナリスト・アダ(デボラ・フランソワ)が震災を回顧する式典を取材しに神戸を訪れる。
 復興を果たしは街の中通訳の岡部(西島)と一緒に被災者を訪ね歩く。
 その中に未だ後遺症に悩む石田(阿部)がいた。
 しかし岡部は彼が現世の人間でないことに気付く。しかし彼の態度に魅せられたアダは石田の記憶を淡路島の光景の中に見つけ出して行く…。

 というような、内容らしい。

 西島さんはフランス語、阿部さんは英語と言葉が違ったようだ。

 撮影は日本が大半だったろうが、慣れない言葉で演じるとなると、どうだったでしょうね。

 一見ハリウッドの方が華やかで認められてる感があるけど、フランスは独特の雰囲気を持っているからあっちで認められることの方が実は大変だ。

 演劇学校の学生の他国からの入学も、それなりの演出家や監督の作品に出てないと認められないと聞いたことがある。ある程度経歴がないとダメらしい。

 映画はシネマート六本木から、全国ロードショーが始まるようだ。