
戯休「うーん・・・・昨日の時点では普通にXperiaにしようかと思ってはいたのに・・・やはり8インチモデルが発表されるのを見ると心揺さぶられる・・・・。」
魔女「相変わらずブレブレだねぇ・・・。 でも、そうは言ったってiPhone自体、その手に取って無しだって思ったんだろう?」
戯休「確かにそっちに未練はないけどさぁ・・・・。 むしろ妙な期待があった分、そんなiPhoneでも何かどうかポイントを探してはマンセーする記事等を見るといつも以上に怒りが湧く程に。」
執事「そうなるとほとぼりが冷めるまで厄介ですなぁ・・。」
戯休「まったくだよ・・・。 自分でもやっぱり面倒な野郎だぜヘイヘイと思うし。 ああ、ヘイヘイは不要か。」
魔女「・・・・中途半端にボケをハーフスイングされても困るもんだねぇ・・・・。」
戯休「やっぱり面倒な野郎だぜピッチャービビってるビビってる!に変えておこう。」
執事「・・・・いつにも増して意味不明になりましたな・・・・。」
戯休「そこは俺自身コントロールが出来ていないんだよ・・・。 しかし、迷うなぁ・・・・。 いっそXperiaの小型モデルが3インチ台並に小さければ良かったのに・・。」
執事「それだけのサイズ差があるのなら、Android同士も悪い選択肢ではありませんなぁ。」
戯休「Android同士どころかXperia同士でも気にならない・・・かもしれない。 小さいは小さいで、仕事中とか助かるしさ。」
魔女「ああ、むしろXperia同士ってほうが気になってたのかい。 だったらスマホのほうを昨日迷ってたARROWSにするってのはどうなのさ?」
戯休「・・・・・・・・・・あ。 その手もあるのか・・・・・。 いかん、それも悪くない・・・!」
執事「これはしばらくブレる状況、続きそうですのぅ・・・・。」
・
・
・
戯休「今日はCECのCDプレーヤー『CD5』のお話をしましょうか。」
執事「ほほう。 CECのプレーヤーという事は、ベルトドライブを期待しても良いのですかな?」
戯休「そだね。 立派にベルトドライブ方式のCDプレーヤーになってるよ。」
魔女「CD3Nよりは番号が大きくなってるからねぇ。 可能性が無い訳じゃないだけに、少しほっとしたさね。」
戯休「一応概要と価格はメルマガで配信されてたからその辺は心配してなかったけど、確かに気にはなる内容かもしれないなぁ。」
執事「ベルトドライブであるというのであえば、次はどこまでお求め易くなっているのかが気になりますがの?」
戯休「税抜17万円だそうな。 まぁ今迄と比べれば安い部類に属するとは思う。」
魔女「CD3Nの半額近いってところかい。 あんまり安くなって、折角のドライブが悪くなっていくのは困るし、良いんじゃないかい?」
戯休「それで特徴だけど、大きなところで2つあって、1つはドライブメカニズムがユーザーによるベルト交換が可能になるように変更されたらしい。」
執事「言われてみれば、ユーザーでは無理な領域でしたかのぅ・・・。」
戯休「故障率が高いわけじゃないんだろうけど、どうしたって壊れる物は壊れるし、消耗品である事は確か。 あくまでベルトの不具合という事であれば自分で出来るっていうのは有難い事だよ。」
魔女「修理費だって押さえられるしねぇ。 何より、修理期間中が辛いってもんさね。」
執事「今迄スタビライザーの改良品が色々と開発されてきましたが、もしかしたらその内にベルトもそういったものが出るかもしれませんな。」
戯休「それと、5.6MHz DSD・384kHz/32bitPCMまで対応したUSB-DAC機能もある。 それと、光・同軸デジタル入力もね。」
魔女「へぇ? ある意味、相当DAC部分に自信がありそうさね。 そういやCECのDACチップって・・・・」
