
戯休「今日はLGのBluetoothキーボード『Rolly Keyboard』のお話をしましょう。」
公爵「ほうほう、LGかい。 大丈夫なのかい?」
魔女「どこぞの国製というだけで拒絶反応起こすくらいなのにねぇ。」
戯休「前にも言ったが、何故かLGに対しては脇が甘いんだよ、俺・・・・。 サムスンに対する敵意は衰えるところを知らないのにね。」
魔女「ああ、それはもう横でビシビシ感じるから判るけどさ。」
公爵「ま、嫌いなものなんて少ない方が良いに決まってるさ、うん。 せめてそれくらいは認めるようにすると良いさ。」
戯休「率先してどうこうはしないけどね・・・。 まぁ今回のこれだけど、要は折り畳めるタイプのキーボードなわけですよ。」
魔女「製品自体はそう珍しいことじゃないさね。 タイプは勿論色々あるにせよ、さ。」
公爵「うんうん。 2つ折りや3つ折りもあるし、主殿が今も使っているシリコン製のものなんかもそれに当たるだろうねぇ。」
戯休「俺が仕事場でシリコン製使ってるのは、音も出ないし、何より埃に強いから現場でもOKなところが素敵に思うところで。 水洗いも出来るし実に良い。」
公爵「結構結構。 それで、これはまた違う折りたたみ方みたいだけれども?」
戯休「長辺を短片側に折りたたんでいくタイプだね。 珍しいタイプじゃなかろうか。」
魔女「ま、頻繁に見てたらわざわざここで取り上げることもないだろうさ。」
戯休「個人的にはこの方向の折りたたみ、好みなんだよね。 それだけにちょっと目を見張ったというか。」
公爵「ふむふむ。 流石に格好の問題ではないのだろうけれどもねぇ。」
戯休「格好というか、形状かな。 俺が普段持ち歩いたりする鞄やその中身からすると、このほうが収まりがいい。」
魔女「ああ、その辺はそれこそ個々の好みってやつだねぇ。」
戯休「それと、変にトランスフォームな感じでなく、シンプルに形状が変わるのもいいなと。」
公爵「うんうん。 シンプルさは強度の向上に繋がるからねぇ。」
戯休「むしろ今迄無かったのが不思議なくらいにしっくり来てる。 日本で発売されるかしらないけど、タブレット用にちょっぴり欲しい感じっすわ。」
魔女「でもさ、ばっちりLGってロゴ入ってるけど、良いのかい?」
戯休「少し前、やはり韓国企業製のDAPに心動かされた時には、購入後開封前に某神社へ行ってお参りしてからその場で開封しようかと思った事もあったが・・・・。」
公爵「・・・・普通に面倒臭い思考をしてるねぇ・・・・。」
戯休「今は俺でも面倒だと思うし、そういうわけでLGだから、名札シールでも貼れば大丈夫かな、と。 テプラで『戯休』と書いて貼るのもイイネ!」
魔女「うわダッサ。」
戯休「思えば昔、浅草で買った本名の苗字が書かれたシールをファミコンカセットに貼ったっけ・・・。 まぁ捨ててないからまだ残ってるけれども。」
公爵「センスの悪さは流石にそうそう治らないということだねぇ。 いやはや、何とも・・・・。」
戯休「借りパクされてからでは遅いのだよ! 殴られてからとか、撃たれてからではね。」
魔女「主殿、脱線脱線。」
戯休「おお、失敬。 ま、値段にもよるけど、実際打ってみたりして、具合良かったら考えてみましょうか。」
公爵「ほうほう、LGかい。 大丈夫なのかい?」
魔女「どこぞの国製というだけで拒絶反応起こすくらいなのにねぇ。」
戯休「前にも言ったが、何故かLGに対しては脇が甘いんだよ、俺・・・・。 サムスンに対する敵意は衰えるところを知らないのにね。」
魔女「ああ、それはもう横でビシビシ感じるから判るけどさ。」
公爵「ま、嫌いなものなんて少ない方が良いに決まってるさ、うん。 せめてそれくらいは認めるようにすると良いさ。」
戯休「率先してどうこうはしないけどね・・・。 まぁ今回のこれだけど、要は折り畳めるタイプのキーボードなわけですよ。」
魔女「製品自体はそう珍しいことじゃないさね。 タイプは勿論色々あるにせよ、さ。」
公爵「うんうん。 2つ折りや3つ折りもあるし、主殿が今も使っているシリコン製のものなんかもそれに当たるだろうねぇ。」
戯休「俺が仕事場でシリコン製使ってるのは、音も出ないし、何より埃に強いから現場でもOKなところが素敵に思うところで。 水洗いも出来るし実に良い。」
公爵「結構結構。 それで、これはまた違う折りたたみ方みたいだけれども?」
戯休「長辺を短片側に折りたたんでいくタイプだね。 珍しいタイプじゃなかろうか。」
魔女「ま、頻繁に見てたらわざわざここで取り上げることもないだろうさ。」
戯休「個人的にはこの方向の折りたたみ、好みなんだよね。 それだけにちょっと目を見張ったというか。」
公爵「ふむふむ。 流石に格好の問題ではないのだろうけれどもねぇ。」
戯休「格好というか、形状かな。 俺が普段持ち歩いたりする鞄やその中身からすると、このほうが収まりがいい。」
魔女「ああ、その辺はそれこそ個々の好みってやつだねぇ。」
戯休「それと、変にトランスフォームな感じでなく、シンプルに形状が変わるのもいいなと。」
公爵「うんうん。 シンプルさは強度の向上に繋がるからねぇ。」
戯休「むしろ今迄無かったのが不思議なくらいにしっくり来てる。 日本で発売されるかしらないけど、タブレット用にちょっぴり欲しい感じっすわ。」
魔女「でもさ、ばっちりLGってロゴ入ってるけど、良いのかい?」
戯休「少し前、やはり韓国企業製のDAPに心動かされた時には、購入後開封前に某神社へ行ってお参りしてからその場で開封しようかと思った事もあったが・・・・。」
公爵「・・・・普通に面倒臭い思考をしてるねぇ・・・・。」
戯休「今は俺でも面倒だと思うし、そういうわけでLGだから、名札シールでも貼れば大丈夫かな、と。 テプラで『戯休』と書いて貼るのもイイネ!」
魔女「うわダッサ。」
戯休「思えば昔、浅草で買った本名の苗字が書かれたシールをファミコンカセットに貼ったっけ・・・。 まぁ捨ててないからまだ残ってるけれども。」
公爵「センスの悪さは流石にそうそう治らないということだねぇ。 いやはや、何とも・・・・。」
戯休「借りパクされてからでは遅いのだよ! 殴られてからとか、撃たれてからではね。」
魔女「主殿、脱線脱線。」
戯休「おお、失敬。 ま、値段にもよるけど、実際打ってみたりして、具合良かったら考えてみましょうか。」
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