ごーさんの中国放浪記in威海

ガイドブックに載っていない中国を写真で紹介します。

最近よく行っている焼肉店

2014年07月21日 | 中国・威海

 市政府の横にある『大京園』


この辺りは韓国焼肉店の店が多くあります。

『大京園』は路地の坂道を上がっていくので少しわかりにくいと思いますが、

早い時間に行っても広い店内はお客でいっぱいです。




 

 人気の秘密は、安くてうまい。

その他にもメニューは豊富で焼肉に飽きたら、中華料理、海鮮料理などを食べる事ができる。

 

 

 

 

 

 日本のヒオギ貝に似ています。

威海では養殖をしているので新鮮な物を食べる事ができます。

 

 

 

 

 

 

 酢豚

日本の酢豚と違いあまり酢が効いていないですが日本人好みです。

 

 

 

 

 

 焼肉と言えばビールがよく合います。

しかし飲み過ぎるとすぐにお腹が一杯になってしまうのでそんな時は白酒です。

慣れると銘柄によって独特な匂いの無い物があるので日本の焼酎感覚で飲む事ができます。

 

ちなみに青島ビール6元

焼肉を腹いっぱい食べてその他中華、海鮮料理を頼んでも二人で150元以内で済みます。

 

 

にほんブログ村 海外生活ブログ 中国情報(チャイナ)へ

にほんブログ

 

 

コメント (22)

国際海水浴場の風景

2014年07月16日 | 中国・威海

海水浴場はこれからが本番

 

平日にもかかわらずたくさんの人が海水浴を楽しんでいます。

休日になるとイモの子を洗うようなぐらい海は人で埋まります。

 

 

緑のテントは有料ですが横にある小型のテントは個人が持ち込んだものです。

 

 

 

 

 

 

二人も入れば満員になるので寝るにはちょっと苦しいですが

日中の暑い日除けにはなるのであちらこちらで見かけるようになり今流行っています。

 

 

 

 

 

このテントは二人が中で楽しむため??の物と思います。

中はすごく暑そうですが大丈夫なんでしょうか?。

 

 

 

 中国の海水浴場ではビキニ姿の女性を探し出すのが難しいのですが・・・・。

偶然にも運よく見つける事ができました。

 

 

 

 

 

スタイル抜群の二人のお嬢さんが日光浴を楽しんでいました。

 

ロシア系でしょうか?

 

しかし・・・

 

 

 

 

 

すこし年を取るとこのような姿に変身してしまいます。

 

 

にほんブログ村 海外生活ブログ 中国情報(チャイナ)へ

にほんブログ

 

 

 

 

コメント (16)

熟睡

2014年07月09日 | 丹東

暑い‘~~~!!

 

こんな時には木陰で寝るのが一番 

このおっちゃんは雑貨の露天商をですが商売中に熟睡できる根性が羨ましい。

 

何処の国に行っても長所と短所があるのですが、

寝たくなったら寝る、自由気ままな生活が悪くないなと思うときがある。

 

 

 

 

 

暑い時はオープンカーが一番

 

丹東駅の近くでは観光客目当ての三輪タクシーがたむろしています。

自転車にリヤカーをくっ付けた簡単な物です。

近場で5元タクシーのワンメーターと変わらないがちょっと乗りには便利です。

 

 

 

 

 

 

この日の気温が30度暑~いです!!!!

 


LINは中国では繋がらなくなってしまいました。

仕事関係や家族との連絡に使っていたので困ります。

急きょWe Chatアプリで対応している。

にほんブログ村 海外生活ブログ 中国情報(チャイナ)へ

にほんブログ


コメント (20)

砂の上のレストラン

2014年07月05日 | 中国の子供達

国際海水浴場のレストラン

夕日を眺めながら食事ができます。

 

写真のグループは中国女性の奥様だけの集まりでした。

最初はおとなしく飲んでいたのですが大きなジョッキーを何杯も空けテンションが上がり

最後は一気飲みで盛り上がっていました。

 

中国女性のライフスタイルは最近かなり変わってきたと感じます。

それより旦那さん今頃どうしているのかな??・・・。

 

 

 

こちらは家族連で来ています。

彼らは何も注文していないのでお店の席に勝手に座って夕陽を眺めている。

中国らしい風景です。

 

 

 

 

 

 

砂の上のテーブル

陽が落ちるとキャンドルライトが点灯して雰囲気がいいので、

夜はビールを飲みながら海を眺めるのもいいかもしれません。

 

間違っても一人で来ないでください。

周りは恋人同士だらけで淋しい思いをするので注意をしてください。

 

 

 

 

このお店はお客が増えても大丈夫です。

テーブル席は砂浜に永遠と増やす事ができてしかも家賃は不要。

おまけに掃除をしなくても大丈夫です。

細かいゴミは風で遠くに飛んでいき、残った物は砂に埋めれば手間がかからず超経済的です。

 

 

 

店の中でも食事をすることがで夕陽の落ちる頃は窓を全開にしています。

 

この場所は国際海水浴場に来たことがある人でしたら誰でも知っています。

砂の上の丸い建物が目印です。

 

この日は海の上に雲がかかっていましたが、天気の良い日に行ってみてください。

綺麗な夕日を見ながら食事を楽しむのもいいものです。

 

SONY α7

FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS

にほんブログ村 海外生活ブログ 中国情報(チャイナ)へ

にほんブログ

 

コメント (17)