戯休「ESS社製だね。 今回はES9018K2Mを採用してるそうな。」
執事「今や定石の1つとなっていますからのぅ。 確かにそれをフルに使える環境というのもまた有難い事の1つですな。」
戯休「後はヘッドフォン出力も新規搭載か・・・。 ちなみに某所ではUSB-DAC対応に合わせて・・・とあるけど、そこは関係ない気がする。 あくまでDACを色々と有効に使えるという意味でのサービスだと思うな。」
魔女「ま、本当にUSB-DAC寄りにそういう機能を付けるってんなら、フルサイズの筐体から何とかしないとねぇ?」
戯休「CD3Nからの変更点で考えると、ダブルベルトで無くなった事は仕方が無いとしても、ワードクロック入力が省かれたのはちと寂しい。 何だかんだで効くもんね。」
執事「どうしてもという事であれば、別途マスタークロックを自作なり依頼なりで取り付けるしかありませんかのぅ。」
魔女「そこは個人の自由ってやつさね。 重視するならそれも良し、そのままであればそれも良し、って事さ。」
戯休「俺なんかは、元々憧れてたベルトドライブのCDプレーヤーに、未所有だけど興味はあるUSB-DACがあり、ヘッドフォンもOK・・・・どうしてくれんの?と尋ねたくもなるが。」
執事「・・・最近、嫌な感じに煩悩爆発してますのぅ。 実際にそれほど動いていないだけマシですが・・・。」
戯休「物欲については、かのミスターが巨人の監督をしている時の欲しい欲しい病に近いもんがあるな、うん。」
魔女「・・・アンタ、それアカン病気ってやつだよ・・・・。」
戯休「じゃあそうだな・・・・物欲リビドーが止まらなくなっても、それは妖怪のせいさ!!」
執事「いい大人がその台詞を吐くと、子供の数十倍もの駄目駄目臭がするものなんですのぅ・・・。」
戯休「・・・うん、言ってて俺も恥ずかしくなってきた・・・・。ごめんなさい・・・・。」
魔女「相変わらずブレブレだねぇ・・・。 でも、そうは言ったってiPhone自体、その手に取って無しだって思ったんだろう?」
戯休「確かにそっちに未練はないけどさぁ・・・・。 むしろ妙な期待があった分、そんなiPhoneでも何かどうかポイントを探してはマンセーする記事等を見るといつも以上に怒りが湧く程に。」
執事「そうなるとほとぼりが冷めるまで厄介ですなぁ・・。」
戯休「まったくだよ・・・。 自分でもやっぱり面倒な野郎だぜヘイヘイと思うし。 ああ、ヘイヘイは不要か。」
魔女「・・・・中途半端にボケをハーフスイングされても困るもんだねぇ・・・・。」
戯休「やっぱり面倒な野郎だぜピッチャービビってるビビってる!に変えておこう。」
執事「・・・・いつにも増して意味不明になりましたな・・・・。」
戯休「そこは俺自身コントロールが出来ていないんだよ・・・。 しかし、迷うなぁ・・・・。 いっそXperiaの小型モデルが3インチ台並に小さければ良かったのに・・。」
執事「それだけのサイズ差があるのなら、Android同士も悪い選択肢ではありませんなぁ。」
戯休「Android同士どころかXperia同士でも気にならない・・・かもしれない。 小さいは小さいで、仕事中とか助かるしさ。」
魔女「ああ、むしろXperia同士ってほうが気になってたのかい。 だったらスマホのほうを昨日迷ってたARROWSにするってのはどうなのさ?」
戯休「・・・・・・・・・・あ。 その手もあるのか・・・・・。 いかん、それも悪くない・・・!」
執事「これはしばらくブレる状況、続きそうですのぅ・・・・。」
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戯休「今日はCECのCDプレーヤー『CD5』のお話をしましょうか。」
執事「ほほう。 CECのプレーヤーという事は、ベルトドライブを期待しても良いのですかな?」
戯休「そだね。 立派にベルトドライブ方式のCDプレーヤーになってるよ。」
魔女「CD3Nよりは番号が大きくなってるからねぇ。 可能性が無い訳じゃないだけに、少しほっとしたさね。」
戯休「一応概要と価格はメルマガで配信されてたからその辺は心配してなかったけど、確かに気にはなる内容かもしれないなぁ。」
執事「ベルトドライブであるというのであえば、次はどこまでお求め易くなっているのかが気になりますがの?」
戯休「税抜17万円だそうな。 まぁ今迄と比べれば安い部類に属するとは思う。」
魔女「CD3Nの半額近いってところかい。 あんまり安くなって、折角のドライブが悪くなっていくのは困るし、良いんじゃないかい?」
戯休「それで特徴だけど、大きなところで2つあって、1つはドライブメカニズムがユーザーによるベルト交換が可能になるように変更されたらしい。」
執事「言われてみれば、ユーザーでは無理な領域でしたかのぅ・・・。」
戯休「故障率が高いわけじゃないんだろうけど、どうしたって壊れる物は壊れるし、消耗品である事は確か。 あくまでベルトの不具合という事であれば自分で出来るっていうのは有難い事だよ。」
魔女「修理費だって押さえられるしねぇ。 何より、修理期間中が辛いってもんさね。」
執事「今迄スタビライザーの改良品が色々と開発されてきましたが、もしかしたらその内にベルトもそういったものが出るかもしれませんな。」
戯休「それと、5.6MHz DSD・384kHz/32bitPCMまで対応したUSB-DAC機能もある。 それと、光・同軸デジタル入力もね。」
魔女「へぇ? ある意味、相当DAC部分に自信がありそうさね。 そういやCECのDACチップって・・・・」
戯休「ESS社製だね。 今回はES9018K2Mを採用してるそうな。」
執事「今や定石の1つとなっていますからのぅ。 確かにそれをフルに使える環境というのもまた有難い事の1つですな。」
戯休「後はヘッドフォン出力も新規搭載か・・・。 ちなみに某所ではUSB-DAC対応に合わせて・・・とあるけど、そこは関係ない気がする。 あくまでDACを色々と有効に使えるという意味でのサービスだと思うな。」
魔女「ま、本当にUSB-DAC寄りにそういう機能を付けるってんなら、フルサイズの筐体から何とかしないとねぇ?」
戯休「CD3Nからの変更点で考えると、ダブルベルトで無くなった事は仕方が無いとしても、ワードクロック入力が省かれたのはちと寂しい。 何だかんだで効くもんね。」
執事「どうしてもという事であれば、別途マスタークロックを自作なり依頼なりで取り付けるしかありませんかのぅ。」
魔女「そこは個人の自由ってやつさね。 重視するならそれも良し、そのままであればそれも良し、って事さ。」
戯休「俺なんかは、元々憧れてたベルトドライブのCDプレーヤーに、未所有だけど興味はあるUSB-DACがあり、ヘッドフォンもOK・・・・どうしてくれんの?と尋ねたくもなるが。」
執事「・・・最近、嫌な感じに煩悩爆発してますのぅ。 実際にそれほど動いていないだけマシですが・・・。」
戯休「物欲については、かのミスターが巨人の監督をしている時の欲しい欲しい病に近いもんがあるな、うん。」
魔女「・・・アンタ、それアカン病気ってやつだよ・・・・。」
戯休「じゃあそうだな・・・・物欲リビドーが止まらなくなっても、それは妖怪のせいさ!!」
執事「いい大人がその台詞を吐くと、子供の数十倍もの駄目駄目臭がするものなんですのぅ・・・。」
戯休「・・・うん、言ってて俺も恥ずかしくなってきた・・・・。ごめんなさい・・・・。」
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